pingさんのレビュー一覧
8
「売淫令嬢 〜周防院櫻子の罪穢〜」 (商品ページ)
0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
何かが違う。 [Getchu.comで購入済み]
2014年01月13日 by ping さん
シナリオは○○メインの抜きげーです。
エロいですが○○が好きではないので微妙でした。
救いのないゲーム展開は嫌いじゃないんですが、とってつけ
(続きを表示する)
たような父親の娘としての扱いが微妙です。
本番シーンの尺はそれなりで、全シナリオを終えるのにスキップありきで選択肢総当たりで2時間くらいでしたか。
○○に抵抗がない人ならいいんじゃないでしょうか。
このメーカーは特典に大人のおもちゃがついてきますがこんなもの不要です。
全く必要ないです。
こんなものつけるくらいなら本編シーンを少しでも増やしてください。
▲ このレビューは参考になりましたか?
は い
いいえ
「LOVELY×CATION2」 (商品ページ)
1人中、1人の方が「参考になった」と投票しています。
エロゲ版ラ○プラス [Getchu.comで購入済み]
2014年01月13日 by ping さん
追加シナリオを一月一回、おそらく12回配信しています。
追加シナリオはショートシナリオで、毎回全てのヒロインに本番があるわけではなく、一部を
(続きを表示する)
除いて1回2人で残り2人は日常シーンという形です。
シーズンに合わせたコスプレなどもありますが、シーンは長くないです。
本編は大きな起承転結はなく、高校生活のなかで知り合ったヒロインと仲良くなるために経験(ポイント)を積んで実際に話して仲良くなっていくというもので日常の枠から外れた事件は起きません。
ライバルのようなキャラクターもいないし○引に妨害してくる家族もいませんのでただ女の子とゆっくり仲良くなっていちゃいやしたいという方にお勧めです。
シナリオ中で自分の名前を声に出して呼んでくれるシステムがありますが、オーソドックスな名前は一通りそろっています。
自分で入力して個別調整するようなものではなくあらかじめ登録されているものの中から選ぶタイプなので、シナリオ中に呼ばれても違和感は少ないです。少ないだけで多少なれるまで時間がかかりましたが。
難易度にイージーとノーマルがありますが、イージーを使うと経験(ポイント)を積むというシステムはほぼ無意味になり、何も考えずにゲームを楽しめます。
個人的に、シナリオだけを楽しみたい人なのでイージーモードがあるのは助かりました。
まぁポイントシステム自体なくてもよかったのですがそれは人それぞれですか。
▲ このレビューは参考になりましたか?
は い
いいえ
「牝教師3 〜淫悦の学舎〜」 (商品ページ)
0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
いつものBishopです。 [Getchu.comで購入済み]
2014年01月13日 by ping さん
(注意:このレビューはネタバレを含みます。クリックで表示)
前2作は協力者がいましたが、今回は主人公単独で、協力者はいません。ターゲットも学生はいなくなって、女教師のみとなりなりました。
○○系としては良作です。Hシーンの完成度は高いです。原画師も増えてキャラデザインも良くなっています。4では更に増えるかもしれません。
▲ このレビューは参考になりましたか?
は い
いいえ
「魔導巧殻 〜闇の月女神は導国で詠う〜」 (商品ページ)
0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
面白いのですが・・・ [Getchu.comで購入済み]
2014年01月13日 by ping さん
(注意:このレビューはネタバレを含みます。クリックで表示)
●動機
以前にプレイしたエウシュリーの『アルケミマイスター』が良かったので、本作も購入。公式サイトを見て、きっと今回も楽しい遊べるエロゲができるはず、と期待。結果から言うと、買って正解でした。
●総評(ADV)
久しぶりに壮大な世界観のゲームをプレイしたな、という感想がまずあります。あまりにも壮大なお話なので、説明が簡単にできません。あえて説明を書くのならば、崩壊しかけた帝国を立て直す国盗り物語と言えましょう。
物語は、ラウルバーシュ大陸中原で、メルキア帝国が凍結してしまったあたりから始まります。主人公のヴァイスは、当初、一介のメルキア将兵に過ぎなかったのですが、ある事件をきっかけにメルキア帝国センタクス領の領主になってしまいます。時代は激動を極め、崩壊する帝国と覇権を競う周辺国々との戦争へ発展します。
戦争の主なテーマは、「兵器」か「魔法」か、雌雄を決したいというもの。「兵器」を選択すると、「正史ルート」(メインルート)へ進み、「魔法」を選択すると、「魔法ルート」へ進み、どちらも選択しないと、「覇王ルート」へ進みます。このゲームは大きく分けて、3つのルートへ分けて展開されます。つまり、3周はゲームを楽しむことができるわけです。なお、ヒロイン個別ENDも数人分ありますが、あくまで大枠のルートを通ったあと、最後におまけで出てくる程度です。この作品は、個々のキャラよりもストーリー全体の流れが重視されている感があります。
