レブロンさんのレビュー一覧
「乙女理論とその周辺 -Ecole de Paris- -Limited Edition-」(商品ページ)




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前作好きなら是非! [Getchu.comで購入済み]
2013年08月05日 by レブロン さん
前作が面白かったので購入しました。正直最初はヒロイン総入れ替えの今作に魅力を感じず買うか悩んでいたのですが、前作のアフターストーリーが追加
されたことで購入を決意しました。
結果、本編の出来も非常によく、アフターも楽しめたので非常に満足しました。
気になっているなら是非購入してください。
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「ChuSingura46+1 -忠臣蔵46+1-」(商品ページ)




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今年一番の意外な傑作 [Getchu.comで購入済み]
2013年07月05日 by レブロン さん
正直たいして期待しておらず、歴史好きなのでなんとなく購入したのですが、結果大当たりでした。忠臣蔵という作品を非常に丁寧に、かついろんな視点
で語った作品でした。実際にこのゲームをプレイ後、忠臣蔵についていろいろ
調べたのですが、ゲームのシナリオとして上手くアレンジしたんだな、と感心しました。
ダークホースなこの作品、ぜひプレイしてみてください。
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○烈な甘さがある一品。 [Getchu.comで購入済み]
2014年09月02日 by レブロン さん
ヒロインはモチロンですが、サブキャラも愉快で物語を盛り上げてくれます。ヒロインの可愛らしくもエロいエッチは、萌ゲーと抜きゲーのいいとこ取りですね。
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「LOVELY×CATION2 -ずっと初恋の日々エディション-」(商品ページ)




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初回、通常版との違いについて [Getchu.comで購入済み]
2014年08月03日 by レブロン さん
LOVELY×CATION2の配信アペンドが最初から入っています。原画担当が唯々月たすく先生なので、ヒロインは全員可愛く魅力的です。
エッチCGはもちろん
、一般CGもどこか色気があります。
主人公は、目立った特徴こそないものの良識があり気のいい人物として書かれておりヒロインとの恋愛模様も素直に読めます。ささいな日常イベントから、多彩なエッチイベントも完備しています。
主人公のパラメータや所持アイテムがイベント発生にも影響するのでゲームとしても面白いと思います。個人的にはシリーズで一番好きです。
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予想を上回る出来で満足 [Getchu.comで購入済み]
2014年07月19日 by レブロン さん
こちらのメーカーの作品は全てプレイしているのですが、久しぶりに満足しました。今までの作品に比べると短めでしたが、きれいにまとまってはいます
。
兜山美鳥が攻略できないので‐1しました。
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「グリムガーデンの少女 -witch in gleamgarden-」(商品ページ)




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中々の出来 [Getchu.comで購入済み]
2013年08月05日 by レブロン さん
絵が好みではないので購入を悩んでいたのですが、体験版をやってみて興味を持ち購入しました。結果的にシナリオの出来がよく買ってよかったと思える
レベルでした。
もし自分のように絵が苦手だけどシナリオに興味がある、という方にはおすすめします。
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「グリザイアの楽園 -LE EDEN DE LA GRISAIA-」(商品ページ)




