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「どっぷり中出し学園戦争」(商品ページ)




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生徒会と女教師達の・・・
2014年01月31日 by 4649toto さん
炎の孕ませシリーズとは関係なく、システムを移行させています。分類するとスピンアウトです。
Hシーンは多く、シチュエーションも多彩で面白いので
(続きを表示する)
すが、せっかく生徒会と女教師達が対立しているシナリオなのに、多人数Hの割合が少なめなのが、残念な部分です。
メインヒロインの琴音も生徒会役員で、女教師達との対立を先導する。というシナリオも個人的には面白そうです。
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「Bradyon Veda -ブラディオン ベーダ-」(商品ページ)




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2014年 年始に現れたSFエロゲの巨星 [Getchu.comで購入済み]
2014年01月31日 by じゃこ さん
(注意:このレビューはネタバレを含みます。クリックで表示)
今胸に去来している想いを書き表すならただただ「すごい」の一念でした。
大抵の人なら一度ぐらいは「あんな話があったらいいな」とか、
「あんなキャラクターが居たらいいな」とか、
そういった空想や妄想を広げたことがあるのではないかと思います。
ただそれらを脳内から取り出し他人にも理解出来る形にするというのは
それなりの知識・技術・労力が必要で、その段階で諦める方が大半かとも思います。
このBradyonVedaという作品は、そういった「知識・技術・労力」を絞るだけ絞りきって、
脳内にある「最高にCool」な世界を、プレイヤーの目に見える形に落とし込んだ、
そんな膨大なエネルギーを感じる作品でした。
(他の作品がそうではないとは言いませんが、特に今作はそれを感じました)
ただ何と言いますか、そのエネルギーと世界は「本当にすごい」とは思いましたが、
エンタメとしてどうだったか、バトル系ADVとしてどうだったか、と聞かれると、
ちょっと所ではなくとっつき難かった、という感じ。
本作はジャンルを「神術バトルADV」と銘打っていますが、
その神術バトルの部分がまず難解でした。
体験版におけるvs清悟の時点でその片鱗を味わうことが出来るわけですが、
あれはまだ分子・原子レベルで話が済んでいるので全然マシで、
上位3人(小萌・アルフレッド・クラウディア)の神術に至っては、
話が素粒子の世界へと飛んでいくので 、
大学で物理学を専攻していないと何がなんだか状態に陥るのではないかと思います。
また、分子・原子レベルで済む話でも化合物名がじゃんじゃか出てくる上に、
文字情報のみでそれらが何かを説明、
もしくはなんの説明もないまま使用・解決されていくので、
「何かすごい事をしているようだが、何をしているのかわからん」となる場面が結構多かったです。
神術バトルはその辺の膨大な知識をどこまで理解出来るかで、
その妙を感じ取れるか取れないかが決まると思うので、
非常に玄人向けのバトルだった、という印象。
そのためエンタメ的な爽快さとは無縁だったように思います。
次にADVな部分ですが、これはもうSFノベルと書いた方がいい、
そんな感じのスケールを感じました。
復讐譚から世界の平和を守るため、みたいに展開をしていくかと思っていた話が、
5章の段階で時空野とか量子脳とか高次元認識生体とか、
いったい何処までインフレしていくんだよ!という壮大すぎる話にシフト。
カエデルート・紫音ルートではあくまでも「人間」としての
立場を貫き地球上での話しに終始していましたが、
エピローグにてルキとテオの会話を読んだ時は、
「これが絶望か」と思わざるを得ないほどの「スケールの違い」を実感しました。
あそこまでやり終え「BradyonVedaの意味」を知って感じた事は2つあります。
1つ目は、結局これを言いたいがためのゲームだったんだな、です。
それに気付いた時にRoutesを思い出した訳ですが、
道中色々あったものの締めにタイトルを持ってくると言う、
全てはタイトルに帰結するタイプのゲームであるという納得。
2つ目は、所詮これは語り継がれる御伽噺であり、
話が主役、キャラクターは舞台装置、という思いを○くした事です。
ゲームをプレイしている間常に頭の中を過ぎっていたのですが、
第七時空野で消滅したあの伝説の9人以外のアナザースクライブには、
どうも感情移入がし難かったんですよね・・・
彼らが交配保存して生まれた本編での10人しかり、
それらの同位体として生まれたエピローグの20人しかり、
彼らの「立脚点」は全て他人から与えられた物であり、
