新着レビュー一覧




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シズさんの出番が増えてる。
2021年10月04日 by もーい さん
シズさんの出番が増えていて、スーパー美少女になっています。原作と比べるとリムルとシズさんの交流も増えてるので、リムルがシズさんに○い想いを持つのも納得の展開でした。▲ このレビューは参考になりましたか?




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明るい男登場。
2021年10月04日 by もーい さん
鬼となった禰豆子との絆を再確認するシリアスな話もありますが、今回は善逸の登場が大きいですね。騒がしく、リアクションが過剰とこれまでの鬼滅観に新たなる彩りが加えられました。▲ このレビューは参考になりましたか?




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鬼を狩る剣士となった炭次郎。
2021年10月04日 by もーい さん
兄弟弟子の仇をうち、鬼殺隊となる炭次郎。理不尽に家族を奪われた無念を胸に、理不尽の塊である鬼を斬る。残酷なまでの哀しさが魅力的でした。▲ このレビューは参考になりましたか?




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残酷さが魅力。
2021年10月04日 by もーい さん
1話にして、家族は妹を残して全員死亡。妹は鬼という化け物になり、主人公は妹を人間に戻すため鬼と戦う。残酷極まりないですが、この理不尽さと戦っていくキャラが魅力的だと思います。▲ このレビューは参考になりましたか?




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炭次郎が上弦との戦闘経験を活かしてるのが良い。
2021年10月03日 by もーい さん
上弦2体の襲撃。通常の鬼とは違う訳のわからない能力に対して、炭次郎はダメージを受けながらも観察と分析を行っています。上弦の陸との戦闘経験が活かされている戦闘が良かったです。▲ このレビューは参考になりましたか?




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刀鍛冶の里編、開始。
2021年10月03日 by もーい さん
上弦の陸を倒して、静養と刀調達の為に刀鍛冶の里に向かう炭次郎。修行や霞柱など見どころありますが、一番は甘露寺さんの可愛さでしょう。心が洗われます。▲ このレビューは参考になりましたか?




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遊郭編開始。
2021年10月03日 by もーい さん
最初はコミカルなノリで笑えますが、やはり鬼滅の刃、徐々にシリアスで不気味な本性を見せてきます。音柱とかまぼこトリオの混成チームが吉原に潜む上弦の鬼にどう立ち向かうかが、見どころです。▲ このレビューは参考になりましたか?




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燃え盛る炎柱。
2021年10月03日 by もーい さん
戦いが終わったと思ったら、あり得ないタイミングで増援。煉獄さんの命を燃やした戦いが一番の見どころです。戦い以上に炭次郎達には、多くを残していったと思えました。▲ このレビューは参考になりましたか?




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コミカルと思っていたら、いつの間にかシリアスに。
2021年10月03日 by もーい さん
蝶屋敷でのカナヲの可愛さや煉獄さんの独特のキャラが魅力ですが、敵の術中にハマった炭次郎のが哀しすぎました。絶対に取り戻せない夢を突きつけられて、それを振り切って戦いに戻る炭次郎の姿には涙を禁じえません。▲ このレビューは参考になりましたか?




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ジャンプ漫画らしくなってきた。
2021年10月03日 by もーい さん
柱という味方側の○者、十二鬼月という敵幹部、そして決意を新たに仲間とともに修行する主人公とジャンプ漫画らしくなり、おもしろくなってきました。▲ このレビューは参考になりましたか?




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兄妹の絆に感動でした。
2021年10月03日 by もーい さん
鬼となっても切れぬ禰豆子と炭次郎の兄妹の絆、禰豆子の夢に出てきた母の幻影に涙腺が刺激されました。懐かしの剣士との再開、しのぶさんの素敵さなど、おもしろくなってきました。▲ このレビューは参考になりましたか?




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善逸、男を見せる。
2021年10月03日 by もーい さん
お笑いキャラに思えた善逸の過去は、意外とヘビーでしたが炭次郎の荷物の正体を最初から知っていて守り抜いた事は、男らしかったですね。▲ このレビューは参考になりましたか?




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水着ガールが良い。
2021年10月03日 by もーい さん
原作イラストの雰囲気を意識させる良質な作画による水着姿の五十鈴たちが素晴らしいです。視覚化してわかる魅力的でした。▲ このレビューは参考になりましたか?




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変わってきた西也と五十鈴が微笑ましい。
2021年10月03日 by もーい さん
過去の確執を現在の充実で振り切った西也と明らかに西也を意識している五十鈴が微笑ましいですね。特に五十鈴の可愛さはパワーアップしています。▲ このレビューは参考になりましたか?




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漫画でわかる椎名の凄さ。
2021年10月03日 by もーい さん
元々の内気さに加えて、モッフル卿のスパルタです。漫画で描かれて、その大変さと西也に一泡吹かせた凄さが伝わりました。ヒロインからリビドーも伝わりました。▲ このレビューは参考になりましたか?




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五十鈴の秘書姿が良い。
2021年10月03日 by もーい さん
本格的に一丸となって甘ブリの立て直しがはじまります。五十鈴のスーツによるタイトミニの秘書姿も良いですが、モッフル達のハッチャケ具合にも笑わせられました。▲ このレビューは参考になりましたか?




