もーいさんのレビュー一覧
「To LOVEる―とらぶる―ダークネス 16」(商品ページ)




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
リトのハレンチがパワーアップ。
2021年12月04日 by もーい さん
リトのハレンチに着目した話が多く、最終的に特殊能力と結論されました。ネメシスを宿してハレンチも研ぎ澄まされ、ギリギリ描写が多く素晴らしいエロトラブルでした。リトがフォローもできる男でモモもメロメロでしたね。
▲ このレビューは参考になりましたか?
「To LOVEる―とらぶる―ダークネス 15」(商品ページ)




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
リトが男を見せた。
2021年12月04日 by もーい さん
キョーコちゃんの恋愛調査も良いですが、ネメシスとデビルーク王の戦いがメインでしたね。最終的にネメシスは始末されそうになるも、リトがデビルーク王に男を見せて猶予が与えられました。ネメシス討伐の流れは納得ですが、王に意見するリトはカッコよかったです。
▲ このレビューは参考になりましたか?
「To LOVEる -とらぶる- ダークネス 14」(商品ページ)




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
ラブコメパートに癒やされます。
2021年12月04日 by もーい さん
リトと春菜がキスして喜び戸惑う二人やモモの焦燥、ララのブレ無さと成長の軌跡が大変に良かったです。校長姿のリトがメアをペロペロするのも不思議な背徳感がありました。
▲ このレビューは参考になりましたか?
「To LOVEる -とらぶる- ダークネス 13」(商品ページ)




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
ララ達のお母さん登場。
2021年12月04日 by もーい さん
ララ達のお母さんが登場します。自身の能力に由来しているのもありますが、美しさは罪、と言うセリフに吹きました。相変わらずのエロトラブルも完備しております。
▲ このレビューは参考になりましたか?
「To LOVEる -とらぶる- ダークネス 12」(商品ページ)




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
ヤミの可愛さが臨界突破です。
2021年12月04日 by もーい さん
リトの自覚的ハレンチ攻撃でヤミの思い出が刺激されダークネス化が解ける過程はえっちく、甘酸っぱくて素敵です。戻った時のヤミが可愛すぎました。▲ このレビューは参考になりましたか?
「To LOVEる -とらぶる- ダークネス 11」(商品ページ)




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
ララVSダークネスヤミ。
2021年12月04日 by もーい さん
ダークネス化したヤミのえっちぃ活躍がたまらず、リトへのこだわりが危険な可愛さを醸し出しています。ララとの戦闘シーンもカッコよくかつエッチくて良かったです。
▲ このレビューは参考になりましたか?
「To LOVEる -とらぶる- ダークネス 10」(商品ページ)




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
ついにダークネスヤミ登場。
2021年12月04日 by もーい さん
ついにダークネスと化したヤミが登場。本格的な活躍は次巻に持ち越しですが、期待を煽るやり方はさすがです。お静ちゃんとメアの話やヤミと美柑のナース姿など、今巻としてもおもしろいです。
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
なぜ未完なのか。
2021年12月03日 by もーい さん
原作3巻編もクライマックスに差し掛かっていますが、残念ながらコミカライズは今巻以降の続巻は発売されずに未完結に終わってしまいました。▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
シャル編のハズだが、夜々は尊かった。
2021年12月03日 by もーい さん
原作3巻編はシャルがメインのハズだが、創造主との板挟みにあいながらも、雷真の力になる事を選択した夜々の想いが尊かったです。▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
原作3巻編開始。
2021年12月03日 by もーい さん
原作3巻はシャル編の為、漫画で雷真達とのシャル達に対する信頼が描かれていたのが良かったです。番外編に登場した夜々の様々な衣装がメッサ可愛かったです。
▲ このレビューは参考になりましたか?


