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「ハピメア Fragmentation Dream」(商品ページ)




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面白かったかと聞かれたらゆっくりと首を縦にふりますが [Getchu.comで購入済み]
2014年03月09日 by 桜田 さん
getchu屋の宣伝文句であった「前作では “トラウマの克服” という若干重たいテーマから、少しイチャラブ成分が薄く感じられたものの、
今作ではそ
れを補って余りあるイチャイチャを見せつけてくれるハズッ!!」
というのは全くダメでしたね。萌えには萌えたけど、満足したかと言われたらあんまりというか。
もっとイチャイチャ見たかったなあ・・・・平坂、咲、弥生が好きな人に買う価値あるかと聞かれたら微妙です。
自分のように舞亜派か有子派ならそれでも買って損はしないと思いますが。
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絵はいいけど・・シナリオがとても退屈。
2014年03月07日 by 猫背にゃー さん
おっぱい星人では無いですが、思わずオッパイ!!と叫びたくなるような様相を見せています。シナリオはなかなかいい感だけど、結論は少し○引な展開
は否めなくも無い。
ただ!!それをひっくり返すほど「結論」の後が長い甘い。ファンディスクが、シナリオの後ろにくっ付いてしまっているのでは?と考えるのであれば、個人的には楽しめた一品。
後、難点とするならば、メインヒロインが誰かわからん!!
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フルメタルBOXの再販!お買い得です! [Getchu.comで購入済み]
2014年03月07日 by 猫背にゃー さん
フルメタルBOXがミニとなって再販と聞いて、どうしてもEXTRAVAGANZAの〜末路の果てに〜をプレイしかったのでゲーム4本セットの内3
本は購入済みにも関わらず即予約。内容には触れませんが、末路の果ては本編のバッドエンドの続きとも言える全く救われない話を2つ収録しております。特に綾佳の方はただの嬲り殺しに終わらず、かなりエグいCGまで収録されてます(それが目当てだったのですがw)
同梱内容は『蟲使い(※win7非対応)』『ゴア・スクリーミング・ショウ』『EXTRAVAGANZA』『GUN−KATANA(銃刀)』の4本にフルメタル本(資料設定集)やシングルコレクション、上記で書いたおまけ短編ディスクのセットでこの価格は安いと思います。
ブサイクのメーカーは値段も良心的だなと再認識しました。価格改定版も幾つか出てますしね。メーカーファンなら間違いありませんよ!
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個人的には2013年のベスト作品
2014年03月07日 by 猫背にゃー さん
●動機以前にプレイしたエウシュリーの『アルケミマイスター』が良かったので、本作も購入。公式サイトを見て、きっと今回も楽しい遊べるエロゲが
できるはず、と期待。結果から言うと、買って正解でした。
●総評(ADV)
久しぶりに壮大な世界観のゲームをプレイしたな、という感想がまずあります。あまりにも壮大なお話なので、説明が簡単にできません。あえて説明を書くのならば、崩壊しかけた帝国を立て直す国盗り物語と言えましょう。
物語は、ラウルバーシュ大陸中原で、メルキア帝国が凍結してしまったあたりから始まります。主人公のヴァイスは、当初、一介のメルキア将兵に過ぎなかったのですが、ある事件をきっかけにメルキア帝国センタクス領の領主になってしまいます。時代は激動を極め、崩壊する帝国と覇権を競う周辺国々との戦争へ発展します。
戦争の主なテーマは、「兵器」か「魔法」か、雌雄を決したいというもの。「兵器」を選択すると、「正史ルート」(メインルート)へ進み、「魔法」を選択すると、「魔法ルート」へ進み、どちらも選択しないと、「覇王ルート」へ進みます。このゲームは大きく分けて、3つのルートへ分けて展開されます。つまり、3周はゲームを楽しむことができるわけです。なお、ヒロイン個別ENDも数人分ありますが、あくまで大枠のルートを通ったあと、最後におまけで出てくる程度です。この作品は、個々のキャラよりもストーリー全体の流れが重視されている感があります。
この作品のテーマとして、「成長」を挙げることもできましょう。例えば、魔導兵器に過ぎなかったアル(メインヒロイン)が、ヴァイスやリセル(副官のヒロイン)たちと戦乱の世の中を駆け巡ることで、人として成長していく物語があります。あるいは、疲弊したメルキアを立て直したり、周辺国家と戦争したり和解したりするヴァイスの戦いは、彼自身の成長の軌跡とも言えます。
