レビュー

シノトさんのレビュー一覧

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「見上げてごらん、夜空の星を FINE DAYS」(商品ページ)

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本編をやられた方は、是非どうぞ〜♪

2016年09月14日 by シノト さん

本編を、ひったすら甘くFD作ったら……。まぁこうなるよね?というのが個人的な印象。

ただ、残念なことに、前回みたいに感動するかと言われれば

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、そうでもなかったかな〜。

追加シナリオも相まって、キャラはかわいいし、なぜか天体にさらに詳しくなるし。
本編をやられて、是非キャラごとのイチャラブを体感したいと思う方。必見です!! 追加シナリオも楽しいですよ〜♪

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「フローラル・フローラブ」(商品ページ)

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なんと言ったらいいのか。

2016年09月14日 by シノト さん

作品としては、本当にしっかりとした作品になった。サガプラさんらしく最後まで回収したかったら、全部クリアが必須得条件。
程よいイチャラブと、程

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よいシリアスで、退屈することもなく楽しめた。キャラもとってもかわいい。

ただ、内容の割には、シナリオが少し軽すぎるような気もするので、あんまり重い展開を望むのであれば手を出さないのが無難なのかもしれない。

ご都合主義OK、でもシリアス無しはやだ、でもグロは嫌。そんなきわどいワガママな人なら喜んでできるかもしれない。というか最近のサガプラ作品と言えば大体そんな感じですけどね。

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「オトメ*ドメイン」(商品ページ)

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もうどっちをクリアするのか迷子。

2016年09月14日 by シノト さん

まず開始すると、ぱれっと作品らしい素敵な音楽で世界にひきこまれます。

物語の基本的な視点は湊くんを中心としているものの、数々の弱点を持つヒ

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ロイン達のほうへ感情移入していく楽しみ方もできます。

まず一番のみどころは、湊くんのチクビ!
男の娘キャラ、しかも主人公でここまで艷やかな表現は前代未聞、しかも立ち絵を動かして腰から下の方まで見れちゃいました!
たぶんげっちゅ屋で買う人にはかなり重要な情報だと思ったので最初に書きました。

風莉お嬢様のみどころは、変な癖もそうですが湊くんへの愛情が暴走していく杏花さんの熱演が素晴らしいです。
おかげで、他のヒロインルートで湊くんにかけてくれる言葉はどれも涙なしには見られないほど!
風莉さんルートでの湊くんは、全ルート中でもっとも攻略難度の高いヒロインだった気がします

柚子さんはルート突入でヒロイン-力(りょく)が急降下しすぎて笑えました。他ルートではあれほど魅力的で頼りになった人がどうしてこうなった。
メシマズで煙たがられている姿が一番輝いています。ある意味ハーレムルート。

ひなたさんは他のルートでは全体的にキャラが弱いとか目立たないという印象が○かったのですが、逆にそのせいで守ってあげたいという気持ちが○くなった気がします。
一番、湊くん視点でのプレイが楽しいルートでした、また、深く考えないキャラの性格のおかげもあってかシリアスに入ってもストレスがほぼないのも良かったです。
あと、ひなたさんのしゃべりかたは音調(イントネーション)表現がとくに綺麗なので可愛らしさがとても引き立っていました。たぶんこの作品全体的にこだわっているのだと思います、お嬢様学校が舞台だからでしょう。

あとは、システム的な面で良かったのが読み上げ機能です
私はオート進行ボタンを良く使うのですが、心情や行動の描写パートの文字は音声がないため、秒数で進んでしまうと読めなくて結局ページ戻しとかをしていた問題が解消されてとてもありがたい機能でした。
ただし、正しく読める精度は高くもないので気になる人は自前で辞書を修正していく必要があります。大雑把で良い人向けのおまけです

後日、公式で(?)アンケートがあり、ヒロイン視点でのシナリオパッチが追加されるそうです。

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「ナツイロココロログ」(商品ページ)

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すごくいい感じに二つの世界を行き来する。

2016年09月14日 by シノト さん

このゲームの最大の売りは、電脳世界という概念の中で、ヒロインと付き合っていくこと。
それに伴う問題だったりイチャイチャしたりでシナリオ的には

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面白かった。

キャラもとんでもなくかわいいし、この際多少ご都合主義なのは、御愛嬌。グロ一切なし。
グロ一切だめで、ヒロインの意外な一面を見てみたい!!的な性癖がある方。おすすめです。