この作品のテーマとして、「成長」を挙げることもできましょう。例えば、魔導兵器に過ぎなかったアル(メインヒロイン)が、ヴァイスやリセル(副官のヒロイン)たちと戦乱の世の中を駆け巡ることで、人として成長していく物語があります。あるいは、疲弊したメルキアを立て直したり、周辺国家と戦争したり和解したりするヴァイスの戦いは、彼自身の成長の軌跡とも言えます。
プレイ時間も膨大です。私は、3ルート全てクリアして、全ての個別ENDも見ましたが、プレイ時間は合計100時間を超えていたと思います。プレイヤーによっては、1ルートか2ルートを終えた時点で満腹だ、と言う人もいるでしょう。ですが、レビュワーとしてお勧めしますが、このゲームは全ルート(特に正史)を最後までプレイしましょう。全ルートをクリアしたあと、私が冒頭で述べた「壮大」の意味がわかることでしょう。ここまで壮大なゲームをプレイしたのは、本当に何年ぶりだろう、というのがプレイ後の偽りなき感想です。
●総評(SRPG)
このゲームはSRPGパートもかなりの手ごたえがあり、少なくとも3周は飽きずに遊べます。(難易度調整もあり)人によって評価が最も分かれるのが、戦闘パートですね。自軍と敵軍で3 on 3の軍事バトルをします。なお、待機する友軍は他に7部隊まで連れていけます。ボス戦などでは、表に出ている自軍3部隊対敵軍3部隊、待機している友軍各陣営7部隊で戦います。しかも、画面上で、マウスをクリック、○○○○、ドロップなんかもしながら、リアルタイムで戦闘が進みます。そう、とてもクセのある戦闘パートなんですよね。ここでギブアップしてしまう人もいるようですが、私は最後まで楽しめました。特に正史のラスボス連続戦、ありえないぐらい燃えました。
SRPGですので、戦闘以外のシミュレーションももちろんします。主人公は、センタクスの領主なのですから、国を治めないといけません。また、仲間になって併合した国や戦争の末に勝ち取った国なども同時に治めます。内政パートがあります。街を造ったり、自然を開発したりします。建物、木々、障害物なども次々と建てて領土を○化していきます。この内政の過程を『シムシティ』みたいだと言う人もいます。私は『ロマサガ2』のようにも見えました。ちなみに、あのゲームも、皇帝が国を開発していくお話でしたね。やっぱり、ファンタジーが入ると、『ロマサガ2』の方が、雰囲気が近いかなと思います。
戦闘と内政だけに留まりません。他にも、研究所でのアイテム開発やアルたち魔導巧殻の装備品開発などもあります。この辺は、過去作の『アルケミマイスター』が踏襲されているな、と垣間見えました。ゲームが進むと、魔物同士を掛け合わせて新しい魔物を造るシステムも出てきます。この辺は、『メガテン』ぽいなあ、と思いつつ、○い魔物をじゃんじゃか量産しました。現に魔物系のキャラたちは戦闘でけっこう役立ちます。特に1周目で仲間が少ないときなど役立ちました。
本当に、芸が細かいと言いますか。モブたちにも顔グラやキャラチップなど詳細な設定がありました。しかもモブたちも育てると、戦場ではメインキャラ並みに役立ってくれたりします。アサキムさん(弓のおっさん)、ミアちゃん(初戦からいる破壊工作の子)、ドラゴントゥース先生(竜の骸骨)、魂狩りの魔剣(剣のお化け)とか、愛着ありましたね。
●キャラとヒロイン
何と言っても、主人公ヴァイスを特筆するべきでしょう。このゲームの物語は、男が男になるとはどういうことか、が根底に流れるテーマとも言えます。正史ルートも大変良かったと書きましたが、ヴァイスの性格的には、覇王ルート(ハーレムルート)の方が、ある意味で正史らしいな、とも思いました。ヴァイスは、やるときはやる男なのですが、すごいスケベですから。
ところで、リセル(副官の黒髪の子)とエイダ(ドワーフ系の緑髪の子)、メインヒロインではなかったのですね。パッケージにも主人公の隣で出ていますが。特にリセルは、ゲーム序盤から常に一緒にいたものの、正史ルートではあまり活躍がありません。魔法ルートでは、お父さん元帥(オルファン)との葛藤や個別ENDなど見せ場がありましたけれど。
あと、ゲームの要所の度に入っていたナレーターの声と解説、渋くて好きでした。(声の人は、お父さん元帥と同じ人)
●エロ
ヒロインの種類が実に多様だったのも、このゲームが成功していた要因のひとつとも言えます。ざっと書きますと、副官の人間の子、ドワーフ系統の子、エルフの子、ダークエルフの子、獣人の子、半獣の子、竜人の子、お姫様に女王様、娼館の娼婦たちなど、あらゆるタイプの女の子たちとのエッチシーンがあります。よくこれだけの種類のヒロインとエッチシーンを取りそろえたなと、感心。フルプライスでエロゲやるだけありますね。
しかも、同じヒロインでもルートごとにエッチが違ったりします。大きく分けて「正史(兵器)ルート」が純愛系で、「覇王ルート」が○○系です。(「魔法ルート」は半々ぐらいだったと思います)特にエッチで好きだったのは、三銃士のパティちゃん(飛びナイフの小さい子)、半獣のコロナちゃん(ちょっとおバカな子)、エルフ女王のエルファティシアちゃん(特に声が好き)などですね! このゲーム、抜きゲーではないようですが、色々と使えるゲームだったことはここで断言します。
●今後
『魔導巧殻』に限らず、今後もエウシュリーのゲームは購入してプレイしていくつもりです。近年、エウシュリーは落ちぶれているなどと批判する輩もいますが、それと同時に応援している輩もいることは、このレビューからもお分かりのことでしょう。
▲ このレビューは参考になりましたか?
