ちゃぱさんのレビュー一覧
「アウトブレイク・カンパニー 萌える侵略者 3」(商品ページ)




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
そうだスポーツをしよう!
2013年02月16日 by ちゃぱ さん
今作ではミュセルの出番が少なく非常に残念でした。個人的な趣味で恐縮ですが。
さて本題に入ります。
今作では人種による差別を少しでもなくした
いと言う思いから
各種族たちにて編成されたチームでサッカーをして競おうと提案をし
サッカー大会を開くと言うのが話の筋となっています。
またリザードマンのブルークの過去も明らかとなっていき
少しずつ現代日本に近い考えが、浸透している証拠ですね。
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
少女漫画のようなキャラクターヒロイン
2013年02月16日 by ちゃぱ さん
11巻のヒロインは仙堂 蓮華という須美の大親友。病弱で幼い頃から入退院を繰り返している彼女は物静かな性格で長い間学校休んでいた。
そんな彼女を
少しでも楽しませたいと後白河考え、運動会の二人三脚に一緒に参加するほど決めました。
話の筋は非常に控えめで可愛らしい仙堂と一緒に練習をし走りきれるように励ましていく姿が中心です。
そして走り切るだけではなくぜひ一位と言う快感をしって欲しいと○く望む後白河と私には無理と諦めている仙堂のすれ違いが非常に少女漫画チックであり感動を覚える話となっています。
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
校舎対抗茶会イベント
2013年02月16日 by ちゃぱ さん
お茶会を学校の校舎別に対抗戦形式で実施するというイベントが柱となっています。今回は各学校校舎別の物語となっているため基本的に1冊の本ではあ
りますが4種類の話で構成されています。
おもしろくないというわけではありませんがこの前の作品から比べると話がぶつ切りとなっており
あまりまとまり感なら話はなかったなというイメージが残りました。
また今回は後白河君がほぼ出てこず純粋な学生同士の対抗戦といった様相が色濃く出ていました。
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
正統派剣道vs勝つための剣道
2013年02月16日 by ちゃぱ さん
今作は剣道部内でのいざこざが中心での争なっています。非常に実力があるのに勝つために姑息な手段を使う相手にキツツキ
後白河や生徒会長、その他
腕自慢のみんなが参戦します。
剣道に人生を捧げているものとスポーツと割り切りルールを利用してコスずるくとも勝利を得ようとするもの。
そんな理念と信念のぶつかり合いを聴きつつお楽しみください
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
ガル子ちゃん
2013年02月16日 by ちゃぱ さん
学校の総番長から立派な淑女へ。女性として生まれながらおのこが生まれず苦渋の決断として日本男児として育てられた鳳カルラ。
見目麗しいその姿と
総番長を務めるようなパワーを持って三十三間堂学院で天下を目指します。
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
閑話休題
2013年02月16日 by ちゃぱ さん
今からショートストーリーが中心となっています。お色気たっぷり海のいちにち、剣道部の合宿、千住家帰宅,
墓参り、夏祭り、バレンタインデーと季節
感全くなしのドタバタラブコメディーガ展開されます。
多くのキャラクターの心理描写を中心に古くからの探り合いをしているようなこの作品ですが
今作は一作当たりの出現キャラクタが非常に少ない為頭を使わず読んで生きるのではないでしょうか
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
シリーズ通して初の海
2013年02月16日 by ちゃぱ さん
夏といえば海でしょ!ということになったの遠泳大会が開催されます。
今回の柱となるのは水泳部期待の星である兼平久美。
今年こそ大会新記録で優
勝目指すと張り切っております。
ちなみに今回の舞台は兼平の地元であり屈○な両親も登場します。
紆余曲折あり今作でも後白河争奪戦が勃発します。
優勝阻めるかどうか、全校生徒vs兼平・後白河コンビの戦いの火蓋が切って落とされる。
各キャラクターの腹の中の探り合いが相変わらず面白い一作です
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
不良娘と香りマニア
2013年02月16日 by ちゃぱ さん
決して育ちが良いとは言えない上に中学時代やさぐれている時期がある。明らかに(妹の政府とは違う変形スカートに、茶髪ソバージュ。
普通に見れば
三十三間堂学院にはふさわしくないと言われてしまうような身なり、六道明日香。
彼女はそんな中この学園に進学したのも憧れの先輩に会いたいという一心だった。
ただ先輩に会いたいそれだけなのに周りからの視線は非常に厳しく、また実直である彼女の心の内から発せられる思い。
2つのことは重なり学園に嵐を巻き起こしていく。
そんな不良娘と前生徒会副会長であり、香りですべてを判別するような香りマニアの2人が繰り広げる何となく心が温かくなる第5巻です
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
てるてる坊主
2013年02月16日 by ちゃぱ さん
学園のイベント、山登りがお話です。二人一組で山を登る、というイベント。
後白河は誰と登ろうか、と悩んでいる最中に一人だけポツンと席に座って
いるクラスメイト相楽かやをみつける。
聞いて見たところ、彼女はイベントごとや遊びには一切参加しないとのこと。
・・・それじゃつまらないよな、と後白河が必要に彼女に声を掛け一緒に参加しようと奮闘する姿をみて、女性たちが「妄想・連想する」事柄といえば?
個人的にシリーズ作品中で一番大好きな、相楽嬢のお話です。
▲ このレビューは参考になりましたか?




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
女版後白河、推参
2013年02月15日 by ちゃぱ さん
全校生徒に奪い合いに晒されるほどの人物、後白河です。
・・・でも世界は広い、ということで後白河のモテ具合を完全コピーしたように。
まさに美の
神フレイヤともいえる、良久須美に狙われて・・・事件再燃!?
そんなお話が中心となっています。
相変わらずの心理描写によるキャラクター同士の抗争は目を見張ります。
▲ このレビューは参考になりましたか?


