新着レビュー一覧
「キミは共有ディルド〜お嬢様校のドSビッチたちとペット生活〜」(商品ページ)




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キミは共有ディルド [Getchu.comで購入済み]
2024年11月01日 by かんけつせん さん
お嬢様はいじめる事だけに快感をおぼえエッチその物には興味無い感じで、読んでいてもつまらなかったです。エッチシーンも少なくヌキどころの無い作品に感じました。
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ショタ喰い お姉ちゃん女子寮 [Getchu.comで購入済み]
2024年10月15日 by かんけつせん さん
ショタものの内容は大体こんな感じですかね。お姉さん達にあまり対格差がないのが残念かもしれませんが、どのキャラも可愛いしショタくん相手だとエロさも普通のエロものと違った楽しみかたができるし、兎に角お姉さんの玩具かんがよかったです。
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マジ逝きのZONE ∞堕ち [Getchu.comで購入済み]
2024年10月06日 by かんけつせん さん
無限かどうかは解りませんが、どのタイトルもそれぞれにマジ逝きしてるのは、確かです。 タイトルごとになかなかの逝きっぷりが描かれてて、全タイトル、飽きのこない内容だと思いました。
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すいーとメイドワールド [Getchu.comで購入済み]
2024年10月06日 by かんけつせん さん
綺麗とかエロいとか普通の評価は書く必要があればレビューは書かないでしょう? 兎に角ページを飛ばそうなんて思わせない各ページじっくり見れます。 抜き処満載。 誰でも何処でも幸せに抜けますよ。
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素晴らしいが、短い [Getchu.comで購入済み]
2024年10月04日 by Crypt さん
アートワークは素晴らしいです。鳥山明のスタイルを本当によく捉えています。しかし、ゲームは非常に短いです。プレイした内容は楽しかったのですが、思ったよりも早く終わってしまいました。
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「アネットさんとリリアナさん〜Standard Edition〜」(商品ページ)




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アネットさんとリリアナさん [Getchu.comで購入済み]
2024年09月30日 by かんけつせん さん
買って損はありませんでした。二人とも綺麗で可愛くてとっても優しくエロくてどのシーンもヌキどころ満載。絵だけでも充分ですが、animeも見てみたい、声が気になってしかたないです。
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F子先生ゴメンナサイw
2024年09月24日 by 磯ロック さん
ヒロとサヤ夫婦の推しチームは頂点の手前にも及ばなかったものの、エンブレムなどを刷新した新シーズンを迎える。そして、二人の応援を兼ねたスタグ
ル三昧の旅がまた始まるのであった…。
この巻でも様々な街とスタグルが紹介され「一杯飲みながらサッカー観戦」という楽しみを余す所なく見せてくれます。
J2がモデルの「ぺろり」では登場しなかった所も出ていて、観光地もメジャーからニッチな場所まで紹介されてこの辺りも面白いです。
あとは「自虐はOKだけど、他所にけなされたら腹が立つ」というサポーター心理を上手く掴んでいるのもポイントですw。
そして、川崎が登場していたせいかあちこちで「無茶しやがって…」な題にあるようなネタも良かったですねw。
惜しいのは、シーズンオフがあったのにその間の話が無かったのが試合が話の中心ではあるもののちょっと残念でした。
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巨艦、海に没す
2024年09月24日 by 磯ロック さん
戦艦「陸奥」の烹炊班へ配属された清水だったが、牧歌的であった「幸風」とは真逆の過酷さに馴染めず孤立してしまう。そんな折、町の食堂の人々と和
やかな時間を過ごすことが癒しとなっていた。
だが、ある雨の日彼のささやかな平穏を揺るがす出来事が起こり…。
この巻でも日本が敗戦へと突き進んでいくのを象徴するような出来事が起こり、その中でも食事を通してその苦しみや悲しみと時にはわずかながらの喜びを描いています。
ストーリーの中で、清水が同じ烹炊班のメンバー達と別れを経験する場面がありますが、その時になってようやく通じ合えるシーンは皮肉と無情さを感じました。
戦争の惨さがより際立ってきますが、賀津夫の幼馴染の少女や母も登場して少しは華やかさも出てきました。
しかし、背景で分かりますが彼の実家の場所を見たらこの先も穏やかな展開ではないなと思わされます…。
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「天を衝く」ための第一歩
2024年09月24日 by 磯ロック さん
総裁選で岸信介を抑え、総理の座を射止めた石橋湛山は愛弟子の池田勇人と共に動き出す。だが、急な病によって石橋は職務を全うできなくなり退陣の憂
き目に見舞われる。
そして、後を受けた岸は内閣改造に乗り出し、角栄を郵政大臣に任命する。
破格の出世に喜ぶ彼だったが、郵政省は一筋縄ではいかない「戦場」であった…。
角栄の「総理へのサクセスストーリーの本当の始まり」と言える展開になりますが「官僚の掟」「獅子身中の虫」にいかに立ち向かうか、そしてそれを跳ねのけて突き進むパワフルさが見どころです。
一方で様々な弊害が言われる派閥が誕生するのも軸となっていて、しがらみのある中でどちらに着くべきか苦悩する様は複雑な気持ちになります…。
登場人物の中には苗字を見たらすぐ分かるタイムリーな方の身内も登場していて、遥か昔のようでいて今に繋がる話を読んでいると実感できますね。
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ストーリーはいいですが、短縮されて△追加シーンを求む!! [Getchu.comで購入済み]
2024年09月01日 by rose さん
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