BONTOMUさんのレビュー一覧
「不良にハメられて受精する巨乳お母さん THE ANIMATION Insert.1『崩壊する母子のキズナ』」(商品ページ)




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
原作の特徴であったメタ的演出はほとんど再現されず [Getchu.comで購入済み]
2013年11月07日 by BONTOMU さん
映像化されたイベントは大まかに分け、母が風呂場であなたにイタズラするシーンと、母とあなたがお互いを意識しながら自慰に耽るシーン。そして母が
台所でシンに焦らされるシーンと、母がシンに陥落されるシーンの四つ。
ただし、陥落するシーンは原作と比べて大分アレンジされている内容となっていました。
サンプルにはギャル化した母の姿も挙げられていますが、最後の最後にちょこっとだけ登場するのみで、本格的な活躍は次巻に持ち越しとなっています。
また、さすがに難しかったのか、原作の特徴であったメタ的演出はほとんど再現されていません。
作品の魅力の一つであっただけに残念な所ですが、人を選ぶ要素でもあったため、逆にいえばそういった演出が苦手な方にとっては原作よりも触れやすくなったといえそうです。
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
非常に豊富なコスプレを着こなし、見られて興奮するヒロイン
2013年11月07日 by BONTOMU さん
ヒロイン視点で物語が語られていくため、『寝取られモノ』というよりは『不倫・浮気モノ』といった感じになっています。将来夫になる男性が早々にヒ
ロインの傍を離れてしまい、あまり物語に関わってこない事も、寝取られ具合を薄めてしまっているような印象でした。
イベントの方はコスプレ要素を売りにしている事もあり、非常に衣装が豊富。
キャラクター紹介にも挙げられている9種類+私服の他、裸Yシャツ・学生制服・ウエディングドレス・電子とネギの歌姫(緑)とかなりの数が用意されていました。
プレイ傾向はコスプレ姿を撮影されたり、色んな人に見られている内に興奮を抑えられなくなり、元彼のアレを求めてしまうという流れが基本となっています。
直接行為に及ぶ相手は元彼(とオマケ程度に将来の夫)ぐらいですが、何人もの人間の視線に曝されて濡らしてしまうような場面もそれなりに数がありました。
物語の展開上仕方ないとはいえ、序盤に出てきた衣装は本番まで到らなかったり、エピローグの衣装のシーンがあっさり気味だったのは残念な所。
それでも、衣装の多さと比べて、衣装を変えただけの使い回しシーンがほとんど無かったのは好印象でした。
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
熟練の色香漂わせる叔母さんによって、ショタくんたちが導かれる
2013年11月05日 by BONTOMU さん
村の風習を知ったショタくんが、憧れの叔母さんに筆下ろししてもらおうと頑張るお話。叔母さんの施すエッチな試練『前戯だけで果ててしまう事』を、
懸命に乗り越えようとする展開となっています。
その設定の都合上、前戯だけで終わってしまうイベントも少なくない事が特徴でしょうか。
また、イベントに出てくる男キャラは、主人公も含めて全員ショタキャラなのも特徴です。
若い性欲に満ちている彼らですが、それによって相手をする叔母さんを狂うほどに乱れさせる事はありません。
あくまでも叔母さんが大人の余裕をもって、まだまだ未熟なショタくんたちを導いていくプレイに終始します。
総じて、男性受けなシチュエーションばかりですので、熟した大人の女性にリードされる形を好まれる方向けな作品となっています。
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
パッケージのような姿は披露せず
2013年10月26日 by BONTOMU さん
フェラ編の謳い文句通り、用意されているエロイベントほぼすべてがフェラとなっています。例外は『シニガミ(仮)』に用意されているアナルセックス
シーンのみ。そのシーンでさえ、フェラとアナルセックスが交互に描写されます。
完全にフェラだけで楽しめる方専用の特化作品ですので、エロ面ではフェラだけで盛り上がれる方にしかおすすめできません。
また、ストーリー面に関してもボリュームはほとんどありません。
『AYAME』は主人公があやめとの事に関して、心の整理をつけるまでが綴られていますが、そこまで長々とした葛藤は描かれていませんでした。
『シニガミ(仮)』も主人公とヒロインがどういった状況にいて、どのような関係を結んでいるのかを語る、プロローグ的な内容となっています。
『魔女狩りの騎士』『お祓いお姉さん』に至ってはストーリーらしいストーリーが無く、いきなりエロイベントで始まり、そのまま終わるというような形でした。
