|
-
古河 渚(ふるかわ なぎさ)
-
身長/155cm 体重/43kg
BWH/80:55:81
主人公と同じ学校の3年生。
長期休学から復学を果たした日、校門へと続く長い坂の下で思い悩んでいるところ、主人公と出会う。
学校ではたくさんの困難が待ち受けていたけど、主人公と共に頑張っていく。
「もし、できるなら…演劇部をまた、作りたいです」
|
|
|
-
藤林 杏(ふじばやし きょう)
-
9月9日生まれ O型
身長/160cm 体重/46kg
BWH/82:56:82
主人公と同じ学校の3年生。
口が悪くおおざっぱな性格をしているけど、面倒見のいい女の子。
隣のクラスで委員長をしている。2年の時は、主人公と同じクラスだった。
「もしさ、あんたのこと好きって娘がいたら付き合う?」
|
|
|
-
伊吹 風子(いぶき ふうこ)
-
7月20日生まれ B型
身長/150cm 体重/41kg
BWH/78:54:79
主人公の通う学校の1年生。
いつもひとりで、ナイフ片手に木片を彫っている大人しい印象の女の子。
出来上がった彫刻を、できるだけたくさんの人にプレゼントしたいと
思っている。
「自分で言うのもなんですが、可愛くできました」
|
|
|
-
坂上 智代(さかがみ ともよ)
-
10月14日生まれ O型
身長/161cm 体重/47kg
BWH/86:57:82
舞台となる学校に、この春から編入してきた2年生の女の子。
この学校では隠しおおせているが、実は、男が束になってもかなわないぐらい喧嘩が○い。
主人公からすると年下だが、ぜんぜん年下らしくない。
「当然だ。付き合って、不幸になどなってたまるものか」
|
|
|
-
一ノ瀬 ことみ(いちのせ ことみ)
-
5月13日生まれ A型
身長/160cm 体重/48kg
BWH/88:58:85
主人公の同級生で、学年トップの秀才。
でも、授業に出ずに図書室で本を読んでいることが多い。
ちょっと浮世離れしていて、会話が噛み合わないこともある。
「今日もご本に囲まれて、しあわせ」
|
|
|
-
宮沢 有紀寧(みやざわ ゆきね)
-
忘れられた資料室に籠もっている2年生。
学校のこと、町のことをよく知っている。
とても礼儀正しく、主人公のことを先輩と呼ぶ。
|
|
|
-
藤林 椋(ふじばやし りょう)
-
主人公と同じクラスの女の子。藤林 杏とは双子の姉妹。
姉と違い、消極的で大人しいが、やっぱりクラス委員長をしている。
占いが好きだけど、絶対に当たらない。
|
|
|
-
伊吹 公子(いぶき こうこ)
-
風子の姉。三年前まで、同校で美術の教師をしていた。
どんな人に対しても優しく接することができ、渚が学校で唯一慕っていた人物だった。
|
|
|
-
春原 芽衣(すのはら めい)
-
春原の妹。
利口でちゃっかりものだけど、本当は兄思いの女の子。
田舎から兄の元を訪ねたため、新しいものを見ると目を輝かせる。
|
|
|
-
相楽 美佐枝(さがら みさえ)
-
春原が暮らしている学生寮の寮母。
元気な姉御肌で、寮生たちのよき相談相手。
学生時代は清楚な美少女だったらしい。
|
|
|
-
古河 早苗(ふるかわ さなえ)
-
渚の母。娘の渚と同じくらい○○っぽい性格で、泣き虫。
パン屋の仕事を手伝う傍らで、小学生を集めて勉○を教えたりしている。
|
|
|
-
古河 秋生(ふるかわ あきお)
-
渚の父。妻の早苗と共にパン屋を自営。
不良少年が更生しそこねて、そのまま大人になったような性格。
でも、近所の人たちには好かれているらしい。
暇を見つけては、近所の○○たちと野球をしている。
|
|