ただまぁ、個人的な感想として「乖離」って言葉を仕事以外で見たのは、はじめてかなぁ〜。

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「ワガママハイスペック」(商品ページ)

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はまれれば非常にGOOD

2016年09月13日 by シノト さん

意外に、しっかりとしたシナリオでビックリしたというのが正直な印象。シナリオの長さとしてはミディアムか少し短いくらい。

イチャラブワガママと

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いうよりは、しっかりとしたシナリオの中で「生きていく手段とし」「夢を追っかけるうえで必要な」ワガママという印象が非常に○かったので、想像とは違ったもののよかった。

イチャラブだけどシナリオもしっかりめにあるほうがいい方には、オススメな一品。

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「銀色、遥か」(商品ページ)

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それは、人生の宝物を探す旅。

2016年09月13日 by シノト さん

今作は、中学・高校・アフターの三部構成・主人公家の複雑なのに円満な家族関係・神才能だけどいい子、いい人すぎる主人公・2年、3年生になった主人

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公の物語・一部ルート海外へ行くなど、ルートによって変わる主人公の将来の職業と、各ヒロインルート限定で登場するサブキャラクター・しゃべる度に変わったり、成長ぶりがよくわかる立ち絵・各ヒロインルートの専用スタッフロールムービーと、どれも完成度が高く、全部見入ってしまうほどでした。挿入歌を入れるタイミングもよく、自動テキストもうまいところから入れているのでストレスなく見ることができました。
共通ルートは、モモちゃん先生のドタバタ感が一番ははまりました。一体○っぱらったモモちゃん先生は何をしたのかすごく気になります。

べスリールートは、メインヒロインということなのか、ほかのヒロインよりもシナリオ尺が多く、展開もだいぶちがうので、個人的には最後にやるといいかなと思いました。
中学編は、日本をはしゃぎ、満喫するべスリーがとてもかわゆいです。恋心に気づきながらも、気を使いすぎてしまう主人公をみて、叱る雪月は見ててすかっとしました。そして、告白は一度は断れるも、そのあとの主人公の想いの叫びがとても心にしみました。結果的にはぐだぐだなムードでしたが、おもわず笑ってしまいました。
高校編は、最初のベスリーサプライズはもうちょっと工夫できないかなと思いました。あまりにも秘密を引っ張りすぎな感じがしました。そのあとの秘密のいちゃラブや各ヒロインのハロウィンコスチューム立ち絵・雪まつりの思い出は、ほろりと来てしまいました。でもあのベスリーゾンビは夢に出る(笑)。アフタートロント編は、サブキャラの学生たちがとても個性が○くて面白かったです。とくにエミルの残念さは笑えました。アフター幌路編はベスリーとのいちゃラブはさらに濃厚なものとなり、とてもロマンチックな展開でよかったです。スタッフロールではみんなの顔が手書き風にえがかれてとてもほっこりしました。もうルート全体が「あいがーりー♪」でした。一つ疑問に思ったのは、なぜベスリーの○○だけ名前がなかったんだろうと思いました。

雛多ルートは、主人公に匹敵するほどのカリスマ性とスペックの高さに驚きました。
中学編は、アクティブ力と集中力の高さと、告白に至るまでの決断の速さにかっこいいと思いました。そしてなより、時折みせる女の子の姿は萌えます。
高校編は、中学から変わらぬアクティブさと、ビジネスからHまで興味津々になる探求力には圧倒されてしまいました。
アフター編は、いちゃラブが頻繁になりつつも、かわらぬアクティブさをもちつつ、自分の夢を具現化でいる姿が印象的でした。スタッフロール演出の足跡は、少しずつ増えていき、最後には親子と一匹の一枚絵をだすとは、あっぱれでした。
ひとつ難点をあげるとしたら折角だったら阿久津先生の奥さん、声だけでもいいから出てほしかったですね。