さらに、パッケージイラストでは『シニガミ(仮)』のヒロインが艶めかしいボディラインを晒すスーツ姿を披露しているにも関わらず、作中には一切それが用意されていなかったのも非常に残念でした。
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
本編主人公(赤)はほぼ空気
2013年10月26日 by BONTOMU さん
『秘蹟神姫アルカナセイバー』のスピンオフ作品。選択肢を間違うと即バッドエンドな構成・シチュエーションは敗北ヒロインへの○○と、雰囲気は本編
と変わらないものとなっています。
異種○・○○産卵・連続○○・耳○と、プレイ傾向は大分ハードで濃い目。また、本編は触手成分も多目でしたが、今作ではそこまで目立ってはいませんでした。
ストーリーの方は、霧雨姉妹が主役。イベントも二人が標的となる展開がほとんどです。
どちらかといえば、本編でも主役の一人を務めていた姉よりも、今回新たに主役となった妹の方がより主役らしい活躍を見せています。
他の三人に関しては、早々に敗れ去る事となってしまうため、ストーリーでの活躍はほとんどありません。
ハーミットとジャスティスはやっぱりヤラレ役&エロ要員。
そしてフォルトゥナに至っては、イベントシーンすら用意されておらず、本編主役の一人だったとは思えないぐらいの空気ぶりでした。
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
和歌子ファン専用
2013年10月18日 by BONTOMU さん
『聖○○学園』のスピンオフ作品。本編終了後の後日談となっています。ジャンルはアドベンチャーとなっていますが、選択肢はED分岐となる一つのみの
ため、どちらかといえばノベルゲームとなっていました。
タイトル通り、主役は本編ヒロインの一人であった『周防 和歌子』。
収録されているエロイベントのほぼ全てが彼女のものとなっています。
他の本編ヒロインは、鳩羽姉妹とヘンリッカが会話に登場するものの、イベントは姉妹のWフェラ一つのみ。
未優はその後が語られるのみで本人は台詞一つ無く、凛にいたっては影も形もありません。
新規ヒロインである『織部 愛那』は和歌子と一緒に○○される形で、単独でのシーンは無し。
登場自体は序盤からですが、エロでの出番は終盤になってようやくといった感じになっています。
プレイ傾向は兄と弟で異なり、兄側は身体は堕ちても心は堕ちていない和歌子の『嫌なのに感じちゃう』を重点に置いた内容。
弟側は、○○されるはずの和歌子の方が、弟の御主人様としての才能を目覚めさせていくような『逆○○』的な内容でした。
兄側は男複数人がかりでの○○プレイ・弟側はお口への精飲描写が多めなのも特徴です。
なお、パッケージ絵には玩具や首輪などの小道具が描かれていますが、作中ではそういった類のアイテムはほとんど使われません。
総じて、一貫してスポットライトを和歌子に集中させている作品ですので、基本的に彼女に思い入れがある方向けな品となっています。
▲ このレビューは参考になりましたか?
「営業二課長黄泉川凛奈(28)は淫乱処女で独身熟女。」(商品ページ)




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
目と耳双方からエロく刺激してくれる、不器用可愛い課長(28)
2013年10月14日 by BONTOMU さん
ゲームの流れはサンプルにもある通りで、選択肢も行為を選んでいく事のみ。ややこしい分岐も無しの、見ていないシーンをどんどん選んで行けば新しい
シーンが解放されていく、攻略に骨を折られることの無い構造となっています。
気軽にゲームを進める事ができ、回想システムも完備と、抜きゲーとしては文句なしの仕上がり。
ただ、ストーリーの方はオートセーブ。エリートなのにどこか不器用なところが猛烈に可愛い課長の日常会話シーンを自由に拝めないのは、残念なところでした。
エロの内容は、多少おもちゃを使うことはあっても、基本は肉と肉のぶつかり合い。
艶やかな光沢を放つ課長のまろやかボディを、存分に弄り回して開発する展開となっています。
プレイはシンプルなものの、滑らかなアニメーションと、どこかむわりとした熱気を漂わせているような演出が、そのエロさを何倍にも引き上げていました。
さらに動画面だけでなく、音声面も特筆すべき仕上がりです。
ペロペロと這わされる舌や、ハアハアと漏らされる吐息、クチュクチュと濡れる液。
行為における全ての音が、まるで絡みついてくるようないやらしさを備えて、耳の中をくすぐってくれます。
目と耳。双方から存分にエッチなひとときを堪能させてくれる、是非ともお試しいただきたい逸品でした。
▲ このレビューは参考になりましたか?


