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「フォセット〜Cafe au Le Ciel Bleu〜」(商品ページ)




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本編ファンならやって損なし
2013年10月13日 by h510 さん
「パルフェ」&「この青空に約束を―」のFD。
本編好きな人間としては、FDが出てくれること自体は嬉しいんだけど、
個人的に本編自体が綺麗に完結し
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ていると思っているので、
FDシナリオの半分くらいは蛇足なんじゃないかなぁ・・・と思ってしまったり。
ただ、そうは言っても本編を補完してくれるシナリオがあったり、
後日談だったりといったあたりは面白く、本編ファンならプレイして損はなし。
後、システム面での一番の不満はクイズゲームやらないと一部シナリオが開放されないこと。
ただシナリオだけ楽しみたい自分にとっては延々クイズゲームやって
シナリオ開放に必要なポイント稼ぐのはけっこう辛かった・・・
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「BALDRSKY ZERO」(商品ページ)




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続編ありき [Getchu.comで購入済み]
2013年10月12日 by 茶 さん
(注意:このレビューはネタバレを含みます。クリックで表示)
バルドのブランドがなければ戯画マインになってたと思われる作品
内容が続編ありきのバルドバレット形式、謎は謎のままなのはともかく、各キャラクターの伏線すら回収されていない
ケイが何故ダーツが得意だったのかの説明がどこにもなかったりフランがヴォータンを前にして動けなかった理由も特にない
というか過去何度か相手しているはずなのにあの時点でのみ動けなかった理由が不明
シナリオの流れやキャラクターの行動も無理矢理だったり何故?という部分が多く読んでいてだれる
システム周りもBALDRSKYのものをそのまま使えばいいのに何故か劣化している始末
シナリオジャンプは7話まで、シーンスキップがないため周回もする気になれない、だと言うのにやたらエラーを吐いて○○終了する
毎度のごとく使えない武器も多く使う価値のないものばかり
BGMも使いまわしでシナリオもこのクオリティで本当散々延期しておいてこの出来かという評価
仮にファンディスクやアペンドディスクが発売されなければバルフィスに続くギガマインになる事でしょう
ケイが可愛いので評価は普通
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「いいなり!○○彼女〜隷属○○・生ハメ性活!!〜」(商品ページ)




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安定のクレージュAさん [Getchu.comで購入済み]
2013年10月12日 by st さん
パッケージヒロインのビジュアルが可愛いかったのでパッケージ版を
購入しました。
安定したいつものクレージュエースさんのゲームでした。
○○○
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○系なのでこのようなジャンルが得意ではない方には
合わないかもしれません。
エッチシーンはアニメーションになっています。
内容、アニメーションともにこのお値段であれば妥当なものかと思います。
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「戦乙女ヴァルキリー 第二夜「女神隷属」」(商品ページ)




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ズレが・・・
2013年10月11日 by 4649toto さん
今回はスクルドとヴァルキリーが中心のストーリーです。
Hシーンはフレイヤの回想とヴァルキリーの○○とスクルド捕獲と○○です。
スクルドの処女を
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ヴァルキリーが○して終了しますので、中途半端な感じがします。
残念な所は作画や演出は前回と変わらず中々良かったのですが、通して見ているだけで分かる音・モーション・ポジションのズレ等が少々ありました。
このことを差し引いてこの評価とします。
特典では本編では出演していないフェンリルが登場します。
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「戦乙女ヴァルキリー 第一夜「女神捕獲」」(商品ページ)




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初作品で・・・
2013年10月11日 by 4649toto さん
この作品は人気の神話○○系ゲームをアニメ化したものです。
他のレーベルと比べると作画は綺麗な方で、演出も良いです。
Hシーンはヴァルキリーへの
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○○と王族と国民が○○です。王族と国民の○○は衣服が剥ぎ取られて全員全裸で○されます。
このレーベルの初めての作品ですが、体つきがリアル寄りですね。体型が痩せ型のキャラはアバラが出ていますし、顎がすごいシャープに感じます。
ダークファンタジー系のアニメが好きな方にはオススメです。
特典ではスクルドのHシーンがあります。
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「モテすぎて修羅場なオレ」(商品ページ)




