新着レビュー一覧
「THE LAST -NARUTO THE MOVIE- Blu-ray Disc」(商品ページ)




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LASTには相応しくは無かったと思います。
2015年08月09日 by ボイスアクター さん
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物足りず
2015年08月03日 by 蒐集家 さん
ゲームの進行は選択肢によって進みます、同じ選択肢でも前の選択肢で別の選択をしていた場合展開が変わる事が多いので選択し毎にセーブをしておいた
方が無難です
メインヒロインは主人公の義理の妹であるサキ(サキュバス状態含む)で同級生のリリはHシーンはありますがサブキャラの域を出ず
基本的にBADENDは無く展開によってはボテ腹Hもありますが一つのエンディング以外エピローグが無く物足りない感じです
抜きゲーと割り切れば良作なのでしょうが個人的には若干の不満が残りました
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「マザコン天国 〜同級生の母親たちを巨根で僕だけの孕ママに!〜」(商品ページ)




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明るいノリでマザコンハーレムを楽しむ
2015年07月29日 by BONTOMU さん
『世の男性の生殖能力が著しく低下しており、主人公のように類い稀な巨根を持った男は文字通り貴重な存在』『例え既婚者が赤の他人の子種で孕もうと
も、妊娠した女性は周囲から称賛される』
ヒロインは全員子持ちの人妻であるため、物語はそれを寝取る形。
ですが、上記のような世界観設定がなされているため、背徳的な雰囲気は一切ありません。
流石に初っ端から主人公と行為に及ぶことに躊躇いを見せないヒロインは少ないですが、それもすぐに受け入れ、自分から愉しむ様になっていきます。
イジメっ子たちへの復讐的なことも書かれていますが、彼らに母親が乱れる姿を見せつけるというようなシーンは無いため、あまりそういった空気も感じられませんでした。
キモオタだという主人公にしても、『幼い頃に母親を亡くしている』という同情的な要素や、エロゲーお馴染みののっぺらぼうな描かれ方もあり、他のMielのキモメン男達に比べると大分マイルドです。
基本的には、明るいノリでマザコンハーレムを楽しむ形の作品といえるでしょう。
なお、複数人ヒロイン作品で気になるイベント配分ですが、本作では全ヒロインほぼ均等にイベントが振り分けられており、特段イベント数で冷遇されているキャラはいませんでした。
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「神待ち少女はもう帰れない 〜言うとおりにしますから、神様もうお家へ帰して……〜」(商品ページ)




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教え子たちを地下室に○○して嬲り尽す [Getchu.comで購入済み]
2015年07月18日 by BONTOMU さん
アニメーションは一部のみ採用で、すべてのシーンに用意されているわけではありません。攻略の選択肢もヒロインを選ぶのみですので、とくにフラグ管
理を考える必要は無しです。
物語は、掲示板を利用したヒロインを教師の顔で油断させた所で、自宅の地下室に○○して責め立てる流れ。
主人公が女性を病的に憎んでいるということで、ヒロインが快楽を得ているかどうかなど関係無しに、嬲りものにしていきます。
無理矢理処女を散らすのは勿論として、ヒロインによっては痴態をネット配信させて社会的に抹殺したり、顔を水に押し込みながら○して危うく殺す所だったり。
結末にしても精神崩壊して生きてるだけの人形になってしまったり、自ら人間であることを放棄して性処理道具であると称したりといった暗いモノ。
主人公が心変わりしてヒロインと幸せになる、なんて甘い展開は用意されていません。
グロ要素こそありませんが、ハードなプレイを好まれる方向けの作品でした。
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「沙耶の唄 Nitro The Best! Vol.2」(商品ページ)




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良作なのに…,
2015年07月13日 by スナフ さん
短い…。4時間程で終ります。内容はホラーです…が、
なにぶん短すぎて展開がダイジェストのようになってます。
危険な目に遭いながらも少しずつ
真相に近付いて行き…
という殻の少女の様なサスペンスホラーにありがちな構成ではありません。
そこを丁寧に描けば間違いなく良作になったものをとつくづく思います。
選択肢が2ヶ所じゃ…ね(笑)。
その短さが必須な訳でもなく…。挑戦としては良いんです…
取り組み方やプロット、東口さんのキャラは間違いなく良いんです…が…。
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「クロノベルト〜あやかしびと&Bullet Butlers クロスオーバーディスク〜」(商品ページ)




