レビュー

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2029 

「ユユカナ -under the Starlight-」(商品ページ)

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ストーリーが・・・

2013年05月25日 by 直射日光厳禁 さん

キャラ・声優・BGM・エロ、などストーリー以外はよったです。ストーリーが悪いというよりも、主人公がへタレすぎて笑えるレベルです。
なんかそれで

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この作品を壊している感じがします。「主人公なんてどうでもよい」という人は買っても良い作品だと思います。個人的に
絵師さんは好きなので次回作も期待しています。

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「クリムゾンコンプリート−限定生産版−」(商品ページ)

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思った以上に内容が薄かった [Getchu.comで購入済み]

2013年05月25日 by 直射日光厳禁 さん

表紙に書いてある通り2008〜2012年迄+新作が入ったクリムゾンさんのゲームですが
正直、特典にひかれてしまいました。新作以外はだいたいプ

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レイしていたのでやらずに、そのまま新作の方をプレイしましたが
内容が微妙でした・・・なんか思い描いていた感じとは少し違っていました。クリムゾンさんの作品が気になっている人は買ってもいいと、
思いますが値段が結構あれなので、財布に余裕がある人はどーぞ。

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「お別れビデオレター〜お義兄ちゃんやめて!最愛の彼女が肉嫁になる瞬間がアニメで動く!〜」(商品ページ)

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動画部分にどれだけの価値を感じるかが評価の分かれ目

2013年05月24日 by BONTOMU さん

見所となっているアニメーションの出来は良好。
静止画から動画になるにあたって絵柄が激しく変化することもなく、元絵がそのまま動いている感じとな

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っています。
単純に突き動かされる様をループさせるだけでなく、フィニッシュシーンもきっちりアニメーションさせている所もプラスな点でしょう。
豊かに実ったおっぱいがブルンブルンと揺れ、むっちりと張ったおしりがタプンタプンと弾む様は、実にエロい動きでした。
ただ、SEが動画ではなくメッセージの方に合わせて鳴るため、読み進め方によっては動きと一致しない事もあるのが残念な所です。

同ブランドの他の作品と比べて、全体のボリュームが少な目なのも気になる所。
全シーン数5点(内1点はプロローグ的なものでアニメーションも無し)で、各シーンの基本CGもほぼ1点ずつ。
動画の内容があまりヒットしなかった方にとっては、大分割高な印象になってしまいそうです。

更に、初めて○○された次のシーンにはヒロインが寝取り男にメロメロになっているなど、ストーリーの方も駆け足気味。
一応プレイヤーの目に触れないイベントはあったらしいものの、堕ちるまでの過程がザックリとカットされている構成ですので、『短くても短いなりにストーリーの起承転結を楽しみたい』という方にとっても不向きな作品かもしれません。

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「魍魎の贄 二人目「BAD END 孕ませ地獄 すずなとレイカ」 Blu-ray版」(商品ページ)

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これはない・・・

2013年05月24日 by 直射日光厳禁 さん

見て思ったことは、「これはない・・・」と思った。
とりあえず、ぬるすぎて笑えたよ・・・はっきり言うとものすごくつまらなかったよ・・・
前作は

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面白かったのに、さすがに期待しすぎたかつまらない。
何がつまらないと聞かれてもつまらなすぎて答えられないレベルだよ。

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「触装天使セリカ2」(商品ページ)

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セリカ1を買った人は買っても良いかと

2013年05月24日 by 直射日光厳禁 さん

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「淫乱OL 沢渡登喜子〜女達の淫靡な素顔〜」(商品ページ)

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本編は滑稽要素多いのに、エンディングは笑えないのが多い

2013年05月23日 by すりーぷもーど さん

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「ひとつ飛ばし恋愛」(商品ページ)

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癖が○いのと、飛ばさないものは?? [Getchu.comで購入済み]

2013年05月21日 by タカヒー さん

作品としては笑いもあって感動?wもあって良かったのですが、やっぱりひとつ飛ばさない恋愛もやりたいって言うのが本音ですかねw
FDが出ればオレ

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ちゃんは満足ですw

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「魔導巧殻 〜闇の月女神は導国で詠う〜」(商品ページ)

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自分的評価 [Getchu.comで購入済み]

2013年05月21日 by タカヒー さん

●動機

以前にプレイしたエウシュリーの『アルケミマイスター』が良かったので、本作も購入。公式サイトを見て、きっと今回も楽しい遊べるエロゲが

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できるはず、と期待。結果から言うと、買って正解でした。

●総評(ADV)

久しぶりに壮大な世界観のゲームをプレイしたな、という感想がまずあります。あまりにも壮大なお話なので、説明が簡単にできません。あえて説明を書くのならば、崩壊しかけた帝国を立て直す国盗り物語と言えましょう。