椛ルートは、○○っぽい(というより○○な)無邪気さと旺盛な食欲と性欲に笑い・癒されました。
中学編では、お互いの初心で純粋すぎる恋心と、椛が語ってくれた弱さと決意のシーンでの背中を向き合ったまま手を繋ぐシーンはグッときました。そのあとの告白も、きちんとした形でできて、とてもしっくりきました。
高校編では、無邪気さが抜けて、主人公に思いっきり甘える姿が可愛すぎます。特に、最初のHからその後の連休を使い果たすというおちには笑ってしまいました。ルート限定キャラ朱音のちゃんも、ただのサブキャラで終わらず、きちんと描かれていて、楽しむことができました。
アフター編は、中学から変わらない部分がありながらも、主人公のことを大事にする想いと甘えっぷりはさらに増して、主人公が甘えるHシーンは特にエロかったです。そしてスタッフロールムービーの台本演出は椛ルートらしくて、そのクオリティの高さに驚きました。一つ惜しいなーとおもったのは、
他ルートでは○○がいたので、椛ルートも○○がいる終わりがよかったかなーと思いました。母娘二人で、主人公の膝枕になるとか。

瑞羽ルートは、演出がとても多い印象でした。お姉さんのように主人公を甘やかしても、中身は、ヒロインの中では一番○○で、嫉妬深いというギャップがとても萌えました。佐野コーチや麗さん、アリサの活躍もきちんと出来ていたと思います。選択肢が多く、いろんなHパターンや呼び方などを楽しめたのもぐっとです。
中学編は、主人公を甘やかしつつも、恋心の純情さや、スランプに陥る弱さがとても表現されていて見入りました。しかし、主人公が過去にあんなひどいことをしていたことを知ったときは、主人公にかなり突っ込みを入れてました(笑)。
高校編は、料理部先輩の濃いキャラクターや途中で入る「小鳥の夢」というポエム演出がとても印象的でした。もちろんいちゃラブの濃厚さはルート図一だと思ってます。そしてなにより、一番印象的なセリフは「チョコドーナーッツ」。
アフター編は、二種類の衣装Hが楽しめたり、支えてくれる人達の大切さが伝わってくるシナリオでした。特に、スタッフロールほかで光の線だけでスケートの滑りを表現する演出は感動しました。
あとは、もうすこしアリサの出番がほしかったですね。例えばエピローグにアリサが様子を見にくるとか。

雪月ルートは、おにいちゃんと一生懸命呼ぶ雪月が可愛すぎました。
中学編では、禁断の一線に苦しみながらも、お互いの気持ちをぶつけられてよかったです。雪月ちゃんの抵抗と幌路タワーでの告白は泣いてしまいました。主人公の方は、雪月との距離の取り方の方法に少しイラつきましたが、反省と決意がしっかり描かれていたので元は取れたかなと思いました。
高校編は、引っ込み思案が解消されて、積極的に行動し、積極的に主人公に甘える姿がよかったです。母親の一枚絵がでたり、秘密の恋愛をしてたつもりが、とっくにばれてしまうという展開は面白かったです。
アフター編は、相変わらずおにいちゃんと呼びながらも、とてもしっかりしたの娘になり、最後自分の店を持ったときの雪月は貫録を感じました。エピローグも結婚しても名前で呼ばず、おにいちゃんいうところは、さすがとおもいました。スタッフロールの演出では、これまで、作ってきたお菓子が描かれており、ついにここまで来たんだなと思いました。
ただ一つ残念なのは、エピローグが結婚ということです。ほかヒロインは結婚でスタッフロールを迎えたのに対し、雪月だけは、自分の店のオープンからのスタッフロールなので、なんか平等じゃないなと思いました。結婚後のちょっとしたお話が見たかったなと思いました。

その他の感想として、ルートによって変わる主人公の人生と位置づけを楽しめてよかったです。
過去作にも登場した、ピザムーンや女子大学生と表して、美砂と夏希(夏希は他ルートではプロのカメラマンとしてでも出てる)が出ていたのは、二作ともやっている自分としては、うれしかったです。
それにしても、誕生日にHが多いですね(笑)
ちなみに個人的にヒロインルートで一番萌(燃)えたのは、椛ちゃんです。
主人公の神才能に疑問やクリアに20時間以上はかかりますが、最初から最後まで飽きることもぐだることもなく楽しめる作品だと思います。

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「間宮くんちの五つ子事情」(商品ページ)

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普通の甘いゲーム。

2016年03月30日 by シノト さん

何がやりたいのかが、一目瞭然。すぐにわかる作品。
意外だったのが、5つごだけにもっと抜きゲーぽくなるかな?と思ったけれど、意外に純愛路線。

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シリアス皆無、軽いネタ要素、そこそこあっさり終わる。
超お手軽なイチャラブゲーと言うものをご所望の方は、このあたりから手を出すのが無難かと。