プレイ時間も膨大です。私は、3ルート全てクリアして、全ての個別ENDも見ましたが、プレイ時間は合計100時間を超えていたと思います。プレイヤーによっては、1ルートか2ルートを終えた時点で満腹だ、と言う人もいるでしょう。ですが、レビュワーとしてお勧めしますが、このゲームは全ルート(特に正史)を最後までプレイしましょう。全ルートをクリアしたあと、私が冒頭で述べた「壮大」の意味がわかることでしょう。ここまで壮大なゲームをプレイしたのは、本当に何年ぶりだろう、というのがプレイ後の偽りなき感想です。
●総評(SRPG)
このゲームはSRPGパートもかなりの手ごたえがあり、少なくとも3周は飽きずに遊べます。(難易度調整もあり)人によって評価が最も分かれるのが、戦闘パートですね。自軍と敵軍で3 on 3の軍事バトルをします。なお、待機する友軍は他に7部隊まで連れていけます。ボス戦などでは、表に出ている自軍3部隊対敵軍3部隊、待機している友軍各陣営7部隊で戦います。しかも、画面上で、マウスをクリック、○○○○、ドロップなんかもしながら、リアルタイムで戦闘が進みます。そう、とてもクセのある戦闘パートなんですよね。ここでギブアップしてしまう人もいるようですが、私は最後まで楽しめました。特に正史のラスボス連続戦、ありえないぐらい燃えました。
SRPGですので、戦闘以外のシミュレーションももちろんします。主人公は、センタクスの領主なのですから、国を治めないといけません。また、仲間になって併合した国や戦争の末に勝ち取った国なども同時に治めます。内政パートがあります。街を造ったり、自然を開発したりします。建物、木々、障害物なども次々と建てて領土を○化していきます。この内政の過程を『シムシティ』みたいだと言う人もいます。私は『ロマサガ2』のようにも見えました。ちなみに、あのゲームも、皇帝が国を開発していくお話でしたね。やっぱり、ファンタジーが入ると、『ロマサガ2』の方が、雰囲気が近いかなと思います。
戦闘と内政だけに留まりません。他にも、研究所でのアイテム開発やアルたち魔導巧殻の装備品開発などもあります。この辺は、過去作の『アルケミマイスター』が踏襲されているな、と垣間見えました。ゲームが進むと、魔物同士を掛け合わせて新しい魔物を造るシステムも出てきます。この辺は、『メガテン』ぽいなあ、と思いつつ、○い魔物をじゃんじゃか量産しました。現に魔物系のキャラたちは戦闘でけっこう役立ちます。特に1周目で仲間が少ないときなど役立ちました。
本当に、芸が細かいと言いますか。モブたちにも顔グラやキャラチップなど詳細な設定がありました。しかもモブたちも育てると、戦場ではメインキャラ並みに役立ってくれたりします。アサキムさん(弓のおっさん)、ミアちゃん(初戦からいる破壊工作の子)、ドラゴントゥース先生(竜の骸骨)、魂狩りの魔剣(剣のお化け)とか、愛着ありましたね。
●キャラとヒロイン
何と言っても、主人公ヴァイスを特筆するべきでしょう。このゲームの物語は、男が男になるとはどういうことか、が根底に流れるテーマとも言えます。正史ルートも大変良かったと書きましたが、ヴァイスの性格的には、覇王ルート(ハーレムルート)の方が、ある意味で正史らしいな、とも思いました。ヴァイスは、やるときはやる男なのですが、すごいスケベですから。
ところで、リセル(副官の黒髪の子)とエイダ(ドワーフ系の緑髪の子)、メインヒロインではなかったのですね。パッケージにも主人公の隣で出ていますが。特にリセルは、ゲーム序盤から常に一緒にいたものの、正史ルートではあまり活躍がありません。魔法ルートでは、お父さん元帥(オルファン)との葛藤や個別ENDなど見せ場がありましたけれど。
あと、ゲームの要所の度に入っていたナレーターの声と解説、渋くて好きでした。(声の人は、お父さん元帥と同じ人)
●エロ
ヒロインの種類が実に多様だったのも、このゲームが成功していた要因のひとつとも言えます。ざっと書きますと、副官の人間の子、ドワーフ系統の子、エルフの子、ダークエルフの子、獣人の子、半獣の子、竜人の子、お姫様に女王様、娼館の娼婦たちなど、あらゆるタイプの女の子たちとのエッチシーンがあります。よくこれだけの種類のヒロインとエッチシーンを取りそろえたなと、感心。フルプライスでエロゲやるだけありますね。
しかも、同じヒロインでもルートごとにエッチが違ったりします。大きく分けて「正史(兵器)ルート」が純愛系で、「覇王ルート」が○○系です。(「魔法ルート」は半々ぐらいだったと思います)特にエッチで好きだったのは、三銃士のパティちゃん(飛びナイフの小さい子)、半獣のコロナちゃん(ちょっとおバカな子)、エルフ女王のエルファティシアちゃん(特に声が好き)などですね! このゲーム、抜きゲーではないようですが、色々と使えるゲームだったことはここで断言します。
