新着レビュー一覧
1676
「HOLE×CATION 石動雪[アダルトグッズ]」(商品ページ)




1人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
意外と緩い印象
2020年01月27日 by レビュー機能の規約違反で停止判断 さん
LOVELY×CATIONの石動雪のオナホールということで購入したのですが、オナホールの外見に関しては、特にそれらしいものはなく普通のオナホー路といっ
(続きを表示する)
た印象でした。
キツめのオナホールを想像していましたが、穴が少々大きく、分類としては緩めのオナホールではないでしょうか。控えめなヒダが息子を低刺激で包み込むという感じで、まったり系オナホールが好きな人向けの商品だと思いました。このオナホール最大の特徴である液漏れ防止用の部分ですが、実際の使用感としては、その部分に息子についたローションが触れて、零れだしてしまう形となっており、あまり意味をなしていないというのが正直なとこです。
オナホール全体のレビューとしては、気持ちよさはあるもののあくまで普通のオナホールではないかなという感じです。
▲ このレビューは参考になりましたか?
「アイコトバ」(商品ページ)




1人中、1人の方が「参考になった」と投票しています。
二つの名前を使って恋をはぐくんでいく禁断の兄妹物語
2020年01月27日 by 傘なりあいの色 さん
(注意:このレビューはネタバレを含みます。クリックで表示)
今時のマッチングアプリと実の兄妹という禁断を合わせた恋のお話。
時期は11月20日から1月頃(選択肢によってはその先もある)。
高相性から始まり、最初は7年ぶりの再会を喜んでいた、しかし妹の方は恋い焦がれていた、それに対して主人公はどう(選択肢)で選んでいくのかで決まる感じです、恋に気づいてしまった二人は、最初の告白が未遂に終わり、ぎくしゃくしますが、その後アプリに登録した名前「夜空」と「タクミ」がまた二人の距離を縮めることになります、もう一度告白されたとき、主人公はどうするのか(選択肢)次第で、二人の関係と今後が変わっていく感じです、ただ悲しい終わり方になることはなく、どちらもほっとするような未来を歩む展開となっていきます。
妹を彼女としてみるのか、妹のままで見るのか、そこで揺れ動く二人の葛藤はみててドキドキしました、卯月の視点で描かれるシーンも多いので更にどうなっていくのだろうという楽しみが膨らみましたし、ED後の話も気になってしまう内容でよかったです。
▲ このレビューは参考になりましたか?
「緋奈沢智花の絶対女王政<早期予約キャンペーン特典付き>」(商品ページ)




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
安定したクオリティー [Getchu.comで購入済み]
2020年01月16日 by xxxx さん
このゲームはとても素晴らしです!いろいろなエロ動画場面も含めています!ヒロインのキャラも魅力的です!!!!どSといいながらヒロインは主人公に
(続きを表示する)
確かな愛をもっており、プレイの最中にはすごくヒロインの愛が伝わってきて、逆○○が大変心地よかった。「てにおは」みたいに、えっちしーんの連続で日常描写皆無ではなく、本作はちゃんと日常を描いているタイプの抜きゲだから、抜きゲそんなに好きじゃないひともたぶん楽しめるでしょう。
▲ このレビューは参考になりましたか?
「傭兵ガールのお仕事! 1」(商品ページ)




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
PMCはつらいよ [Getchu.comで購入済み]
2020年01月02日 by 磯ロック さん
「メタルギアソリッド」「ソード・アート・オンライン」などで登場する「PMC」(民間軍事会社)を描いた作品です。
「戦争」によって首都トーキョーは
(続きを表示する)
絶えずテロ・凶悪事件に晒されることになり、警備員ですら銃火器による武装が当たり前となった時代。
PMC「ブラックカンパニーズ」の社員である熱血漢のいちか、クールなひまわり、陽気なセリーナたち三人は民間人にケガひとつさせないほどの腕利きだが、任務中の損害による赤字で上司からのお小言が絶えない日々だった。
テログループの立てこもり、アイドルを狙ったテロ事件、RPG-7密造拠点の探索など、いちか達は一息つく間すらなく「戦場」を駆け巡る…。
絵の描きこみが弱いと思うものの、絵柄のおかげであまり重い話にならないようになっているとも言えます。
銃などのうんちくが多く、ミリタリ系が好きな人にはそういった点も楽しめる一作です。
▲ このレビューは参考になりましたか?
「Re:CREATORS 6」(商品ページ)




