ちゃぱさんのレビュー一覧




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ママチャリから始まるロードストーリー
2013年02月16日 by ちゃぱ さん
自転車競技をテーマにしている珍しいスポコン漫画です。主人公の坂道はモヤシで運動部が嫌いなインドアタイプの人間ですが、変にひねてないから好感が持てます。美少女・美形な絵柄ではありませんが、力○い絵柄と自転車描写で読まされました。
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少女漫画のようなキャラクターヒロイン
2013年02月16日 by ちゃぱ さん
11巻のヒロインは仙堂 蓮華という須美の大親友。病弱で幼い頃から入退院を繰り返している彼女は物静かな性格で長い間学校休んでいた。
そんな彼女を
少しでも楽しませたいと後白河考え、運動会の二人三脚に一緒に参加するほど決めました。
話の筋は非常に控えめで可愛らしい仙堂と一緒に練習をし走りきれるように励ましていく姿が中心です。
そして走り切るだけではなくぜひ一位と言う快感をしって欲しいと○く望む後白河と私には無理と諦めている仙堂のすれ違いが非常に少女漫画チックであり感動を覚える話となっています。
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正統派剣道vs勝つための剣道
2013年02月16日 by ちゃぱ さん
今作は剣道部内でのいざこざが中心での争なっています。非常に実力があるのに勝つために姑息な手段を使う相手にキツツキ
後白河や生徒会長、その他
腕自慢のみんなが参戦します。
剣道に人生を捧げているものとスポーツと割り切りルールを利用してコスずるくとも勝利を得ようとするもの。
そんな理念と信念のぶつかり合いを聴きつつお楽しみください
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ガル子ちゃん
2013年02月16日 by ちゃぱ さん
学校の総番長から立派な淑女へ。女性として生まれながらおのこが生まれず苦渋の決断として日本男児として育てられた鳳カルラ。
見目麗しいその姿と
総番長を務めるようなパワーを持って三十三間堂学院で天下を目指します。
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閑話休題
2013年02月16日 by ちゃぱ さん
今からショートストーリーが中心となっています。お色気たっぷり海のいちにち、剣道部の合宿、千住家帰宅,
墓参り、夏祭り、バレンタインデーと季節
感全くなしのドタバタラブコメディーガ展開されます。
多くのキャラクターの心理描写を中心に古くからの探り合いをしているようなこの作品ですが
今作は一作当たりの出現キャラクタが非常に少ない為頭を使わず読んで生きるのではないでしょうか
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てるてる坊主
2013年02月16日 by ちゃぱ さん
学園のイベント、山登りがお話です。二人一組で山を登る、というイベント。
後白河は誰と登ろうか、と悩んでいる最中に一人だけポツンと席に座って
いるクラスメイト相楽かやをみつける。
聞いて見たところ、彼女はイベントごとや遊びには一切参加しないとのこと。
・・・それじゃつまらないよな、と後白河が必要に彼女に声を掛け一緒に参加しようと奮闘する姿をみて、女性たちが「妄想・連想する」事柄といえば?
個人的にシリーズ作品中で一番大好きな、相楽嬢のお話です。
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「アウトブレイク・カンパニー 萌える侵略者 2」(商品ページ)




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旦那様、ニホンへ・・・いきたい、つれていってほしい、です・・・
2013年02月14日 by ちゃぱ さん
ミュセルかわいいよミュセル。さておきまして本題に入ります。
今作でもウェアウルフと言う獣娘が新しく出てきます。
それと合わせて異世界に異様
に影響力のある主人公シンイチを疎ましく思う勢力が現れます。
これにシンイチはどう立ち向かうのか、そしてヒロインたちは彼をどう支えていくのか。
ニートたる主人公の現代日本が生んだその性格が異世界の女性たちを翻弄する
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「アウトブレイク・カンパニー 萌える侵略者 1」(商品ページ)




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幼なじみにフられてニート直線だった俺が異世界にきちゃったんだぜ
2013年02月14日 by ちゃぱ さん
日本とファンタジー色満載の異世界が富士山の樹海でつながった!そんな舞台設定の話です。
言葉の通じない世界のためまずは異文化交流をということ
で比較的関心の高かった漫画やアニメを輸出するというお話です。
その総支配人にオタクでニートだった主人公が選抜された物語になります。
お話はいたってシンプルで主人公は言葉の通じない世界で日本の萌え作品広げていくわけですが
とにもかくにもミュセルが可愛い。悶え死ぬほど可愛い。寝ても起きてもミュセルしか考えられない!
個人的な意見で恐縮ですがミュセルかわいいがすべての作品だと思います。
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「アウトブレイク・カンパニー 萌える侵略者 5」(商品ページ)




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ついにバハイラムへ(拉致されちゃった)
2013年02月14日 by ちゃぱ さん
今まではエルダント帝国内のお話でしたが、遂にバハイラム王国の姿が明らかにされました。主人公が目を覚ましたら、そこは知らない天井で、周りを
見渡せば超ロリロリの獣っ娘のが「ご主人様」「御奉仕します」とベットに迫って来てーー。
日本政府の思惑が見え隠れする中、エルダント帝国も動けず、自衛隊も動かせずと八方塞がりの中、ミュセルが下した決意。
日本の萌えを広げるアミュテック支配人が、活躍しない五巻です。
個人的にな相変わらずミュセルが可愛くてもう生きてるのが辛いです。
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変な感動を呼ぶ一作
2013年02月14日 by ちゃぱ さん
基本は表紙と同水準の絵でロリロリなお話が展開されます。表紙が上手くて中身は...という残念な作品が多い昨今ですが、本作は全編通して表紙と同等
の高水準な作品です。
ほとんどは雑誌で載せられる長さの一話完結型ですが、「ろりともだち」のみ長編作品となっています。
基本的には和○・純愛メイン、一部レ◎○系が入ります。NTRはありませんでした。
「ろりともだり」はレ...系の作品ですが、最後のワンシーンがなんというか、最悪のクズ男達が変な感動を与えてくれます。
なんというのか、これは正直新しい作品の締め方でした。最後にちゃんと、○○にあった子達の後日談を数ページにわたり書かれており、上手く回収したな…という思いもありました。
表紙にぴんと来たら、迷わず買われて宜しい作品だとおもいます。
正直、後悔するようなことはほぼ100%無いのでは?と思います。
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