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別々に出してくれたらよかったのに…,
2015年07月13日 by スナフ さん
☆3.8くらい。全3話構成(“かりそめのたびびと”“復讐するは神になし”“クロノベルト”)で、
前2シナリオが本編である“クロノベルト”に繋がって
いきます。
“かりそめの〜”はあやかしびとの世界にアルフレッドが、
“復讐するは〜”ではバレットバトラーズの世界で九鬼が、
雲外鏡という鏡のあやかしの誘いに応じ、己が見失った大切なものをそれぞれの世界で見つける物語で、
本編“クロノベルト”への序章となっています。
物語の構成はライターさんのおかげで充分楽しめますが、
それでも全く異なる設定、世界観を持つ2作品を融合させようとしたため世界観にいまいち統一性が無く、
また、登場人物もやたら多いので“FDだから登場させただけ”的キャラもいて、
バトルに参加しないどころか話の根幹にすら触れずに終わるキャラも…。
そのため元の作品同様の楽しさを求めてプレイすると物足りなさを感じるかと。
FDなんだから…と言ってしまえばそれまでですが。
…メインヒロイン(特に“すず”)すら脇役扱いはどうかと(笑)。
両作品とも面白かっただけに、そのFDということで期待しすぎたかも…。
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「母さんのオトコ 〜野獣のような男に牝の悦びを覚えさせられる最愛の母〜」(商品ページ)




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可も無く不可も無く
2015年07月09日 by ばる さん
CG枚数基本25(差分除く)内容はオーソドックスな寝取られもの。
声も画も普通のクオリティなのだけれど、肝心の内容である『寝取られ』感が薄
いと言うかベタな寝取られなので人生で初の寝取られ物をプレイするユーザーには良いコスパかもしれないけど、ある程度この手のゲームをプレイされた方には物足りなさを感じる内容だし、そこまでサブタイトルの“野獣”っぽさも感じないかもしれない。
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イラストは可愛いのに、シナリオイマイチ [Getchu.comで購入済み]
2015年07月07日 by kao さん
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「Worlds and World’s end -ワールズ・エンド・ワールズエンド-」(商品ページ)




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先が見えないシナリオが問題。
2015年07月01日 by スナフ さん
並行世界物なんだけど話の主軸が元に戻る事よりそれぞれの旅立ちに置かれているという少し変わったシナリオ。最中は何を目指してプレイしているのか
いまいち判りません。
原因も判らぬまま朝の来ない世界へと放り出され戸惑う人々…の筈があまり悲壮感も無い。
元の世界の仲間には忘れられ居なかった事になっているが、
それぞれが前を向き進んで行こうとする姿を丁寧に描いている。
ただ、悪く言えばそれだけだし、物語の起伏も微妙。
元の世界に戻る事は殆ど考えずに最後まで話が進むため、
広げた風呂敷を閉じ切れて無い印象。
戻りたくても戻れずにそれぞれの道を進まざるを得ないことへの悲しみが描かれていない。
そこさえ描けばもっと評価はよかっただろうに…。
まぁ、クロスチャンネルを始め元に戻ろうとする物語は多々あるし、
少し違った形の視点で見るのも悪くは無いか。
ただそれを見ていて楽しいかと言われれば…こういう評価になってしまうのが残念。
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方向性がわからない…。
2015年06月29日 by スナフ さん
アリスはこの路線で行くんだろうか…と心配になった作品。自分には合いませんでした。
序盤はストーリーが見えないままたんたんとクエストを繰り
返していくことになります。
個々のクエストに特別繋がりも無くそれでも最初は楽しめます。
…が、キャラのレベルごとに攻撃回数が決まっているから攻撃回数が無くなっ たらHPあっても行動不能。
そのためにレベルを上げる必要があり終わったクエストを何度もやらされる始末。
だから作業感がたっぷり。アルケミマイスターのような構成を期待してると偉い目に遇います。
戦国ランスのような領地を広げる楽しみも無く、
終わったクエストを何度もやらないとレベルを上げられず…では途中で飽きてくる。
毎回新しいランスの見せ方、形を作っていく必要があるため苦労しているのはわかるが、
RPGの戦闘シーンにしたって特別なことは何も無いコマンド式。
やりこみ要素が良かったのにストーリーがおざなりなためそれも失っています…。
だんだんアリス作品の質が下がっているような…気がする。
事前情報でなんとなくスタッフ自己満足ゲーな印象を受けていたんですが、それでも老舗ブランド。
それなりのものを作り上げてくれると信じ購入しましたが、大帝国に続き残念な出来でした。
この作品でアイデアに詰まったことが、イブニクルに繋がったのかと思わされた作品。
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