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
続きは劇場版ならぬアニメ版で!
2020年01月02日 by 磯ロック さん
マガネの引き起こした乱戦の最中に現れたアルタイルに何とか対抗する術を見つけ、窮地を脱した颯太たち。
事が収まった後、颯太はアルタイルの生みの
(続きを表示する)
親であるセツナについて皆に語り始める。
セツナとの出会い、そして彼女に起こった悲劇がアルタイルを生み出したことが分かり、そこから考え出された対抗策とは…。
アニメ版をコミカライズしたシリーズですが、さすがに放送終了から2年経っていることもあって、前半部分で終了となってしまいました…。
中座して終わるのだったら、むしろ始まりからこの後のアルタイル鎮圧を目的としたイベントまでをダイジェストで描いて、コミック版オリジナルの結末といった趣向を凝らして欲しかったです。
最近よくある「OVA同封版」があったら「ラストで作品世界に戻らなかった被造物たちの現実世界での日常」のストーリーを見たかったと思いました。
▲ このレビューは参考になりましたか?
「Milky Memory」(商品ページ)




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
純白の恋愛模様が楽しめます [Getchu.comで購入済み]
2020年01月02日 by 磯ロック さん
線がシャープな一方で、女性の持つ柔らかさが現れているふんわりとした感じもあり、ヒロイン達の愛らしさがより伝わってきます。
話は突拍子も無い展
(続きを表示する)
開などはなく素直に楽しめますし、大金持ちのお嬢様がヒロインの話から彼女の友人たちの話が続き、しばらく後でヒロインに仕える執事兼恋人の友人のカップルの話をするといった「繋がり」を作っているのも良いです。
▲ このレビューは参考になりましたか?
「押しかけ彼女は、俺の世話をしたい」(商品ページ)




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
騒がしいけどほっこり [Getchu.comで購入済み]
2019年12月22日 by 傘なりあいの色 さん
(注意:このレビューはネタバレを含みます。クリックで表示)
今作は年の差恋人ということで、恋に対しての踏み込みに奥手になってる主人公と積極性がありながらも繊細な彼女の恋物語。
シリーズ初、ゲームスタートから名前を自由に決めるという設定で始まるのでお好みで。
主人公は社会人、ヒロインは女子高の学生ということで、最初は助けようかどうしようか悩むが、ヒロインのいさなは積極的なので、押し切る感じで、部活と両立しながら主人公の身の回りを世話をするというのが前半の流れ。
告白からの後半はお互いの将来に悩みながらも一緒に乗り越えていく展開ですね。
もちろんHシーンも甘イチャ全開です、中々いい大きさをお持ちな娘なので一枚絵で見るとごくりとなります。
でもやっぱり通常版と豪華版のギャップがあるので間の特典とかほしいですね。
▲ このレビューは参考になりましたか?
「シャイニー・シスターズ 〜女装主人公アイドルプロジェクト〜」(商品ページ)




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
乙女シリーズの主人公が一堂に集まった夢の共演 [Getchu.comで購入済み]
2019年12月22日 by 傘なりあいの色 さん
(注意:このレビューはネタバレを含みます。クリックで表示)
ensembleの乙女シリーズは処女作から全シリーズ買っているのでこの共演ができる物語ができるというのに感謝です。
それぞれの視点から見れたり・主人公の声を演じている声優さんにつながってるヒロインが登場したり・各シリーズの学園やBGMなどを使っていたり・このシリーズをプレイしているからこそわかるあのシーンのネタが盛り込まれたりと懐かしく感じる一方、それを知る他作品の主人公のリアクションも面白く、男とは気づかず誰もが相手にドキドキしている姿や話に気を配ったり・男らしい所見せたりと、こっちは全員が男だとわかっていて、全シリーズをプレイしている身としては眼福であり微笑ましかったです。
こうやって全シリーズの主人公が並ぶと、キャラの違いがよくわかりますね、瑞樹の目があんなにデカいとは(笑)。
そして何より各シリーズの主人公らしさが最大限に生かされていてとてもいいですね。
彰の豪快さ、信は変態の血が騒ぎ、葵の食いしん坊っぷり、いずみの度胸の○さ、直人の立ち居振る舞い、みさきの年上感、冬弥の苦労性。
この主人公達の姿を見てまたもう一度やりたくなるくらいでした。
女装男子の魅力を知るには各乙女シリーズをやってからこれをやると面白いですね、シリーズをやっているならわかる話もあれば、やってない人は乙女シリーズをやってみるのもいいかもしれませんね。
▲ このレビューは参考になりましたか?
「どっちのiが好きですか? i初回版」(商品ページ)