しかもそれを自分の中で消化した訳でもなくただ与えられたままに妄信している。
もちろん「量子脳」「相事象克耐兵器」という極めて特殊な立場なためそうなってしまったのでしょうが、
それでも自分だけの「願望」みたいな鮮烈なモノを持っていなかった、
また持っていたとしてもその背景を極少量のテキストで済まされてしまっていたので、
何か行動をとっていても、またバトルをしていても、何だかどのキャラクターも
薄っぺらくて燃える事が出来なかったのですが、
全て話をエピローグに帰結させるための過程だった、と解釈してしまうと、
それらの薄さも納得という感じでした。
話が大分脱線しましたが、
並行世界と言うありふれた多世界解釈ではなく
多世界を時間と言う一つの流れに乗った枯葉達とする世界観は新鮮でしたし、
それらの世界を繋ぐT粒子・テラウェーブ・ユラウェーブ、
そこからより高次な世界・存在、
そこに至るための道筋である関数・廃数・定数の存在、
そしてどうしようもない程の高次元認識生体と時空内存在の認識の隔離、
久しくこういったSFとは離れていたので、その設定と考え方には非常に面白さを感じることが出来ました。
難しい話はこの辺までにして、あとはざっくりとゲームに感じたことについて。
・日常会話は非常にウィットに富んでいて面白かったです、かなり好み。
・用語辞書がDATAにありますが、やはり図解とセットで欲しかったです。
T粒子の説明で用いられた図解は良。
・グラフィック、この絵柄は好きです。
1枚絵のクオリティは申し分ない、立ち絵はキャラの身長比が少々おかしかった気もします。
・ボイスはみな良く合っていたし演技も素晴らしかったです。
・演出、やはり説明パートにもっと図解が欲しかった、
それだけで理系の人でなくともある程度理解は深まったと思います。
また戦闘演出、直近でEAをやったばかりなので、もっとぐりぐり動いて欲しかったし、
武器やエフェクトなどのビジュアルを用意して欲しかった。残念。
・エロシーン、元々それ目当てではありませんでしたが、
カエデにも紫音にもフェラがあったので満足。
特に恥ずかしそうな紫音たまりませんでした。
カエデと劉の中途半端なレズシーンを入れるぐらいなら何故ヴィヴァのHシーンを入れなかった!
・BGMは全体的には作品にあっていたけど、コレという曲はありませんでした。
勝利BGMの「Dog of War」ですらあまり印象に残らないぐらい戦闘盛り上がらなかった。
完全に余談ですが、次回予告の「World Jumper」 を作品イメージに据えて、
まさに「World Jumper」な作品としてエンタメ的な派生作作ったらすごい楽しそう。
・ノベルタイプの文章表示はもっと横幅を広げるとか調節して欲しかった。
横枠と立ち絵の顔が被っていることが多すぎて、割と論外な感じ。
・阿含が結局なんだったのか個人的によく理解出来ていない。
ルキとシーが辿りついたサイシーを支配していた者達だったのだろうか。
何にしても量子脳たちが追い込んだ者達に逆に追い込まれるとは皮肉な話であった。
・EDロール後の13種族の話は続編の布石なのかもしれませんが、
更にビジュアル的な描写が難しくなっていくので、抜本的な見直しが必要なのではないかと思いました。
・そんな事よりBradyon学園!
エンド後のタイトルの紫音のスカートの中に潜り込みたい。
BradyonVedaは本当にBradyonVedaでした。
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「そとの国のヨメ」(商品ページ)




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二股だけど・・・
2014年01月30日 by 4649toto さん
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サキュバスのルフの吸精相手の主人公は、男友達のタマオと日常を過ごしていた。ある日、ルフの淫気の影響で主人公はルフを襲って処女を奪ってしまう。そしてタマオは自分もサキュバスで、普段は男に性転換していて衝動を抑えていることを明かして、ルフに正体を明かして同棲すると家に押しかける。
次第にルフの主人公への独占欲が○くなり、遂には告白をしてしまうが、タマオも負けないと宣言するが、主人公は3人一緒がいいと2人同時に吸精をする。
というストーリーです。
妹の様なルフと、友達として過ごしたタマオとの、修羅場に発展するが、意地を張り合っている内に何故か解決しているという、ラブコメにありがちな展開です。
キャラ設定、描写、ストーリーが好みで、とても良いです。リアルファンタジーラブコメ系が好きな方にはオススメです。
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「魔法少女エンジェリックカリン 2」(商品ページ)