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やっと完結 [Getchu.comで購入済み]
2013年07月17日 by レブロン さん
これまでのグリザイアらしさを残したまま終焉を迎えた…と取るか、終盤のご都合主義とアフターの展開を不満に思うか…で評価が別れる作品。
これま
で綴って来た物語をどう締めくくるのか?
オスロとの決着の仕方と心情的な面で雄二がどう“楽園”に至るのか…、
そこが気になるところでした。結論としてはタイトルのとおり。自分は後者でした。
終盤に差し掛かっていても流れを切るように賑やかなシーンをぶっ込んだり、
グランドエンディング間近にも拘らず何の伏線も無くオスロが“あれ”だったり…。
あのオスロに熱弁されてもピンとこなかった方も多いのでは。
加えてあの状況であっさり雄二が助かったことも物語を少し白けさせたと言えなくもない…。
これまで綿密な設定や軍事知識などで物語にリアルさを出していたのに、
なぜこの大事な場面でご都合主義やアレな展開を持ってきたのか…。
ただでさえ果実と整合性が取れない部分もちらほらあるのに…(^〜^;)。
また、決戦を終え、楽園へ辿り着くまでの過程を通し雄二の内面変化を描いたなら結構な見せ場になり、
至高の名作となったものを肝心なところがすっ飛ばされたこともありボリューム不足に感じます。
意味不明な選択肢である「ブースター○○○○を使う・使わない」は、
当初は描く予定だったものの間に合わなかった名残でしょう。
最後に、あれほど辛い過去を持つ雄二だからこそどういった形であれ最後はハッピーエンドを…との思いはあったけど、
雄二にとっての楽園をアフターで“エロハーレム”という意味に貶めてしまっては駄目だった。
彼にとっての楽園は、劇中にもあったように“安らぎと赦しを得る場所”のはず。
エロ目的でのハーレムならプロローグと共にFDでだせば良かったのでは…。
そのせいで美浜挺身隊にしても、
閉鎖空間で生み出された新しい絆と自らの未来のためにさまざまな葛藤の中で動き出したはずが、
結局アフターのせいで単に“好きだから”って陳腐な理由に成り下がった感がある。
これでグリザイアシリーズは最後なだけに、残念でなりません。
とはいえ、面白くなかったわけじゃない。
が、期待値が高かっただけにどうしても残念な印象がぬぐえない…。
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シリーズファン向け [Getchu.comで購入済み]
2013年07月17日 by レブロン さん
ここ最近のキャラらしいとも言える。まぁつまりそんな感じ。
相変わらず取捨選択が出来ていないし、バランスは悪いし、システムに面倒くささが目立
つし、それでいて中途半端というかなんというか。
要するに詰めが甘すぎる。
作り込みが足りなさ過ぎる。
色々と言いたい事はあるのだがまず初めに言いたいのはスキル。
レベルアップで手に入るスキルポイントを振り分けでステータスを上げたり、戦闘で使用可能なスキルを取得したり、自由に育成できる。
が、これが凄く面倒くさい。
ダークス以外は自動で振り分けてくれてもいいんやで?という感じ。
プレイの仕方によって多少人数に差は出てくるのだろうけれど少なくとも10キャラ以上を管理するのにあれは面倒くさすぎる。
そもそもBBシリーズの始点の一つには「普通のRPGで倒されるべき立場にあるモンスターを率いて」というのがあったと(個人的には)思っているのだが、こちらで好きにステータスやスキルを弄れてしまうのではモンスターがモンスターである意味がどこにあるのかと若干疑問に思うわけで。
そこを助長しているのが今回の戦闘システムでは全てのキャラにほぼ確実な指示が可能という事。
これまでなら種族ごとに出せる指示が詳細なものからおおまかな傾向まで差があったはずなんだけれど、これもう「モンスター」というのは記号以上の意味を持っていないよね?っていう。
話が逸れたのでやや○引に戻しつつ先に進めるが戦闘も面倒くさい。
序盤は効率的な探索の為に詳細な指示が必要ではあるのだけれどある程度仲間が揃ってしまえばもう基本的に雑魚戦だけでなくボス戦ですらオート戦闘で十分なわけで。
そうなると戦闘は作業であり探索中に入る無駄な手間にしかならないわけで。
やたら高いエンカウント率も相まってストレスを溜める以上の役割をなしていない。
