レビュー機能の規約違反で停止判断さんのレビュー一覧




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思いを馳せられるか微妙
2022年12月14日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
本当に宇宙に行ったロケットの破片が特典になっており、ロケットマニアや宇宙好きであれば相当うれしいのかもしれないですが、漫画作品として宇宙兄
弟を読んでいるファンにしてみれば何とも言えない特典でした。
正直どこのパーツなのかもわからないうえ、本当に宇宙に行ったといいいう証拠も何もないのでかなり微妙です。せめて証明書など付属してる方が良かったです。
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小さかった
2022年12月14日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
ブルドックのアポのストラップで、軽く形態などにつけるのには悪くないのかなと思います。ただ、本当にブルドックのストラップという感じなので、宇宙兄弟の商品というのは他人にはわかりづらいかなという気がします。人にバレたくないのであればアリですが、個人的には値段を考えるともうワンポイントあってもよかったかなと思います。
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これはうれしい特典
2022年12月14日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
作中にも登場したリアルなホワイトパズルが特典になっていました。実際にホワイトパズルは販売されているらしいですが、難易度が高いのでこの特典で
試しにやってみるのも良いのではないかなと思います。
個人的に作中の雰囲気を味わう意味合いでもこの特典はファンにとってはうれしいものではないでしょうか。
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「ばらかもん 16<オリジナルドラマCD付き初回限定特装版>」(商品ページ)




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かなり微妙な特典
2022年12月14日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
ドラマCDの内容が悪いということではなく、アニメ版と同じキャスト人のため、なる役など○○がリアルに○○を使った声優になっており、正直演技のレベル的なもので何とも言えなかったです。ドラマCDの内容自体は普通という感じで、正直声優さんが違えばもう少し印象も違ったのかなと思います。あくまでアニメの方が好きなのであれば購入すればよいかなってぐらいです。
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思ったよりも小さくまとまった
2022年12月14日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
半田先生が結局書道家を辞めて、島の書道の先生に落ち着いてしまったまま物語が終わりを迎え、数年後の世界が描かれている点は良かったですが、全体
的に思ったよりも小さくまとまってしまった印象です。作者の島での生活をベースに書いていた作品なので、島の生活部分は面白かったのですが、漫画としてであれば後半部はもう少し盛り上がりがあっても良かったのかなという感じです。
悪くはないですが、最終的には若干凡作寄りにになってしまったかなと思います。
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「ばらかもん 7<フュギュア付初回限定特装版>」(商品ページ)




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畳がリアル
2022年12月14日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
今回は、○○の話が多いです。学芸会に励むなるとヒナ、ケンタの話や進路に悩むヒロシの話などです。
また、ろ紙をとるにつれて寂しくなっていくキ
ヨばあの話は感動的でした。
田舎だからこその近所の付き合いが描かれており、良かったです。
初回限定版のフィギュアは出来はいいのですが、
最もクオリティが良かったのが畳の部分でした。
尋常じゃないほど、畳の目などが再現されていて、そっちに感動しました。
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「ばらかもん 8<フュギュア付初回限定特装版>」(商品ページ)




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手のひらサイズフィギュア
2022年12月14日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
今回は、タマと美和二人の修学旅行の話とヤスばあの葬式の話がメインです。修学旅行の話は学生時代を思い出すようなギャグで非常に面白かったです。
ヤスばあの話はひとが死ぬということについて改めて考えさせられる内容でした。
いつもそばにいた人の死を想う胸の痛い話でした。
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明るい未来を目指して
2022年12月14日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
石田と西宮の先を描いた最終巻になっており、かなり未来に希望が持てる展開でした。触れ合ったメンバーの心の変化や今後の関係性などもうかがい知ることができるような内容になっており、悪くない結末だと思いました。最終的にいじめの加害者と○○者が和解するという少し現実的ではない展開ですが、その過程がかなり道徳的で一度は読んでみてほしい作品です。
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後悔を胸に
2022年12月14日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
小学生時代に聴覚障害への理解が及ばずいじめをしてしまった主人公石田が、2巻ではその後悔を払拭するためにいじめの対象であった西宮に対して謝罪
とかつて失ったものを取り戻そうと自身の人生を使うことを決意する内容になっていました。
2巻からは現実では難しいシチュエーションですが、人の贖罪とはこういうものだろうなという感じで中々面白いテーマだと思いました。
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漫画というか文学
2022年12月14日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
聴覚障害の少女とそれを理解していない少年の物語で、小学生故の残酷な差別やいじめが如実に描かれており、障害との向き合い方などかなり考えさせら
れる作品です。第1巻では主人公二人の小学生時代の物語で、後半部で高校生になった二人の物語という構成になっていました。
正直、話としては終始現実的なテーマの内容になっているので面白いというよりも考えさせられるという感じで、教科書的な漫画といった印象です。悪い作品ではなく、むしろ良い作品ですが、好みはあるのかなと思います。
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