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三人目が・・・
2014年01月30日 by 4649toto さん
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魔王ギスカールは封印したが、魔獣達は変わらず暴れていた。闇の魔法少女としてカリンは渚と共に魔獣達を倒し続けていた。
ある日、転校生のクレアから、光の魔法少女に戻れる方法があることを知った華鈴は、クレアからもらった闇の卵を膣内に入れて、闇のエネルギーを吸い取らせていた。
学園祭が始まると、魔獣達が学園を襲ってきたので、華鈴は魔法少女に変身すると、光の魔法少女に戻っていた。
カリンは魔獣を倒そうとするが、そこにクレアが現れて、闇の魔法少女として変身してカリンに攻撃する。闇のエネルギーを吸い取らせて弱体化したカリンは、闇のエネルギーを吸い取ったクレアに圧倒される。
渚はカリンの力になりたいと願い、エンジェルスキンによりリボルテックナギサとして、クレアに立ち塞がる。しかし生徒を人質にとられてナギサはオークに○される。
そしてクレアは自分が魔王ギスカールの娘であることを告げて、カリンの膣内に入っていた闇の卵を取り出し、ギスカールを復活させるが、ギスカールはクレアを攻撃する。
カリン・ナギサ・クレアは魔力を吸い出される。そしてギスカールはクレアがミスルの王女であることを思い出させる。そしてミスル国王のペニスをクレアに移植して、カリンを○させる。カリンはクレアを許すが、ナギサは許すことが出来ずにカリンを○○。
しかし、ナギサとクレアは残された魔力をカリンに託して、カリンは魔力を混合させてギスカールを浄化する。
今もミスルは魔獣達が暴れていることを知った華鈴だが、渚とクレアは華鈴を取り合い、どっちが好きなのかを聞く。
というストーリーです。
戦いはこれからも続く。という感じの終わり方です。前巻同様にコスチュームの描きこみが凝っています。渚とクレアの魔法少女のコスチュームも好みです。前巻同様にどんでん返しなストーリーで発想が面白くて楽しめました。
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「魔法少女エンジェリックカリン」(商品ページ)




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闇に堕ちて・・・
2014年01月30日 by 4649toto さん
(注意:このレビューはネタバレを含みます。クリックで表示)
魔法世界ミスルの宝具、エンジェルスキンに選ばれた華鈴は、魔法少女エンジェリックカリンとして、親友の渚と共に、ミスルを滅ぼした魔王ギスカールと戦っていた。
ギスカールの魔獣を倒したカリンだが、その隙に渚がギスカールに攫われてしまう。
カリンは渚を救う為に敵のアジトに乗り込むが、仕掛けられた媚香により発情してしまい、ギスカールに敗北する。しかしエンジェルスキンの防衛により処女を奪うことは出来ず、アナルを○されたカリンは気絶する。
魔力を吸い出してエンジェルスキンを奪おうとするが、渚を慕うカリンの思いにエンジェルスキンが応えてカリンは脱出する。
しかし、渚はカリンを愛していて、ギスカールは渚をフタナリにして、カリンを襲わせる。カリンは渚を攻撃出来ずに渚に処女を奪われる。
ギスカールもカリンを○して、カリンは闇に堕ちるが、闇の魔法少女としてギスカールを封じ込める。
というストーリーです。
魔法少女が闇に堕ちるという、よくある流れかと思ったら、闇の魔法少女として敵を倒すという、どんでん返しなストーリーで発想が面白くて楽しめました。
コスチュームの描きこみが凝っています。絵は綺麗で、身体のバランスが良いので好みです。
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「猟○島 スレイブハンティング」(商品ページ)