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設定を生かしきれずというか邪魔になっている印象 [Getchu.comで購入済み]
2013年10月10日 by h510 さん
そもそもの設定自体が難易度高いというかハードルが高いというか・・・。
四股男が主人公という、よっぽどうまくやらないと面白くならない設定にも
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かかわらず、
結局うまくやれなくてつまらなくなってしまったという印象。
各√のシナリオ自体はよくある純情モノなので、四股設定が生かされているどころか
邪魔にすらなっている感あり。
結局、どの√も「俺が本当に好きなのは○○なんだ!」→四股バレる→説得して仲直り
って流れなので面白みに欠ける。
また、EDで他√のCGが出てきてプチネタバレする、文章と表示されているCGがあっていない、
本来1回のHシーンを無理やり分割してシーン数を稼ぐなど、細かな不満も多い。
ただ、サブキャラ勢はなかなか個性的でよかった。
クールでかわいい妹、キレキャラの書記、○面ながら不幸な友人、etcはなかなか
みんなよいキャラしてた。
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「守護聖女プリズムセイバー」(商品ページ)




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聖女の共通点は・・・
2013年10月10日 by 4649toto さん
キャラは結構ムチムチしてるので、好みはわかれそう。
話は結構王道で、昨今珍しいぐらいに熱血ど真ん中の正義のヒロインな感じ。
触手○○を見たい
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人だけでなく、正義のヒロインとの恋愛話を見たいって人にもオススメしたい。
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「その花びらにくちづけを 「あなたと恋人つなぎ」」(商品ページ)




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アニメとしては初の・・・
2013年10月10日 by 4649toto さん
アニメとしては初の百合のみの作品です。
原作のシリーズからこれを抜粋したのは、これがアニメ製作に都合の良いシナリオだったからでしょうか。
ア
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ニメーションはスムーズで、回想とHシーンもバランスも良いです。
これからこのジャンルが普及するかが楽しみです。
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「パパラブ 〜パパとイチャエロしたい娘達と一つ屋根の下で〜」(商品ページ)




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お気楽、時々シリアス
2013年10月10日 by 蒐集家 さん
(注意:このレビューはネタバレを含みます。クリックで表示)
ブルーゲイルさんの作品は基本的に、絵が好きかどうかにつきます。
エロシーンは基本的に濃厚、通常シナリオはおざなりが原則論となっているため、
作品自体を楽しみたいという方には不向きです。
今作は基本的に和○中心なので、オードソックスなできあがりです。
ブルーゲイル主人公のもつ「ねちっこさ」は今作では(他作と比べれば)抑えめになっていますので、
同ブランド系では入りやすい作品ではないかな、と思います。
個人的には、絵がそこまで好みではないので☆3程ですが、抜きゲーとしてはこれくらいの評価ではないかなと思います。
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「別冊コミックアンリアル モンスター娘パラダイス」(商品ページ)




