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「ナマイキデレーション」(商品ページ)




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おっぱい大好き [Getchu.comで購入済み]
2014年02月02日 by zuno さん
絵が目的で買いました。
シナリオは割と平凡でしたが、絵は極上でおっぱい好きにはたまらない逸品に仕上がっています。
エロもシチュエーションが、
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個人的にはドンピシャだったので、かなりよかったです。
ただヌキゲではないので、エロシーンはたくさんあるわけではないご注意を。
絵が気に入ったなら、迷わず買って良いと思います。
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「僕らの頭上(うえ)に星空(そら)は廻る」(商品ページ)




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デビュー作にしてはよかった!
2014年01月31日 by ホウ さん
パッケージの絵を見て買いました。
そういう意味では他のことには期待していなかった。
実際、共通ルートはともかく個別ルートの内容は薄かったで
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すww
ヒロインたちの悩みとか問題とかは結構あっさり解決しちゃいますww
ただね、エロシーンはやばかった!!
一枚絵の気合の入れ方が半端ないねwwとてもエロく可愛く描かれていました!!(立ち絵との差が大きいww)
まぁ、内容は薄いかもしれませんが、決して面白くないわけではありませんので、何より絵はとてもよかったので買っておいて損はないかと思われます!
後で、ジャンル見てて、青春すぎて死にたくなるって書いてあったが死にたくはならないよな〜wwwって笑ってました。
デビュー作にしてはよかったと思います。
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「淫堕の姫騎士ジャンヌ アンソロジーコミックス」(商品ページ)




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ほぼジャンヌで・・・
2014年01月31日 by 4649toto さん
ほぼジャンヌがメインのストーリーばかりです。ユーワ、セリーヌがメインのストーリーは1つずつしかありません。(個人の見解です)
○○と堕ちる寸
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前のシナリオが多いです。原作の見所はそこだと判断されたのでしょうね。
見ていて面白く、描写も悪くなく、プレイは原作通りでハードなプレイばかりです。原作のファンの方は購入してみてはいかがでしょうか。
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「アイドル☆シスター<通常版>」(商品ページ)




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センターの妹と・・・
2014年01月31日 by 4649toto さん
アイドルグループに所属している妹が、センターを取り続けている理由は、兄とのSEXだった。更にグループ内で一番の巨乳娘と、声優志望の娘までSEXに
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加わって、No1,2,3が揃って主人公におねだりをする。
というストーリーです。他にも短編があります。
表紙からも分かりますが、パロディ系です。ストーリーは、これなら訴えられないかなというレベルです。
見ていて面白く、Hシーンはなし崩し的な流れです。描写も悪くなく、プレイはどちらかというとソフトですし純愛ですので、気楽に読めると思います。
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「どっぷり中出し学園戦争 DVD-GAME」(商品ページ)




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細かく分けすぎ・・・
2014年01月31日 by 4649toto さん
原作を余すことなくDVDPGに移行させたので、かなり細かく分けられています。目当ての回想シーンを検索するのに苦労しました。
カットされている部分
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がないのは良いのですが、もう少し分割を減らして、パスワードでセーブさせたり、きっちり纏めてほしかったです。
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「どっぷり中出し学園戦争」(商品ページ)




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生徒会と女教師達の・・・
2014年01月31日 by 4649toto さん
炎の孕ませシリーズとは関係なく、システムを移行させています。分類するとスピンアウトです。
Hシーンは多く、シチュエーションも多彩で面白いので
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すが、せっかく生徒会と女教師達が対立しているシナリオなのに、多人数Hの割合が少なめなのが、残念な部分です。
メインヒロインの琴音も生徒会役員で、女教師達との対立を先導する。というシナリオも個人的には面白そうです。
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「Bradyon Veda -ブラディオン ベーダ-」(商品ページ)