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シリーズ化希望・・・
2014年01月30日 by 4649toto さん
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格闘技の祭典で、くノ一の火燐と武闘家の霧華は決勝戦へ進んだ。火燐が控え室に戻ると、突然覆面の男達が火燐を襲った。火燐は男達を一蹴するが、○○ガスにより気絶させられ、霧華も同様に気絶させられる。
目を覚ますと、火燐と霧華は一緒に吊るされて、ゲームのプレイヤーとして参加させる為に拉致されたことを知る。
ゲームは火燐と霧華は300人の男達に○○○されずに、3箇所のどれかの出口に向かい、脱出すれば勝利する。という内容だった。
火燐と霧華はスポンサー達の前で服を脱がされるが、○により抵抗出来ずに、処女膜の確認をされる。解毒剤を飲まされて、身体は動くようになったが、服は返してもらえず、やむなく全裸で、それぞれ出口へ向かう。
火燐は仕込んでいた忍具で、霧華は格闘技で男達を倒していくが、次々と群がる男達に囲まれて、隙をつかれて倒されて処女を奪われる。
再び捕まった火燐と霧華は、妊娠○を飲まされて、孕ませられずに逃げれたら勝利と言われて、あわてて逃げるが、二人同時に捕まって孕まされる。
ゲームが放送されると、火燐の仲間が場所を割り出して助けに来た。火燐と霧華は保護されて会場を去るが、司会とスポンサーは会場を爆破して逃走する。
というストーリーです。
発想が面白いですね。ヒロインを増やして同様のストーリーを見て見たいです。挿絵も良いのですが、残念な所は、このレーベルは雑誌掲載分と書き下ろしENDが単行本に付くのですが、今回は無く、中途半端な感じが否めない所です。
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「USBオナホールと3Dカスタム少女」(商品ページ)




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カスタム系エロゲのデビューにはこれしかないでしょう
2014年01月29日 by 猫背にゃー さん
■イラスト[★★★★☆]
デフォルト状態でもよく出来てると思います。アヘ顔的なものも欲しかったのでそれは自分でmod制作しましょうw
■テキス
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ト[評価無し]
ノベルゲーではありませんので。ただ操作上のヘルプ文章はひとつにまとめてほしかったです。
■CV[★★★★☆]
悪くはないんですけど、これでキャラの性格的なものまでボイスで演出出来たら最高だった。惜しい!
■BGM[★★★☆☆]
印象無いのが正直な感想ですが、このゲームに関してはBGMなどほぼ不要だと思いますので。カスタム中に色々な曲選択が出来れば気分的にもっと盛り上がったかも。
■システム[★★★★★]
多少荒い部分や説明不足も否めないですが、このジャンルの可能性が∞と言うことに期待して。動作が軽いのは最高でした。
■その他
パソコンの新調と共に前々から欲しかった3Dカスタム少女を購入。いや、凄いですねこれ・・。デフォルト状態のままだと面白さ半減ですがmodにて身体や各パーツを全て自作出来るのが本っ当に面白いです時間が経つのも忘れて今夢中になってます。ポージングやカメラワークも自由なのでHシーンで楽しむより各シチュエーションを想定して再現するのにはまってます。付属のUSBオナホですが、人によってはちょっと緩いと思うので市販のものを取り付けることをオススメします。USBオナホのボタンをカチカチと押すのがお間抜けですが、近未来なセックスをした余韻に浸れましたw3Dカスタム系を初めて買うなら絶対にこれからがいいと思います!(データベースを探せば大量にパーツが見付かります)
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「○○マレスター 〜○○の園〜」(商品ページ)




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あったらいいな・・・
2014年01月29日 by 4649toto さん
ファンタジー系Hマンガ雑誌に連載されていました。
全編が○○○○系です。というより、どちらかというと○○ですね。
描写は良く、プレイ内容はちょ
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っとハードな感じです。こんな学園があったらいいな。という思いが見えますね。
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「お姉さん中出し○○列車 The アニメ」(商品ページ)




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オーソドックスな・・・
2014年01月29日 by 4649toto さん
タイトル通りで、登場ヒロインに妹属性はありません。サブキャラも同様です。
主人公は普通の学生なので、練習の為に先ず、彩乃を○○する所から始ま
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ります。
責める箇所はヒロイン毎に違い、間違えると終わってしまうので注意してください。結構オーソドックスなシステムだと思います。
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