レビュー機能の規約違反で停止判断さんのレビュー一覧




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25周年記念本
2021年08月26日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
ゼルダシリーズの時系列や物語上のつながりなどこれまでのゼルダ作品の世界観を説明した書籍で、メインはスカイウォードソードといった感じですが、
ゼルダ全体についての詳しい説明を読みたいという方にはうってつけの本だと思います。
細かい道具や設定など今まで知らなかったものや古すぎてプレイできないゲームの内容なども知ることが出来るのでゼルダファンには必須なアイテム化と思います。
ただ、現在では30周年記念本も出ており、そちらはブレスオブザワイルドまでの世界観となっており、こちらの内容も含めて掲載されている感じなので現在ではそちらを買った方がお得かもしれないです。
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2日目終了
2021年08月26日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
47巻で、ゴール寸前という感じだったので今回の序盤で商社が決まると思いきやこの巻殆どすべて使ってやっとゴールまでが描かれていました、ゴール寸前の攻防でそれぞれの過去改装を挟んで物語に深みを持たせようとしているのはわかるのですが、やりすぎているため逆に物語が冗長になってしまっていた印象です。結末など展開的には面白かったのですが、ここまで話を間延びさせるのは了承しがたいので、評価としては普通となっています。
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ゴール前と山岳賞
2021年08月26日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
京都伏見が完全に勝ちにきている感じで、箱根学園や総北のメンバーが振り回される様子がかなり描かれていました。一応繁劇っぽいシーンもありました
が、終始御堂筋の掌の上での出来事という場面が多く、かなり手に汗握る展開でした。
結末に関しては次の巻でという感じなのですが、若干ペースが過去改装をはさんだりと無駄に遅くなっている印象はありました。箱根学園のメンバーの過去回想シーンが今回のインターハイは全体的に多いのでその点に関してはもう少し控えてほしいです。
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インターハイ2日目
2021年08月26日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
インターハイ2日目の激戦が描かれた内容で、1年前のインターハイの内容に比べてガッツリと京都伏見が優勝争いに絡んでおり、場を今まで以上に混沌にさせている印象を受けました。これまでよりも全体的にかなり不気味な物語進行になっているので主人公補正の○さが封印されている感じでかなり暗かったです。一応最後の方は反撃開始的な感じにはなっていますが、負けフラグっぽい感じもあるのでどちらになるのか絶妙にわからずその点はかなり楽しめました。
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マウンテンバイクの魅力
2021年08月26日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
雉に借りたマウンテンバイクで山頂まで登ったことにより本格的にマウンテンバイクの魅力にハマっていく小野田が描かれており、更にはマウンテンバイ
クの大会やロードとの違いなど完全にマウンテンバイクだらけとなった内容になっていました。
展開的に小野田が完全に初心者設定に戻って物語が進行するので読みやすく連載初期の方に近い印象を受けるので新鮮味があって面白かったです。ただ、やってること自体は今までと似たような感じなので賛否はあるかもという感じです。
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「MoMo ―the blood taker― 9」(商品ページ)




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打ち切りっぽい感じ
2021年08月26日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
話が全体的にかなり唐突に進んでいるなと思ったら、打ち切りENDのようなよくわからない感じで終わってしまいました。一応最後はハッピ^−エンドっぽ
い感じで未来の様子が描かれてはいましたが、ハッピーエンドなのかかなり疑問の残る部分もあったり、モモとの恋愛描写が何となく急すぎる印象もあり、更にすべての物事を早巻きで終わらせてしまったような所謂打ち切りっぽい感じでした。
8巻あたりから物語の加速を感じてはいましたが、個人的に作画も良く気に入っていただけに残念です。話のベースは面白かったものの途中で味付けを間違えてしまった作品という感じであくまで凡作どまりになってしまった作品だと思います。
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「MoMo ―the blood taker― 1」(商品ページ)




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吸血鬼の話
2021年08月26日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
婚約者を殺害された刑事の男性が、○人である吸血鬼を探して吸血鬼の世界に踏み込んでいくという内容です。内容的にはダークファンタジーで全体的に
かなり暗い話なので大人向けの作品といった感じを受けました。出だしとしてはまずまずといったところで今後の展開如何で良くも悪くもなりそうな予感がします。
また、作画は一級品で作者のレベルの高さがわかるものになっています。ダークファンタジーの内容にはピッタリな作画で表紙のデザインもかなりおしゃれなので表紙買いでもオススメしやすいです。ヒロインはちょいロリ系なのでそこは賛否あるかと。
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混乱する戦線
2021年08月21日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
青八木と鏑木ペア、小野田と新開との対決、京都伏見の追い上げとそれぞれ別の視点や場面が描かれた巻となっており、少しずつチームのメンバーが切り
離されていく姿や崩れていく今泉など戦線の混乱とチームの崩壊を感じさせる不穏な内容だったと思います。
特に、今泉の話に関しては今回の中でも一番大きな話となっており、次の巻以降怒鳴っていくのかかなり不安です。全体としても話が暗い方を示唆するような感じになっており、ここからの挽回は楽しみですが、この巻単独で考えると賛否あるのかなという印象です。できれば次の巻と一緒に読んだ方が楽しめるのかなと思いました。
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波乱の2日目
2021年08月21日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
前の巻で鏑木の体調に関しての不安が描かれていましたが、今回それがついに表面化します。物語のセオリーではありますが、起伏としては面白く、ここ
まであまり自ら表に出てこなかった青八木が珍しく自らの意思で行動していくなど作品の盛り上がりとしては上々でした。
まだ目立って特別な展開はないので今一つ盛り上がりに欠ける部分はあるものの、2日目の始まりの話としてはこれからに期待できそうな展開だと思います。少し無駄な話も多い気がするので評価はこのようになりました。
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インターハイ1日目終了
2021年08月21日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
波乱のインターハイ1日目終了の内容で、御堂筋の真骨頂など新たな進化も楽しめますが、基本的には2日目に向けての話が多く、メンバーの体調の変化
など今後の話への伏線が多い内容に感じました。
面白かったですが、いつもに比べるとレースの話が少なめで、盛り上がる展開というほどの内容ではなかったです。あくまで2日目以降の話のために存在しているような展開構成なのでこの巻としての評価は普通といったところだと思います。
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