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2014年 年始に現れたSFエロゲの巨星 [Getchu.comで購入済み]
2014年01月31日 by じゃこ さん
(注意:このレビューはネタバレを含みます。クリックで表示)
今胸に去来している想いを書き表すならただただ「すごい」の一念でした。
大抵の人なら一度ぐらいは「あんな話があったらいいな」とか、
「あんなキャラクターが居たらいいな」とか、
そういった空想や妄想を広げたことがあるのではないかと思います。
ただそれらを脳内から取り出し他人にも理解出来る形にするというのは
それなりの知識・技術・労力が必要で、その段階で諦める方が大半かとも思います。
このBradyonVedaという作品は、そういった「知識・技術・労力」を絞るだけ絞りきって、
脳内にある「最高にCool」な世界を、プレイヤーの目に見える形に落とし込んだ、
そんな膨大なエネルギーを感じる作品でした。
(他の作品がそうではないとは言いませんが、特に今作はそれを感じました)
ただ何と言いますか、そのエネルギーと世界は「本当にすごい」とは思いましたが、
エンタメとしてどうだったか、バトル系ADVとしてどうだったか、と聞かれると、
ちょっと所ではなくとっつき難かった、という感じ。
本作はジャンルを「神術バトルADV」と銘打っていますが、
その神術バトルの部分がまず難解でした。
体験版におけるvs清悟の時点でその片鱗を味わうことが出来るわけですが、
あれはまだ分子・原子レベルで話が済んでいるので全然マシで、
上位3人(小萌・アルフレッド・クラウディア)の神術に至っては、
話が素粒子の世界へと飛んでいくので 、
大学で物理学を専攻していないと何がなんだか状態に陥るのではないかと思います。
また、分子・原子レベルで済む話でも化合物名がじゃんじゃか出てくる上に、
文字情報のみでそれらが何かを説明、
もしくはなんの説明もないまま使用・解決されていくので、
「何かすごい事をしているようだが、何をしているのかわからん」となる場面が結構多かったです。
神術バトルはその辺の膨大な知識をどこまで理解出来るかで、
その妙を感じ取れるか取れないかが決まると思うので、
非常に玄人向けのバトルだった、という印象。
そのためエンタメ的な爽快さとは無縁だったように思います。
次にADVな部分ですが、これはもうSFノベルと書いた方がいい、
そんな感じのスケールを感じました。
復讐譚から世界の平和を守るため、みたいに展開をしていくかと思っていた話が、
5章の段階で時空野とか量子脳とか高次元認識生体とか、
いったい何処までインフレしていくんだよ!という壮大すぎる話にシフト。
カエデルート・紫音ルートではあくまでも「人間」としての
立場を貫き地球上での話しに終始していましたが、
エピローグにてルキとテオの会話を読んだ時は、
「これが絶望か」と思わざるを得ないほどの「スケールの違い」を実感しました。
あそこまでやり終え「BradyonVedaの意味」を知って感じた事は2つあります。
1つ目は、結局これを言いたいがためのゲームだったんだな、です。
それに気付いた時にRoutesを思い出した訳ですが、
道中色々あったものの締めにタイトルを持ってくると言う、
全てはタイトルに帰結するタイプのゲームであるという納得。
2つ目は、所詮これは語り継がれる御伽噺であり、
話が主役、キャラクターは舞台装置、という思いを○くした事です。
ゲームをプレイしている間常に頭の中を過ぎっていたのですが、
第七時空野で消滅したあの伝説の9人以外のアナザースクライブには、
どうも感情移入がし難かったんですよね・・・
彼らが交配保存して生まれた本編での10人しかり、