0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
一粒で二度美味しい物語はどれも良き。 [Getchu.comで購入済み]
2019年12月16日 by 傘なりあいの色 さん
(注意:このレビューはネタバレを含みます。クリックで表示)
時期は夏休み前〜新学期が始まったあたりまでの間(わかりやすく言うと7月〜9月あたり)が物語期間となる今回の作品。
細かい選択肢がないのでほとんど読んでるだけで終わる感じですね、選択肢でもっと細かい一面みたいに人には物足りないかも。
誰とも付き合わずに終わるノーマルEND的なものもないので調整をしなくてもいい感じですね。
ヒロイン達の個性がいいのはもちろん、周りのサブキャラやモブキャラも活躍が思った以上に多めなので更に楽しめました。
共通ルートが終わると、どれか一人ヒロインを選ぶときも、すぐに告白には行かず、段階を踏んで交流したりするのもいいですね。
そして二つの物語があるヒロインルートですが、ヒロインの私服、告白、Hシーン、イチャラブなやり取り、EDと、する・されるでちゃんと違った物語が展開されていてとてもよかったですし、ちゃんとする・されるで専用の一枚絵もあるのもよかったですね。
ただHシーンは順番と衣装と下着を変えた感じなので、する・されるで専用のHシーンが一つでもあったらよかったですね。
あとは夏休みとはいえ大体は学園と街中くらいなので、海や山へ行くということはないですね、花火大会もちょっとあっさり。
でもイチャラブありヒロインとの漫才的なやり取りは面白かったのでその辺は気にならずに楽しめました。
小柚子→リードする側では、王道の純愛イチャラブで、主人公の行動に照れながらも惚れていく小柚子がとても可愛くていいでですね。
リードされる側では、小柚子のちょっと過保護気味な尽くしっぷりがありながらも主人公を元気づけてくれるとても甘々な展開で良きです。
芽愛→リードする側では、自分が主人公の彼女として自信がないことに落ち込むことが多いですが、その時は主人公が引っ張ってくれたりするので、それによって勇気をもらったり、主人公と衝突してしまうシーンもあったりと、恋人ならではの展開も満載でした。
リードされる側では、芽愛ちゃんの背伸びしてる姿や芽愛視点、どM全開の一面等、扱いは相変わらずながらもまた違った一面をころころ見れるので、終始和みましたし、後半のとあるシーンはジーンと来てしまいました。
ハンナ→リードする側では、主人公の魅力にどんどん惚れていくハンナや妹のリサとのやりとりも多く描かれていて微笑ましかったです。
特に後半はハンナのある事情から妹のリサと仲良くなっていくシーンはとてもよかったですね。
リードされる側では、主人公のことが好きすぎて、全力かつ大胆に甘えてきたり、尽くしてきたりと可愛さ満載の展開でした。
更には主人公のおかしな行動にツッコミを入れるところも多く、ころころ変わるハンナの表情は見てて楽しかったです。
ハンナ視点でのあたふたながらも妄想たっぷりな計画もよかったです。
摩耶→リードする側では、終始主人公の前ではデレデレで、これまでの摩耶のイメージとはちがう乙女らしさを感じられるお話でした。
でも負けず嫌いなところは相変わらずで、恋路に横槍が入るといつもの摩耶になったりするのが面白いですね。
リードされる側では、摩耶のどSっぷりはそのままに、独占欲と誰にも負けない主人公に対する想いの姿が格好いいと思いました。
それでも摩耶視点になったときの悶えっぷりのギャップは最高ですね。
個人的に、恋模様やイチャラブ、コミカル的な展開など総合的によかったお話ははハンナでしたね。
次回作はどんな純愛が見れるのか楽しみです。
▲ このレビューは参考になりましたか?
1676