●今後
『魔導巧殻』に限らず、今後もエウシュリーのゲームは購入してプレイしていくつもりです。近年、エウシュリーは落ちぶれているなどと批判する輩もいますが、それと同時に応援している輩もいることは、このレビューからもお分かりのことでしょう。
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「JKとオーク兵団 〜悪豚鬼に凌虐された聖女学園〜」(商品ページ)




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いきなり過ぎ・・・
2014年03月07日 by 4649toto さん
いったい製作スタッフに何があったのかと思う程に、今までのシリーズとは基準が違う亜種のゲームです。Hシーンは○○○○ばかりです。プレイ内容が
ハードで、○○系としては良作です。意外とシナリオも凝っていて、ルートによってはグロい系のENDがあるので注意して下さい。
ルート選択肢が多めですが、ENDが少ないので、攻略には時間が掛からないかもしれません。
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「JKとエロ戦闘員 〜可愛いあの娘は正義のヒロイン?!〜」(商品ページ)




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使命か隠匿か・・・
2014年03月07日 by 4649toto さん
これまでのJKシリーズとは違い、ヒロインと同居して愛情が芽生えるので、純愛系の要素が○いです。背徳感を抱きながらの恋愛が好きな方にはオススメ
です。
一見はシュールなストーリーですが、意外とシリアスなシナリオが結構多いです。現代風ファンタジー系としては良作だと思います。
世界観が凝っています。キャラデザインは良いので、エロゲー初心者でも楽しめると思います。
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大体が制服・・・
2014年03月06日 by 4649toto さん
前作の「銀のコス缶」の続作ですが、前作から続いてのストーリーはありません。新作の長編と短編が掲載されています。コスプレHといっても、7割位が
制服です。もっとバリエーションを増やしてほしかったですね。
今作も○○が5で、純愛が5くらいです。やはりこの作家の主義なのでしょうか、スリーサイズは明記されてありません。
今作も変わらず、プレイ内容はハードですが、描写がソフトなので、気軽に読めると思います。
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続作です・・・
2014年03月06日 by 4649toto さん
前作の「コス缶」の続作にあたります。と言っても続編は1つだけで、他は新作です。カバー裏のおまけは、前作のことをネタに書いてあって、面白かった
です。
今作は前作より純愛系が多いです。○○が5で、純愛が5くらいです。この作家の主義なのでしょうか、スリーサイズは明記されてありません。
今作も変わらず、プレイ内容はハードですが、描写がソフトなので、気軽に読めると思います。
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タイトル通り・・・
2014年03月06日 by 4649toto さん
トップアイドルが自慰している所を目撃した主人公が、それをネタに脅して○○する。というストーリーと短編集です。
「コス缶」というタイトル通り
で、コスプレHばかりです。○○系が多めですが、純愛系も少しあります。巫女同士でのレズも掲載されています。
プレイ内容はハードですが、描写がソフトなので、気軽に読めると思います。
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生意気なお嬢様を○○
2014年03月06日 by 4649toto さん
宣伝では新たな方向性等と謳っていましたが、変わったのはコンセプトだけで、根幹はあまり変わってない様に思えます。攻略は然程難しくはありません
。ENDの数もキャラの人数に比例して、このブランドの他のゲームと比べても、少なめです。
ですが、クオリティは前作より良くなっている様に思えます。○○系としては良作です。体験版をプレイしてみて、良いと思ったら購入してみてはいかがでしょうか。
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