それらの同位体として生まれたエピローグの20人しかり、
彼らの「立脚点」は全て他人から与えられた物であり、
しかもそれを自分の中で消化した訳でもなくただ与えられたままに妄信している。
もちろん「量子脳」「相事象克耐兵器」という極めて特殊な立場なためそうなってしまったのでしょうが、
それでも自分だけの「願望」みたいな鮮烈なモノを持っていなかった、
また持っていたとしてもその背景を極少量のテキストで済まされてしまっていたので、
何か行動をとっていても、またバトルをしていても、何だかどのキャラクターも
薄っぺらくて燃える事が出来なかったのですが、
全て話をエピローグに帰結させるための過程だった、と解釈してしまうと、
それらの薄さも納得という感じでした。
話が大分脱線しましたが、
並行世界と言うありふれた多世界解釈ではなく
多世界を時間と言う一つの流れに乗った枯葉達とする世界観は新鮮でしたし、
それらの世界を繋ぐT粒子・テラウェーブ・ユラウェーブ、
そこからより高次な世界・存在、
そこに至るための道筋である関数・廃数・定数の存在、
そしてどうしようもない程の高次元認識生体と時空内存在の認識の隔離、
久しくこういったSFとは離れていたので、その設定と考え方には非常に面白さを感じることが出来ました。
難しい話はこの辺までにして、あとはざっくりとゲームに感じたことについて。
・日常会話は非常にウィットに富んでいて面白かったです、かなり好み。
・用語辞書がDATAにありますが、やはり図解とセットで欲しかったです。
T粒子の説明で用いられた図解は良。
・グラフィック、この絵柄は好きです。
1枚絵のクオリティは申し分ない、立ち絵はキャラの身長比が少々おかしかった気もします。
・ボイスはみな良く合っていたし演技も素晴らしかったです。
・演出、やはり説明パートにもっと図解が欲しかった、
それだけで理系の人でなくともある程度理解は深まったと思います。
また戦闘演出、直近でEAをやったばかりなので、もっとぐりぐり動いて欲しかったし、
武器やエフェクトなどのビジュアルを用意して欲しかった。残念。
・エロシーン、元々それ目当てではありませんでしたが、
カエデにも紫音にもフェラがあったので満足。
特に恥ずかしそうな紫音たまりませんでした。
カエデと劉の中途半端なレズシーンを入れるぐらいなら何故ヴィヴァのHシーンを入れなかった!
・BGMは全体的には作品にあっていたけど、コレという曲はありませんでした。
勝利BGMの「Dog of War」ですらあまり印象に残らないぐらい戦闘盛り上がらなかった。
完全に余談ですが、次回予告の「World Jumper」 を作品イメージに据えて、
まさに「World Jumper」な作品としてエンタメ的な派生作作ったらすごい楽しそう。
・ノベルタイプの文章表示はもっと横幅を広げるとか調節して欲しかった。
横枠と立ち絵の顔が被っていることが多すぎて、割と論外な感じ。
・阿含が結局なんだったのか個人的によく理解出来ていない。
ルキとシーが辿りついたサイシーを支配していた者達だったのだろうか。
何にしても量子脳たちが追い込んだ者達に逆に追い込まれるとは皮肉な話であった。
・EDロール後の13種族の話は続編の布石なのかもしれませんが、
更にビジュアル的な描写が難しくなっていくので、抜本的な見直しが必要なのではないかと思いました。
・そんな事よりBradyon学園!
エンド後のタイトルの紫音のスカートの中に潜り込みたい。
BradyonVedaは本当にBradyonVedaでした。
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「そとの国のヨメ」(商品ページ)