ただ、まぁ、ぱっとしないし、特徴があるかと言われれば……無いね。

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「見上げてごらん、夜空の星を」(商品ページ)

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なんというか、とりあえず素晴らしいわ、これ。

2016年02月19日 by シノト さん

いや〜。ほんと、純愛系の普通作品。そして、その普通を極めつけまで極めた究極の作品。
長さは普通位だし話はよくある純愛感動もの。完全クリック。

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ただ、何もかもか高水準。とにかく、綺麗だし丁寧。丁寧さだけで言えば、ここ10年いろんなゲームやったけど一番かな???
2Dゲームと言うものが出来る最高品質だと思う。
これだけの品物が次はいつ出てくるかな〜と思う。もし発売が12月で無くてもっと早かったりしたら、Getchu年間投票にしてももっと上位にくいこんでいたはず。

これ以上の作品をもし出来るのであれば、心より期待する次第でございます。

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「アマカノ 〜Second Season〜」(商品ページ)

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コンセプトに従順な作品

2016年01月26日 by シノト さん

前作の「アマカノ」から一年後のお話、描かれる月日は前作とほぼ一緒という感じです。
前作から更に個性的なヒロイン達の恋模様は可愛くて、甘くて、

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エロいものです。
更にマップ選択で誰もいないあるエリアをクリックすると・・・。

穂波:素直になれない後輩ツンデレキャラですがそれだけじゃあない!彼女が主人公と恋を重ねていくことで、素直になる穂波の成長していく姿にほろりとなってしまいました、告白のシーンではある選択肢が登場します、これは今後の話に影響が出るわけではないですが、これは好みといったところでしょうか、しっかりしてるところもあれば大胆になる一面もあるのでそれが魅力的です。

奏:車椅子設定ということで、時折心配になりそうなシーンが多いですが、それを感じさせない明るさと、相手を察することができる賢さ、そんな許せる相手だからこそできる小悪魔な言動は萌えますし、恋人同士になると更に甘え上手になる上に尽くしてくれるので、また可愛さが倍増、他のヒロインに比べて恋人同士になることを隠さずに堂々しているので、たまに頼もしくみえることもあったりなかったり。
穂波同様告白シーンに同じ選択肢が出ます。
穂波と一緒に登校するときのシーンでは、車椅子に乗っているので、立ち絵の時半分しか出てきませんが、その時にもころころ表情が変わるので、とても可愛いです。

雪静:前作の姉「紗雪」同様、人見知りから始まる出会いのこの話、紗雪と同じ感じで、主人公と出会い、恋をすることで段々喋れるようになったり、積極的になって来たりするので、その成長していく姿はとてもよかったです。
個人的に一番好きな話がこのヒロインで、時折出る筆談会話のシーンとか癒されましたね、恋人同士になるとおそらく4人の中で一番大胆に行動していく娘だと思います。

涙香:最初は先輩らしさを見せていくものの、恋心に気づいていく度に主人公に情けない姿を見せてしまい、恋人同士になると、主人公だけには素の自分を見せるという特別感が味わえるのがいい話でしたね、おそらく4人の中では一番○○っぽい甘え方をするので、そのギャップがまた堪らないです、後半では弱い自分に向き合うよう成長していく姿も見れるので、この話もほろりとなっちゃいましたね。

出会い・告白・H・EDの流れは前作とほぼ一緒ですが、一部楽しみが増えた感じですね、前作のヒロインも名前は出ませんが立ち絵でも登場するので、「アマカノ」を先に全部攻略してからこのセカンドシーズンをプレイすると面白いと思います。
どのヒロインルートも甲乙つけがたい、魅力と色気とロマンチックな展開に満足です。
更にこの作品では、穂波・雪静・涙香ルートを進むと、前作のヒロインがよく出てくるのですが、そこではルートによってある変化が・・・。

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「ナデレボ!」(商品ページ)

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ありっちゃ〜ありだけど。

2016年01月18日 by シノト さん

面白かったし、そこそこエロかったんだけど。
う〜ん。ナデシコ要素って何なんだろうな〜???
解りやすくてコメディーで良いんだけど、単純なイチ

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ャラブクリックとして認識。
過度な期待をしたり、ナデシコに思い入れがある!!というわけでないのであれば、十分に楽しめるのでは???

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