レビュー機能の規約違反で停止判断さんのレビュー一覧




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
イシュヴァール殲滅戦
2023年02月25日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
ホーエンハイムに似た男によってリンが人造人間になってしまい、形勢が逆転してしまう。すべてを管理下に置かれたエドとアルは己の無知を少しでも無
くそうとかつてのイシュヴァール殲滅戦で起きた事実を聞くことになる。
今回は、黒幕との話の後の話とイシュヴァール殲滅戦で何があったのかが描かれた過去編になっていました。正直一休止の内容という感じで大きな盛り上がりはないものの、かつてのイシュヴァール殲滅戦の真実を知る意味でもかなり重要な話ではないでしょうか。
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
黒幕登場
2023年02月25日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
人造人間グラトニーの暴走によってグラトニーの体内に囚われてしまったエドとリンは脱出口を探して彷徨う中、外部からの救出方法を探るアルはグラト
ニーと共に、人造人間からお父様と慕われるの下に向かって・・・。
今回遂に人造人間たちの親玉が登場する内容になっており、少しずつですが今まで隠されていて伏線が回収されてきている感じです。最後でまた衝撃的な引きになっていたので早く次の話が読みたいです。
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
始まりの可能性
2023年02月25日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
アルとマスタングが人造人間ラストを足す一方、エドは己の罪と向き合うことで元の身体に戻れる可能性を見出そうとしていた。更に、リンを交えた人造
人間捕獲作戦まで開始され・・・。
8巻では、物語のターニングポイントになるような展開が多く、エドとアルが元の身体に戻る可能性の提示や本格的な人造人間の捕獲など今までにない程物語が革新的な部分に進んでいるような感じです。本格的に話が面白くなっているのでぶっ続けで読めます。
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
迫る最○の矛
2023年02月25日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
バリーを使った陽動作戦は見事にはまり黒幕への道筋を照らし始めるものの、そんなマスタング達の前に最○の矛を持つ人造人間ラストが立ち塞がる。想
像を超えた人造人間の再生能力の前に仲間が倒れ、遂にその魔の手はマスタングをも蝕もうとする。絶望の中、仲間を護らんと立ち上がるアルの第7巻です。
今回は人造人間ラストとの戦いが描かれた内容で、アルとマスタングの活躍が素晴らしかったです。特にマスタングの活躍シーンは凄まじく、かなり危機的な状況だっただけに盛り上がりは最高潮という感じでした。ドンドン面白くなっているので今後が楽しみです。
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
東から来訪者
2023年02月25日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
遥か東の国シンより不老不死の法を求め、謎の来訪者たちが現れる。東からの風は物語を加速させ、衝撃的な展開へと導いていく。東の国シンから来た人
物たちによって新章が開幕する内容で、今まで以上に物語の流れが加速度的に盛り上がっていくので最高に面白いと思います。話も良い方向ばかりではなく、悪い方向含めて展開されていくので、物語的にも深みがあって良かったです。非常に素晴らしい話なので是非読んでほしいです。
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
○欲の罪
2023年02月25日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
今回は、ホムンクルスなのに人間っぽい魅力のあるグリードが個人的には好きでした。
能力も面白いし、エドとの戦闘シーンは迫力あって
今迄の中では
一番好きでした。
ただ、それを上回る大総統の○さはチート級です。
大総統がホムンクルスという想定外の展開に非常に驚かされました。
想像もしない方向に話が転がり始めたので、続きが気になります。
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
史上最年少錬金術師の始まり
2023年02月25日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
自分たちを鍛えなおす為に、かつて錬金術師を教わった師であるイズミの下へ足を運ぶ二人であったが、そこで軍の狗になるまでの彼らの始まりの物語が
描かれる。
今回はエドとアルの過去の話が描かれた内容になっており、幼少期の母が亡くなってから修業時代を経て、人体錬成を行って国家錬金術師になるまでが明かされる話でした。今まで細かい部分まで描かれていなかった過去の話がしっかりと描かれており、かなり面白かったです。
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
暗躍する者たち
2023年02月25日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
第五研究所が賢者の石の生成に関連していると考えたエドとアルは、中に忍び込むものの謎の襲撃者によってすべての秘密と共に第五研究所が爆破されて
しまう。賢者の石の秘密に軍が関わっている可能性まで浮上する中、ある人物はその謎にいち早く気づいて・・・。
賢者の石に関わる謎の人物たちが本格的に暗躍を始める内容で、ある人物がその魔の手にかかるなどかなり衝撃的な内容になっていました。傷の男に関しても謎の人物たちとの戦いに巻き込まれるなど全体的に混迷を極めてきているので今後が楽しみです。
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
賢者の石
2023年02月24日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
相変わらず何度読み返しても面白い!まだまだ序盤なのにスカーやスライサー兄弟など
エルリック兄弟より○い○敵達の登場によって、
死の危機に追い
やられるシーンは手に汗握ります。
人の命が、漫画だからといって補正がかかっていたりしないので、
リアリティが伴っていて読みごたえがあります。
○○の無力さも実感できる内容でした。
▲ このレビューは参考になりましたか?
「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。結 2」(商品ページ)




1人中、1人の方が「参考になった」と投票しています。
結衣ルートに完全突入
2023年02月21日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
前の巻では、結衣ルートなのか微妙なぐらいの展開の変化でしたが、今回は明らかに雪乃のポジションが結衣に切り替わっているような話になっており、結衣ルートに完全突入したのかなという印象を受けました。内容的には、マラソン大会など同じ流れですが、所々結衣に話のメインがすり替わっているといった感じです。面白いですが、小ネタがかなり最近のものだったりと作者が最近まで書いていなかったのかなと思わせるようになっていたのは少し如何なものかなという気がします。
▲ このレビューは参考になりましたか?