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二股だけど・・・
2014年01月30日 by 4649toto さん
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サキュバスのルフの吸精相手の主人公は、男友達のタマオと日常を過ごしていた。ある日、ルフの淫気の影響で主人公はルフを襲って処女を奪ってしまう。そしてタマオは自分もサキュバスで、普段は男に性転換していて衝動を抑えていることを明かして、ルフに正体を明かして同棲すると家に押しかける。
次第にルフの主人公への独占欲が○くなり、遂には告白をしてしまうが、タマオも負けないと宣言するが、主人公は3人一緒がいいと2人同時に吸精をする。
というストーリーです。
妹の様なルフと、友達として過ごしたタマオとの、修羅場に発展するが、意地を張り合っている内に何故か解決しているという、ラブコメにありがちな展開です。
キャラ設定、描写、ストーリーが好みで、とても良いです。リアルファンタジーラブコメ系が好きな方にはオススメです。
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「魔法少女エンジェリックカリン 2」(商品ページ)




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三人目が・・・
2014年01月30日 by 4649toto さん
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魔王ギスカールは封印したが、魔獣達は変わらず暴れていた。闇の魔法少女としてカリンは渚と共に魔獣達を倒し続けていた。
ある日、転校生のクレアから、光の魔法少女に戻れる方法があることを知った華鈴は、クレアからもらった闇の卵を膣内に入れて、闇のエネルギーを吸い取らせていた。
学園祭が始まると、魔獣達が学園を襲ってきたので、華鈴は魔法少女に変身すると、光の魔法少女に戻っていた。
カリンは魔獣を倒そうとするが、そこにクレアが現れて、闇の魔法少女として変身してカリンに攻撃する。闇のエネルギーを吸い取らせて弱体化したカリンは、闇のエネルギーを吸い取ったクレアに圧倒される。
渚はカリンの力になりたいと願い、エンジェルスキンによりリボルテックナギサとして、クレアに立ち塞がる。しかし生徒を人質にとられてナギサはオークに○される。
そしてクレアは自分が魔王ギスカールの娘であることを告げて、カリンの膣内に入っていた闇の卵を取り出し、ギスカールを復活させるが、ギスカールはクレアを攻撃する。
カリン・ナギサ・クレアは魔力を吸い出される。そしてギスカールはクレアがミスルの王女であることを思い出させる。そしてミスル国王のペニスをクレアに移植して、カリンを○させる。カリンはクレアを許すが、ナギサは許すことが出来ずにカリンを○○。
しかし、ナギサとクレアは残された魔力をカリンに託して、カリンは魔力を混合させてギスカールを浄化する。
今もミスルは魔獣達が暴れていることを知った華鈴だが、渚とクレアは華鈴を取り合い、どっちが好きなのかを聞く。
というストーリーです。
戦いはこれからも続く。という感じの終わり方です。前巻同様にコスチュームの描きこみが凝っています。渚とクレアの魔法少女のコスチュームも好みです。前巻同様にどんでん返しなストーリーで発想が面白くて楽しめました。
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「魔法少女エンジェリックカリン」(商品ページ)




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闇に堕ちて・・・
2014年01月30日 by 4649toto さん
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魔法世界ミスルの宝具、エンジェルスキンに選ばれた華鈴は、魔法少女エンジェリックカリンとして、親友の渚と共に、ミスルを滅ぼした魔王ギスカールと戦っていた。
ギスカールの魔獣を倒したカリンだが、その隙に渚がギスカールに攫われてしまう。
カリンは渚を救う為に敵のアジトに乗り込むが、仕掛けられた媚香により発情してしまい、ギスカールに敗北する。しかしエンジェルスキンの防衛により処女を奪うことは出来ず、アナルを○されたカリンは気絶する。
魔力を吸い出してエンジェルスキンを奪おうとするが、渚を慕うカリンの思いにエンジェルスキンが応えてカリンは脱出する。
しかし、渚はカリンを愛していて、ギスカールは渚をフタナリにして、カリンを襲わせる。カリンは渚を攻撃出来ずに渚に処女を奪われる。
ギスカールもカリンを○して、カリンは闇に堕ちるが、闇の魔法少女としてギスカールを封じ込める。
というストーリーです。
魔法少女が闇に堕ちるという、よくある流れかと思ったら、闇の魔法少女として敵を倒すという、どんでん返しなストーリーで発想が面白くて楽しめました。
コスチュームの描きこみが凝っています。絵は綺麗で、身体のバランスが良いので好みです。
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