snowmaidenさんのレビュー一覧
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「二度目の人生を異世界で 3」(商品ページ)




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それなり、かなあ・・・ [Getchu.comで購入済み]
2018年03月06日 by snowmaiden さん
ネタとしては面白い、かなあ。
文章、多少読みずらい部分はあるもののそれなり。
ネタ、そこそこ、といった感じ。
ただ作者さんの思い込みによる文章
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もあるのでそこは気になるかも。
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「うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 3」(商品ページ)




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良く言えば王道
2018年02月25日 by snowmaiden さん
何というか、1〜2巻を読めば安易に推測できた展開で真新しさゼロ。
むしろこのような展開としては色々な部分が甘目で、ストーリー的には物足りない
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かも?
2巻で〇〇〇に対して、客観的に見れば「可能性」だけで先制攻撃をぶちかましているのだから、もっと差別意識は大きいと思っていたのだが・・・。
まあ、案外原作ではその辺りもしっかり書かれているのかもしれないが、とりあえずコミックだけ読むと言葉足りなさを感じる様な気がしますな。
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「精霊幻想記 1 偽りの王国」(商品ページ)




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読み続けられるか?
2018年02月19日 by snowmaiden さん
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ヒドイ話です。
少なくともこの巻は主人公リオ君を、肉体的にも精神的にもひたすら痛めつけるシーンが続くので、気が滅入る可能性が高いです。
また、王様は何処か頼りなく、貴族は権利ばかり主張し義務を放棄するタイプばかり登場し、嫌になること請け合いです。
ただヒロイン系の貴族はきちんと貴族の義務を果たそうとするタイプが多い事は多いかもしれませんが、とりあえずこの巻ではダメなヤツが圧倒的に多いため、やはり気が滅入るかもしれません。
といって、2巻以降の展開を考えるとここで読むのを止めるのは勿体ない感じも・・・。
ちなみに挿絵は丁寧に書かれていますが、文面から見ると微妙なシーンもちらほら・・・。
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「魔王様の街づくり! 最強のダンジョンは近代都市」(商品ページ)




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う〜ん・・・
2018年02月15日 by snowmaiden さん
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この年に発行された作品として見ると、色んな作品のツギハギに思える、余り目新しいところのない代物。
異世界召喚ダンジョンモノによくあるダンジョンマスターを魔王に置き換えた、と言えばラノベ読者はどんな作品かすぐに見当がつくと思う。
それはつまりありきたりなモノということで、何か新要素が欲しいところなのだが・・・・・・・。
サブタイトルに「最○のダンジョンは〜」などとあるが、とりあえず1巻時点では完成の目途は立っていない。
また何故かワイトがアンデット貴族などという立ち位置にいて、不可思議でならない。
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「女の子は、みんなアナルっ娘」(商品ページ)




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タイトルそのまんま
2018年02月15日 by snowmaiden さん
タイトルどおりひたすら「少女」「アナル」な作品。
多少作画に不安定さが残るものの、そっちの系統を好む紳士諸君、読んでみてもいいのでは?
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「ひとりぼっちの異世界攻略 life.1 チートスキルは売り切れだった」(商品ページ)




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序盤は少々
2018年02月11日 by snowmaiden さん
基本一人称視点で進む異世界モノ、なのだが・・・序盤は少々読みずらい文章になっている。
慣れていないのか、特徴づけでわざとそうしているのかは判
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別できないが、中盤以降はそういう面が少なくなっていくので、慣れていないのかな? と思わなくもない。
主人公が人の言う事を聞かないタイプなのも理由なのだろうけど。
内容としてはまあタイトル通り、と言いたいところだが実際に読むと異世界攻略の意味がわからん。これもたぶん前記理由のせいだろう。何故こんな弊害の多い主人公にしたのか・・・謎だ。
ちなみに表紙さんは主人公ではないので、そこは気をつけてほしい。
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「異世界チート魔術師 1」(商品ページ)




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ありきたりな話ではあるけど
2018年01月20日 by snowmaiden さん
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ありきたりである。
正直、この当時書店では「異世界」「チート」のラノベがあふれており、真新しさは全くない。
まあ、話の流れが「ピンチ→修行→チート」なので多少珍しくはあるが・・・。
それでもこの巻で覚醒イベントを消化させなかったのは英断か。最近の作家さんは少々堪え性がないのか、さっさと見栄えのいいイベントを起こしたがるきらいがあるようだから、これを引っ張れたのは大したもの、かもしれない。
ただ、会社員をしながらの兼業作家さんはきちんと校正をする暇もないのか、かなり重版しているものでも「えっ?」と思いたくなるような言葉が見受けられる。
一番目立つのは冒頭の戦闘シーン。
狼系の魔物の右前脚を「右腕」と表記しているのだ。
思わず前後の文章を見直し狼男だったか?と確認をしたが普通に狼系だったらしい。
まあ、ひろーい意味では間違ってないはずだけど、定義上では間違ってる言葉が直ってないのは、見直してないからなのか気づいていないのか・・・。
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「パラレルパラダイス 2」(商品ページ)




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いいのかなあ
2018年01月06日 by snowmaiden さん
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面白いかと問われれば面白いのだが、これ、成人指定なマークなしで売っていいのか非常に疑問である。
1巻の時点でそんな雰囲気はあったが、まあ事あるごとに交尾交尾と「エロマンガか!?」と突っ込みたくなる事請け合い。
神サマ公認なんだから我慢しないよねぇ・・・。
と、ぼやきたくなるくらいにはエロい異世界召喚ハーレムコミックである。
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「絶対に働きたくないダンジョンマスターが惰眠をむさぼるまで 1」(商品ページ)




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読み物として全体的には〇、かな・・・
2017年10月15日 by snowmaiden さん
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働きたくない主人公(?)が誤ってダンジョンマスターになってしまう本作品。
異世界でのマスター登録の誤認証が、日本語と英語の聞き取り違いという謎な原因に頭を抱えざるを得ない。いい加減な話ではある。
だがそれ以上にいい加減なのはマスターになった主人公(?)か。
キャラ的にいい加減な設定をされており、これは世間一般様から見ると正直言って嫌われ者であろう。この主人公を許容できるかどうかによって、この作品を読み続けるかどうかが決まると言っても過言ではない。
まあ、結果的に悪い終わりにはならないタイプの物語なので読んでみてもいいのでは?、
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