は い
いいえ
「この大空に、翼をひろげて FLIGHT DIARY」 (商品ページ)
0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
相変わらず爽やかな後味のゲームでした。 [Getchu.comで購入済み]
2014年01月13日 by ping さん
(注意:このレビューはネタバレを含みます。クリックで表示)
シナリオの長さはヒロインによって全く違います。
以下簡単なシナリオの概要です。
双子と幼馴染姉妹はそれぞれ2人で一つのショートシナリオでした。
双子は夏休みのある一日を切り抜いてただイチャイチャするだけです。
幼馴染姉妹は姉と結ばれた主人公に妹が混ざりたいと言って本当に混ざってしまったというものです。
先輩と転校生ルートは他のルートと比べてかなり長くなっています。
先輩ルートは主人公と結ばれてからの後日談の中で、ソアリング部ができるまでの流れを回想していく中で旧友との仲を再び結びつけていくという話です。
転校生ルートは後日談を本格的に描いたもので新キャラの後輩や前ソアリング部の先輩などの周辺キャラもでて大団円を迎えて明るい未来を感じさせるものでした。(他のヒロインも別に暗い話ではないのですが)
追加の緩い先輩ルートはミドル程度の長さで、飛行機ではなく先輩とどう結ばれるかが話の焦点になります。
シナリオの長さは違えど、全体的に明るい話です。
問題が起こっても作中できちんと解決します。
エロゲですがやはりシナリオメインのゲームですね。
ですが、前作で好きなキャラが双子(妹)だったので個別シナリオとか出てほしかったのですが、出ませんでした。
双子で出してもそれぞれの個別ルートをつくってほしかった・・・。
▲ このレビューは参考になりましたか?
は い
いいえ
「大○○」 (商品ページ)
0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
メインはダークな感じではないです。 [Getchu.comで購入済み]
2014年01月13日 by ping さん
(注意:このレビューはネタバレを含みます。クリックで表示)
各メインヒロインが○○にかかって従順になっていきますが、○○色はあまりありません。
女探偵と助手のシナリオに関しては他のルートとは色が違い、非常にエロく○○○○という感じがしました。
メインヒロインもシナリオもエロいはエロいのですが、個人的には探偵と助手ルートが好みでした。
人を○○でどう操るかということがこの手のシナリオの肝だと思いますが、人の意思を誘導するのがメインヒロインルートであるなら人の意思を塗り替えるのが探偵助手ルートでした。
どちらもヒロインは妊娠しますが、探偵助手ルートは○○や他人棒が目立っていた気がします。
サブキャラクターの本番シーンが多いのも特徴だと思いますが、一人一人のシーンの数は多くありません。
▲ このレビューは参考になりましたか?
は い
いいえ
「LOVESICK PUPPIES -僕らは恋するために生まれてきた-」 (商品ページ)
0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
WLOが面白かったので買いましたが... [Getchu.comで購入済み]
2013年10月26日 by ping さん
発売前のHPでアップされていた動画とか、とても楽しめましたし、総合的には悪くないです。
ヒロインはみんな可愛いです。中でも、メインヒロインぽ
(続きを表示する)
い織衣と幼馴染の有希は超○力です。脱いでもエロいです。
少し★が辛くなるのは、思想、考え方的な部分で合わないところがあるから。
シナリオに結構、シリアスな部分とか語る部分があるのですが、その考え方とかがいまいち私とは合わなくて、「それは違うんじゃ?・・・」とか、「結局、棗は勇に何でつっかかってたの?いまいち理由が分からん・・・」とか、「子育てってもんをほんとに分かってんのか?」みたいに思ってしまう部分があって。
正直、ヒロインは可愛かった。でもシナリオはいまいちだった。とは言え、徹頭徹尾悪かったわけじゃないし、やっぱりヒロインは可愛かったから、お勧めはします、って感じです。
▲ このレビューは参考になりましたか?