物語は、ラウルバーシュ大陸中原で、メルキア帝国が凍結してしまったあたりから始まります。主人公のヴァイスは、当初、一介のメルキア将兵に過ぎなかったのですが、ある事件をきっかけにメルキア帝国センタクス領の領主になってしまいます。時代は激動を極め、崩壊する帝国と覇権を競う周辺国々との戦争へ発展します。

戦争の主なテーマは、「兵器」か「魔法」か、雌雄を決したいというもの。「兵器」を選択すると、「正史ルート」(メインルート)へ進み、「魔法」を選択すると、「魔法ルート」へ進み、どちらも選択しないと、「覇王ルート」へ進みます。このゲームは大きく分けて、3つのルートへ分けて展開されます。つまり、3周はゲームを楽しむことができるわけです。なお、ヒロイン個別ENDも数人分ありますが、あくまで大枠のルートを通ったあと、最後におまけで出てくる程度です。この作品は、個々のキャラよりもストーリー全体の流れが重視されている感があります。

この作品のテーマとして、「成長」を挙げることもできましょう。例えば、魔導兵器に過ぎなかったアル(メインヒロイン)が、ヴァイスやリセル(副官のヒロイン)たちと戦乱の世の中を駆け巡ることで、人として成長していく物語があります。あるいは、疲弊したメルキアを立て直したり、周辺国家と戦争したり和解したりするヴァイスの戦いは、彼自身の成長の軌跡とも言えます。

プレイ時間も膨大です。私は、3ルート全てクリアして、全ての個別ENDも見ましたが、プレイ時間は合計100時間を超えていたと思います。プレイヤーによっては、1ルートか2ルートを終えた時点で満腹だ、と言う人もいるでしょう。ですが、レビュワーとしてお勧めしますが、このゲームは全ルート(特に正史)を最後までプレイしましょう。全ルートをクリアしたあと、私が冒頭で述べた「壮大」の意味がわかることでしょう。ここまで壮大なゲームをプレイしたのは、本当に何年ぶりだろう、というのがプレイ後の偽りなき感想です。

●総評(SRPG)

このゲームはSRPGパートもかなりの手ごたえがあり、少なくとも3周は飽きずに遊べます。(難易度調整もあり)人によって評価が最も分かれるのが、戦闘パートですね。自軍と敵軍で3 on 3の軍事バトルをします。なお、待機する友軍は他に7部隊まで連れていけます。ボス戦などでは、表に出ている自軍3部隊対敵軍3部隊、待機している友軍各陣営7部隊で戦います。しかも、画面上で、マウスをクリック、○○○○、ドロップなんかもしながら、リアルタイムで戦闘が進みます。そう、とてもクセのある戦闘パートなんですよね。ここでギブアップしてしまう人もいるようですが、私は最後まで楽しめました。特に正史のラスボス連続戦、ありえないぐらい燃えました。

SRPGですので、戦闘以外のシミュレーションももちろんします。主人公は、センタクスの領主なのですから、国を治めないといけません。また、仲間になって併合した国や戦争の末に勝ち取った国なども同時に治めます。内政パートがあります。街を造ったり、自然を開発したりします。建物、木々、障害物なども次々と建てて領土を○化していきます。この内政の過程を『シムシティ』みたいだと言う人もいます。私は『ロマサガ2』のようにも見えました。ちなみに、あのゲームも、皇帝が国を開発していくお話でしたね。やっぱり、ファンタジーが入ると、『ロマサガ2』の方が、雰囲気が近いかなと思います。

戦闘と内政だけに留まりません。他にも、研究所でのアイテム開発やアルたち魔導巧殻の装備品開発などもあります。この辺は、過去作の『アルケミマイスター』が踏襲されているな、と垣間見えました。ゲームが進むと、魔物同士を掛け合わせて新しい魔物を造るシステムも出てきます。この辺は、『メガテン』ぽいなあ、と思いつつ、○い魔物をじゃんじゃか量産しました。現に魔物系のキャラたちは戦闘でけっこう役立ちます。特に1周目で仲間が少ないときなど役立ちました。

本当に、芸が細かいと言いますか。モブたちにも顔グラやキャラチップなど詳細な設定がありました。しかもモブたちも育てると、戦場ではメインキャラ並みに役立ってくれたりします。アサキムさん(弓のおっさん)、ミアちゃん(初戦からいる破壊工作の子)、ドラゴントゥース先生(竜の骸骨)、魂狩りの魔剣(剣のお化け)とか、愛着ありましたね。