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作画が良好なだけに、オジサンっぽい妖精はシュール。
2021年10月02日 by もーい さん
作画は良好でヒロインの五十鈴やラティファは可愛く描かれています。メインキャラのモッフルをはじめとした妖精は着ぐるみのような外見をしており、絵が上手いだけにそんな着ぐるみのオジサンっぽいキャラはシュールですが、面白いです。▲ このレビューは参考になりましたか?




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やっぱ信長と顕如の関係は良いですね。
2021年10月02日 by もーい さん
作中の信長と顕如は互いに相手を滅ぼさんとする明確な敵同士ですが、だからこそか同時に相手を認めているようでもあります。信長と顕如が語り合うシーンはこの漫画でもかなり気合が入っているように感じました。▲ このレビューは参考になりましたか?




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ケンはやはり信長に頼られている。
2021年10月02日 by もーい さん
最初はオルガンティーノに料理を出して内実を探ろうとしたケンが、向こうの希望に沿って料理を作らせて、その食事の場に同席してオルガンティーノのウソを見破ったのはすごかったです。無茶振りされる当たりかなり頼られてますね。▲ このレビューは参考になりましたか?




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信長のケンへの信頼がスゴイ。
2021年10月02日 by もーい さん
村上海賊に料理をふるまわせたり内通者をあぶりだしたりと、料理人に命じることでない仕事も実行するケンもスゴイですが、言葉足らずの命令でもケンが確実に仕事を遂行すると信じている信長のある種の信頼にもスゴイ。初期から考えるとエライ進歩でした。▲ このレビューは参考になりましたか?




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信長の不器用な優しさが良い。
2021年10月02日 by もーい さん
ケンは松永から平蜘蛛の回収を命じられますが、年老いたりとはいえ戦国大名はケンの手に負えるものでなく、平蜘蛛の回収は失敗してしまいます。信長がケンが命令を果たせなかった処罰として登城を禁じて実質的な休暇を出した不器用な優しさが良かったです。▲ このレビューは参考になりましたか?




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意欲作だったか? [Getchu.comで購入済み]
2021年10月02日 by まいさち まさる さん
低価格なのだから、エロがあって多少のドタバタがあればそれで良しと思いプレイし始めましたが、ヒロインと主人公の出会いからゴールまでを、時系列的に遡りながらも、丹念に描かれているのには、驚かされました。テーマとなっているものは、結構重いものだったのではないかと思います。そのせいでしょうか?終盤で、主人公のモノローグが多くなっているのは。
随所に挟まれている、ベタに徹したとも言えるギャグには、素直に笑わせて貰えました。それなりに、エロもありました。
予想以上の内容であったことは、確かだと思います。
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息子の気持ちすら利用する信長ぱねぇ。
2021年10月01日 by もーい さん
信長は信忠と松姫のやり取りに気づいており、そのつながりを利用してケンに武田へもぐりこむことを命じます。息子の恋路すら利用する親父ぱねぇです。ケンは最初は拒否しますが、信長が上杉謙信ならば自分を理解できるのではと期待していることを察して、引き受けた流れが良かったです。▲ このレビューは参考になりましたか?




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信忠の気持ちにほっこり。
2021年10月01日 by もーい さん
織田信忠と武田勝頼の妹の松姫は幼い頃に決められた許嫁であったそうな。現在織田と武田は敵対しており、その約束は無効になっているも同然ですが、信忠は松姫と密かに文通を続けていたのだという。殺伐とした戦国時代にほっこりさせられました。▲ このレビューは参考になりましたか?




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ケン得物を取り戻す。
2021年10月01日 by もーい さん
ようこを本願寺に戻したいといとしてケンがとった行動は反逆スレスレで信長の怒りを買います。ケンがようこを戻したいというのは完全に情故でしたが、それすら計略に利用する信長はさすがと言わざるを得ません。▲ このレビューは参考になりましたか?




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料理で気持ちを伝えるのは料理漫画だからかな。
2021年10月01日 by もーい さん
ケンは度々、料理で相手に訴えかけます。口頭で説明するより相手の深いところに訴えかけるためなのか、冷静に考えたら相手の受け取り方次第なので伝達手段としては不正確極まりありません。料理漫画で、食べているキャラの存在感を際立たせるための演出なのか、実際上杉謙信に料理出すシーンは迫力ありますしね。▲ このレビューは参考になりましたか?




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浅井長政の首を前にした宴にもしもの回答。
2021年10月01日 by もーい さん
織田信長が浅井長政の首の人骨を前に宴を催したのは有名な話だと思います。趣味の良しあしはどうあれ、やっておく必要があるという理屈は説明されました。そしてケンが信長と市の気持ちに寄り添った回答は、良かったと思えるものでした。▲ このレビューは参考になりましたか?




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武士とは厄介ですね。
2021年10月01日 by もーい さん
浅井長政は最後まで織田信長と戦う道を選んだ。破滅の未来しかないとわかっていても、家族を手放すことができず自分が無事であることを優先した。客観的には意味なく映るかもしれませんが、懸命に生きる姿勢は否定できません。ケンが市と娘たちを助けるよう信長に進言するシーンも良かったです。▲ このレビューは参考になりましたか?