しかも中盤以降現われる天界兵の必殺攻撃がウザイのなんの。
探索中に戦闘不能になるとその探索中に先頭に復帰する手段がないのに雑魚戦で即死攻撃多発されちゃかなわんですよ。
せめてSGの体力回復か状態回復で戦闘不能キャラの復帰も付けて欲しいものです。
SGなんて基本的に気力回復と帰還しか使わねーし。
っつーかSGの体力回復よりもベトに回復覚えさせてリザーブに入れておくほうが効率いいし。
そんなわけで探索も面倒くさいんですよ。
移動が手間なのはマウスを使ってるせいかもしれませんけど、ちょこちょこ挟まれる戦闘はウザイし、踏破率100%の為には全てのマスを踏まなければいけないし、転移扉もちょこちょこ設置してあったり、逆に全くなかったり意味わからんし。
もういっそ探索&戦闘パートは自動でいいんじゃね?とか思ってしまうわけですよ。
アイテム管理も面倒くさいんですよねー。
っつーかあんなにアイテムいるのか?っていう。
ネーミングとかフレーバーテキストも投げやりで正直集める意欲湧かないんですよね。
だったら数減らして管理画面すっきりさせてくれよというお話。
街づくりもねー、面倒くさいわけじゃないけれど面白いかといえば正直まったく面白くない。
1.施設の稼動の為に住民が必要だからまず住居が必要。
2.そして住民を賄うための食料が必要なので食料自給率を上げるための施設が必要。
3.余った資材で仲間を増やすためにまだ作っていない施設を作りましょう。
基本的はこの3ステップ。
しかし、探索で手に入る住民がいくら住居を作ってもすぐに飽和するし、食料自給率は増える住民に追いつかないし、そして資材は余らない。
そもそも好きに街づくりをしたところで一体何がどれだけ変わるのかという。
特色らしい特色がまるで出せないような気がするのは自分の気のせいですか?
例えば商業系施設ばかりを作ったとして、それで何が変わるのかな?
収支?そんなの探索で十二分に賄えてるんですけど?
勧誘するだけ勧誘して住居が足りないので結局「さようなら〜ノシ」な住民、基本的に探索で賄う山賊的食糧事情。
街づくり的なロールプレイ感を著しく阻害するんですけどいかがなもんでしょうか?
そしてダークス宮。
はっきり言って作ってる感皆無です。
街に建設した施設がダークス宮のステータスを変えて行くんですけど個人的には勝手に育ってるようにしか見えないっつーかこれもまたこちらで特色を出せる感じがまるでない。
間違っても巣作り的なイメージなど持ってはいけません。
街やダークス宮の役職設定にしても機能しているのかどうかすらわからん名ばかりの有様で、色々なシステムが盛り沢山の本作は見事にその全てがハリボテ感満載です♪
あとスキルに関して。
戦闘スキルはともかくフィールド・リザーブ・ガヴァメントスキルがゲーム画面で確認できないのが果てしなく面倒くさいよね?
説明書にも載ってないので確認の為にディスク入れてHTMLマニュアル起動させろと?
じゃあ何がいいのか?
シナリオか?
いいえ、そんな事はありませぬ。
いつも通り大して中身なんてないし、しかも精力に物言わせて一晩やり続けたらどんな女もイチコロです♪という○○○推奨作品というかなんというか。
もともと「ほのぼの○○○」なんて言われるところのあるブランドではあったんですけどなんか違うんじゃね?と最近の作品には思う次第であります。
だってホントに○○○してるだけだし、それで墜ちるヒロインが数百単位って・・・・。
狂気の沙汰でしょ?
世の中はエロ(性欲)が全てですか?
小話はいつも通り、世界観も安定。
まぁ褒めるべきはそこんところくらいですかね。
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「LOVELY×CATION -もうずっと初恋の日々エディション-」(商品ページ)




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2をやったけど1をやってない人向け [Getchu.comで購入済み]
2013年07月17日 by レブロン さん
2をプレイしてみて中々だったので購入しました。結果2は1をしっかり進化させていたのだと感じました。
それでもこちらにしかない魅力もあるので2を
プレイして興味を持ったなら楽しめると思います。
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