●キャラとヒロイン

何と言っても、主人公ヴァイスを特筆するべきでしょう。このゲームの物語は、男が男になるとはどういうことか、が根底に流れるテーマとも言えます。正史ルートも大変良かったと書きましたが、ヴァイスの性格的には、覇王ルート(ハーレムルート)の方が、ある意味で正史らしいな、とも思いました。ヴァイスは、やるときはやる男なのですが、すごいスケベですから。

ところで、リセル(副官の黒髪の子)とエイダ(ドワーフ系の緑髪の子)、メインヒロインではなかったのですね。パッケージにも主人公の隣で出ていますが。特にリセルは、ゲーム序盤から常に一緒にいたものの、正史ルートではあまり活躍がありません。魔法ルートでは、お父さん元帥(オルファン)との葛藤や個別ENDなど見せ場がありましたけれど。

あと、ゲームの要所の度に入っていたナレーターの声と解説、渋くて好きでした。(声の人は、お父さん元帥と同じ人)

●エロ

ヒロインの種類が実に多様だったのも、このゲームが成功していた要因のひとつとも言えます。ざっと書きますと、副官の人間の子、ドワーフ系統の子、エルフの子、ダークエルフの子、獣人の子、半獣の子、竜人の子、お姫様に女王様、娼館の娼婦たちなど、あらゆるタイプの女の子たちとのエッチシーンがあります。よくこれだけの種類のヒロインとエッチシーンを取りそろえたなと、感心。フルプライスでエロゲやるだけありますね。

しかも、同じヒロインでもルートごとにエッチが違ったりします。大きく分けて「正史(兵器)ルート」が純愛系で、「覇王ルート」が○○系です。(「魔法ルート」は半々ぐらいだったと思います)特にエッチで好きだったのは、三銃士のパティちゃん(飛びナイフの小さい子)、半獣のコロナちゃん(ちょっとおバカな子)、エルフ女王のエルファティシアちゃん(特に声が好き)などですね! このゲーム、抜きゲーではないようですが、色々と使えるゲームだったことはここで断言します。

●今後

『魔導巧殻』に限らず、今後もエウシュリーのゲームは購入してプレイしていくつもりです。近年、エウシュリーは落ちぶれているなどと批判する輩もいますが、それと同時に応援している輩もいることは、このレビューからもお分かりのことでしょう。

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「続・ママクラブ」(商品ページ)

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ママクラブという永久に抜け出せない迷宮へ・・・。

2013年05月21日 by Pala さん

ママ好きたちのなかでコンプリーツの名を一躍上げた、ママクラブの二作目になります!

前作の舞台とは別の街で密かに運営されている、もうひとつの

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ママクラブ。
主人公・宏太は、早くに母を亡くした少年。父親の仕事で転校した学校で、宏太はママクラブの活動を目撃してしまい・・・。

タイトルこそ「続・ママクラブ」となっていますが前作「母性〜ママクラブ〜」とののストーリーや登場人物などの関連性は、ほぼありません。
前作の主人公、田辺 友一と田辺 美佐子のその後を期待していた方には残念です。

前作と違い本作には主人公に母親がいません。その為、前作主人公がママクラブに嵌っていく内に義母に対する想いが母子愛から別のモノへ・・・というのが本主人公ではありません。その代わり母親の居ない本主人公にはママクラブの「ママ」達は前作以上に「ママ」なのだと思います。

エロシーンに関しては前作と比べるとフェチなモノが無くなり、「ママ」一人ひとりとの絡みが増えたと思います。
ストーリーとしても主人公に母親が居ないため話の落ちどころが無いようにも感じました。

こう書くと、前作と比べて劣る部分を認識させられますが本作には前作とは違って「ママ」ではなく「女」がいまして、
それが前作と比べてとても新鮮でした。

ぼくもママクラブという永久に抜け出せない迷宮へ迷い込みたいです・・・。

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「母性〜ママクラブ〜 [再販]」(商品ページ)

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疑似的に近親○○を楽しむ秘密の活動‥‥‥‥ママクラブ。

2013年05月20日 by Pala さん

コンプリーツの代表作の一つ、ママクラブシリーズの第一作が本作です。
まず設定から紹介しますと

歪んだ母性から○○との近親○○を求める母親達が

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集まるママクラブ。
その存在を知った主人公・田辺友一は義母への想いを母子愛から別のモノへ・・・

もう設定からしてぼくの好みどストライクです。
本作の一番の売りはその背徳さで、ママ系のエロゲと言えばたくさんの作品がありますが
そのどれもが近親○○にあまり背徳さを感じさせません。
ですが本作ママクラブは疑似的に近親○○を行うママクラブという存在が近親○○の背徳さを際立たせている気がします。

キャラクターの「ママ」達も魅力的で声優の質もかなり高いです。

ママ系のエロゲを初めてという方でしたら、本作をオススメします!絶対に後悔はさせません!

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