は い
いいえ
「彼女と俺と恋人と。」 (商品ページ)
2人中、1人の方が「参考になった」と投票しています。
正直微妙でした [Getchu.comで購入済み]
2013年10月26日 by ping さん
この作品、他の一般的な純愛作品と比べるとシナリオが特殊な形をしています。
ヒロインとの出会いと交流、告白からSEXまでは他の作品と同様の流れ
(続きを表示する)
で進みますが、彼女と俺と恋人と。の場合、この一連の流れはほんのプロローグに過ぎません。
メインヒロインの綾乃と出会い絆を深めそして結ばれる。通常の作品のオープニングからエンディングまでをこの作品はダイジェストのような形で一気に進めてしまいます。しかし、そこで話は終わらず、むしろそこから物語は動き出します。
この作品が描くのはいわば綾乃ルートエンディング後のエピソードとも言えるものです。
家庭環境から男が複数の恋人を持つことに抵抗の無い綾乃という存在はある意味とても特殊な思考をしているように思えますが、昨今の純愛モノ作品に登場するヒロインに比べると非常に筋の通った考えをしているとも取れます。
他のヒロインのルートに進んだ場合でも主人公と綾乃の恋人関係は決して解消されず、それどころかルートヒロインを含めた3Pにまで発展するこの作品こそは本来の語彙に近い正しい意味でのハーレムゲーと言えるのではないでしょうか。まあ、ハーレムというには多少人数が少ないですが。
なし崩し的に複数の女性に手を出す主人公というと眉を顰める人もいるかもしれませんが、案外考え方はしっかりとしていて、ヒロイン同士を天秤にかけたり、優柔不断というわけではなく、単に好きな人が二人できたといった感じで不快感のようなものは感じませんでした。
全体的にテキストは派手なものではないものの良質な出来で読んでいて退屈しませんでした。
シナリオは全ルートとも大きな山場が無いのが特徴。人によっては物足りないと感じるかもしれませんが。物語終盤の唐突な展開が嫌いな人には却って良いかも。無駄かつ冗長なまでに山場を演出する作品が多い中、こういう盛り上がりを抑えた作品珍しいですからね。
残念だったのは全体的にややボリューム不足だった点。ほとんど唯一の欠点と言えます。もう少しボリュームがあれば本当に文句のつけようのない作品でした。
サウンド面もDuca&安瀬聖という事で文句のつけようがありません。初回版にフルバージョンのOP&ED曲を含んだサントラが附いてくる点も+。
システム面も必要な機能はひと通り揃っている&ワイド画面対応でストレスを感じる点はありませんでした。
今までプレイしてきた作品の中でも十指に入る作品でした。これから先、是非こういった設定の作品が増えて欲しいと思います。というか、綾乃のようなヒロインが増えて欲しい。
▲ このレビューは参考になりましたか?
は い
いいえ
「ツゴウノイイ彼女 〜Iカップ甘えさせ癒し系上級生『夏音』〜」 (商品ページ)
1人中、1人の方が「参考になった」と投票しています。
三作品合わせたものが出ています。 [Getchu.comで購入済み]
2013年10月26日 by ping さん
エロとしては価格相応の量があります。
シーンとしてもエロいです。
ですが、わかってはいましたが、こういった三部作商法の最後によく出る 各ヒロ
(続きを表示する)
インシーン追加、ハーレムルートもある完全版 が出ています。
なので新規の方はそちらを買ったほうが良いかと。
単品のヒロインだけでいいという方でしたらこちらを買うのはありだと思います。
▲ このレビューは参考になりましたか?
は い
いいえ
「性騎士アテナ -メス豚へと堕ちる戦女神-」 (商品ページ)
0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
良くも悪くも低価格ソフトです [Getchu.comで購入済み]
2013年10月26日 by ping さん
エロに関してのみ言及します。
シーンとしては 主人公とヒロインの一対一の○○から他キャラへの連鎖→エンディング といった形です。
エロさは尺
(続きを表示する)
としては少し短めですが、シーン数はそれなりにあるので価格を考えればまぁこんなものかといった感じです。
▲ このレビューは参考になりましたか?
は い
いいえ
8