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蛇や馬といったメジャーなモン娘から、貝や二口女といったマイナーなモン娘まで
2013年10月09日 by BONTOMU さん
(注意:このレビューはネタバレを含みます。クリックで表示)
参加執筆陣は12名。内、漫画10名にカバーイラスト2名です。
漫画の頁数は最少で12P、最多で20P。全体を見るとだいたい16Pぐらいの作品が多くなっています。
アンソロジーテーマ通り、ヒロイン側は全員モンスター娘。
一方で相手の男側はほぼ人間で、ヒロインと同じくモンスター男子なキャラクターはごく僅かでした。
表紙を見ると女性攻めの男性受けっぽい雰囲気ですが、中身の方はとくにどちらに偏っているということも無く、男が攻めて女が受ける漫画も
もちろん用意されています。
野郎側が不運な結末を迎える物語はあっても、ヒロイン側が悲劇的な終わりを迎えるお話は無いため、男側に若干風当たりが厳しいとはいえそうですが。
◆カバーイラスト
表・健康クロス(ラミア娘) 裏・緑青黒羽(ヤギ娘)
ラミア娘はマンガの方でも取り上げられている方がいらっしゃいますが、ヤギ娘はいないため、こちらに惹かれた方は残念な気分になりそうです。
◆華に堕ちて(AHOBAKA)
アルラウネ娘。見かけのモン娘要素は、太腿の下あたりから花に埋まっていること。
触手を使ってきたり、媚○蜜を使ってきたりといった攻め技能もあり。
友人の仇討ちにやってきた男性が、意気込み虚しく返り討ちにあい、アルラウネの精液タンクにされるお話。
懸命に抵抗する男をあの手この手で虜にしていく、モン娘ならではの危険で妖艶な誘惑エロを堪能できる内容でした。
◆もーぱい!メリスト先生(あまぎみちひと)
ミノタウロス娘。外見のモン娘要素はケモ耳・尻尾・角とシンプルです。
母乳が出る爆乳・のんびりした性格・怪力など、牛娘のお約束ももちろん備えられていました。
冒険者育成所の指導員を務めるもっちりボディの牛娘が、教え子たちとたっぷり戯れるお話。
生徒たちに群がられてもほんわかとした態度を崩さず、何本もの男根からマイペースにミルクを搾り取っていく、タフなお姉さんの姿を拝めます。
◆愛しのラミア(ほりとも)
ラミア娘。下半身も蛇で髪も蛇な巨乳っ娘。擬態能力でほぼ人間の下半身になったりも。
好意を向けてくれる人間に嬉しさを感じながらも、今迄人間に恐れられていたことで素直になれない、悩めるラミア娘の物語。
本当はそんな力は無いのに精一杯虚勢を張ったり、真っ直ぐな想いに胸をときめかせたりと、とても可愛らしい振る舞いが印象的でした。
擬態時の人間足にあるウロコが、若干スネ毛的なモノに錯覚してしまいそうなビジュアルなのが残念なところ。
◆じゃじゃ馬セーラー服(玄武)
ケンタウロス娘。タイトル通り、セーラー服に身を包んだ人外学生ヒロインです。
さり気なく穿いているソックスも、女の子学生らしいポイントでした。
ラッキースケベによる誤解から病院送りにしてしまった、同級生の青年との物語。
好意を懐きながら学校が変わって疎遠になってしまった彼に、今度こそ離れまいと身体で想いを伝える甘酸っぱい青春です。
馬だけあって下半身は引き締まりの良い筋肉ボディですので、その点は人を選ぶかもしれません。
◆二口女と巨根男(鉄腕うーぴー)
妖怪娘。後頭部にも口がある二口女です。
形状はコメディ作品などでありそうな分厚いたらこ唇。思っている事を何でも話してしまう、正直な口です。
反して、本体はツンツンとした性格のちっぱい娘。意地っ張りなツンロリヒロインが、徐々に素直になっていく様が、なかなか悶えさせてくれる作品でした。
後ろのお口にフェラさせるプレイもあるため、ビジュアル的になんともインパクトのある光景も必見です。
◆おねショタスライム夕食(塚沢)
スライム娘。全身どこもトロトロに蕩けている、胸もお尻も非常に柔らかそうなお姉さんです。
スライムらしく分裂し、二人がかりでいたいけなショタ勇者をイジメていきます。
なんといっても、紙面を埋め尽くさんばかりにおっぱいがいっぱいなのが特徴的。
勇者くんの小さな身体におっぱいで覆いかぶさりながら攻める姿が、お姉さん攻めのエロスを存分に発揮していました。
◆ドラグスコルのマオー(宇行日和)
ドラゴン娘。小ぢんまりとしたボディと鋭利な爪角のギャップが、妖しいドS臭を漂わせている我様系娘です。
圧倒的な力ですべてを蹂躙してきた彼女が、戦場でお眼鏡に適う雄を見つけて、自らの物になれと誘う展開となっています。
収録作品中、唯一男側もモンスター男子(狼獣人)な作品でもありますが、背丈はヒロイン側とそう変わらず。
性の経験も無い童貞なため、多少の意地は見せても、基本は自由奔放なロリに可愛がられる形になります。
◆カリュブディスの美味しい食卓(志堂マユル)
カリュブディス娘。ギリシア神話に登場する魔物で、本作では貝のモン娘として描かれています。
太腿から下が貝になっており、外見はアルラウネ娘と似たような感じ。
こちらは濃厚な触手プレイが展開されており、男も女もヌルヌルの触手で気持ちいいところを弄り回されます。
エロにはあまり関係有りませんが、『渦潮』や『大食い』などネタ元の要素をきちんと描写しているところも好感が持てました。
◆good-day good-night(ニイマルユウ)
夢魔娘。妖艶さよりも可愛らしさの方が○い小悪魔娘です。
外見は露出の多い衣服にコウモリ羽と尻尾・角と標準的。
ストーリーは、淫夢で栄養補給をしてきたヒロインが、初めて現実での栄養補給にチャレンジするお話。
精を糧にする夢魔らしいいやらしさと、初めての実物の感触に悶える様を楽しませてくれました。
◆モン娘レポート 亜人調査記(オカヤド)
ラミア娘・ハーピー娘・ケンタウロス娘・アルラウネ娘・パピヨン娘・スライム娘・アラクネ娘・ミノタウロス娘・スキュラ娘と非常に豊富なラインナップ。
いずれもとある生物学者が、調査のためにモン娘たちと接触した際のお話となっています。
もにゅもにゅと揉みしだきたい巨乳を備えた、おっぱい娘が多め。モン娘の特徴を活かしたプレイ描写もしっかり有り。
一人当たりの分量は1〜2Pぐらいしかありませんが、1Pあたりのコマがかなり細かくわけられているため、十分起承転結を楽しめる内容でした。
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