レビュー

新着レビュー一覧

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2031 

「euphoria」(商品ページ)

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キツイ・・・

2013年05月16日 by 陽汰 さん

映画キューブのような話で始まる本作ですが基本的に○○を○要されます。
それらをこなしていくことで部屋からの脱出となるのですがそこからが本番で

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す。
グロかったり、くそゲーだったり(出来が悪いという意味ではない)、スカトロだったり、食糞だったりと色々ニッチな思考なゲームではありますが、こういうゲームとは思えないほどシナリオはよくできています。
ただ某漫画のように
「幻覚だ」
「なん…だと…」(意訳)
的な部分があるので推理物としては破綻もしくはなんでもありじゃねえかと思えてしまう可能性があります。
マトリックス的とも言い換え可能。

嗜好が偏っているので万人向けとは言い難いですがだからといってやらないのは非常にもったいないゲームです。

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「大帝国」(商品ページ)

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不評ですが

2013年05月16日 by 陽汰 さん

発売当時は結構売れてた印象だったのですが賛否両論あるそうで。
私にとっては初ジャンルだったので、他作や過去作と比較もできませんが正直に楽しく

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面白く数時間ぶっ通しでプレイしました。
戦闘システムと一部イベント解放の手間など面倒なところがあったのが惜しい。

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「超昂閃忍ハルカ」(商品ページ)

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○○好きなら間違いなく買い

2013年05月16日 by 陽汰 さん

さすがALICESOFTって感じの内容。
○○系が苦手な人には厳しいが…

いろんなバリエーションがあり、ボリュームは満足のいく内容。
最初は慣れるのに

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うまく進んでいかないかもしれないが、
決して難しくはないし、初心者の方にも大丈夫な仕様。
ただ、玄人の人には物足りない感はあるかもしれない…。

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「デデンデン!」(商品ページ)

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残念な作品 [Getchu.comで購入済み]

2013年05月15日 by レブロン さん

同時開発されていた百機夜行が面白かったので購入したのですがとても残念な出来でした。
フルスクリーンにできない、エンディングまで数時間のボリュ

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ームのなさ、これで終わりなのかと
疑うほど中途半端なエンディング等々さんざんな出来でした。
絵はいいので絵買いする人にはいいですが、それ以外の方にはおすすめしません。

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「JKとエロ議員センセイ 「ドジっ娘メガネ秘書・初音〜拗ねて抓ってハメスクワット」」(商品ページ)

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買って損なし [Getchu.comで購入済み]

2013年05月13日 by 64 さん

原作にはない、眼鏡をかけた初音とのHシーンが新鮮です。ドラマパートが前回より短いので、Hシーンの尺が長めです。
アニメーションは相変わらず良い

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ですし、Hシーンのシチュエーションが個人的に好みです。
せっかくなら、もっと素直になれずに嫉妬している所を○調してほしかった。

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「魔導巧殻 〜闇の月女神は導国で詠う〜」(商品ページ)

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コスパが良い [Getchu.comで購入済み]

2013年05月13日 by 64 さん

●動機

以前にプレイしたエウシュリーの『アルケミマイスター』が良かったので、本作も購入。公式サイトを見て、きっと今回も楽しい遊べるエロゲが

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できるはず、と期待。結果から言うと、買って正解でした。

●総評(ADV)

久しぶりに壮大な世界観のゲームをプレイしたな、という感想がまずあります。あまりにも壮大なお話なので、説明が簡単にできません。あえて説明を書くのならば、崩壊しかけた帝国を立て直す国盗り物語と言えましょう。

物語は、ラウルバーシュ大陸中原で、メルキア帝国が凍結してしまったあたりから始まります。主人公のヴァイスは、当初、一介のメルキア将兵に過ぎなかったのですが、ある事件をきっかけにメルキア帝国センタクス領の領主になってしまいます。時代は激動を極め、崩壊する帝国と覇権を競う周辺国々との戦争へ発展します。

戦争の主なテーマは、「兵器」か「魔法」か、雌雄を決したいというもの。「兵器」を選択すると、「正史ルート」(メインルート)へ進み、「魔法」を選択すると、「魔法ルート」へ進み、どちらも選択しないと、「覇王ルート」へ進みます。このゲームは大きく分けて、3つのルートへ分けて展開されます。つまり、3周はゲームを楽しむことができるわけです。なお、ヒロイン個別ENDも数人分ありますが、あくまで大枠のルートを通ったあと、最後におまけで出てくる程度です。この作品は、個々のキャラよりもストーリー全体の流れが重視されている感があります。

この作品のテーマとして、「成長」を挙げることもできましょう。例えば、魔導兵器に過ぎなかったアル(メインヒロイン)が、ヴァイスやリセル(副官のヒロイン)たちと戦乱の世の中を駆け巡ることで、人として成長していく物語があります。あるいは、疲弊したメルキアを立て直したり、周辺国家と戦争したり和解したりするヴァイスの戦いは、彼自身の成長の軌跡とも言えます。

プレイ時間も膨大です。私は、3ルート全てクリアして、全ての個別ENDも見ましたが、プレイ時間は合計100時間を超えていたと思います。プレイヤーによっては、1ルートか2ルートを終えた時点で満腹だ、と言う人もいるでしょう。ですが、レビュワーとしてお勧めしますが、このゲームは全ルート(特に正史)を最後までプレイしましょう。全ルートをクリアしたあと、私が冒頭で述べた「壮大」の意味がわかることでしょう。ここまで壮大なゲームをプレイしたのは、本当に何年ぶりだろう、というのがプレイ後の偽りなき感想です。

●総評(SRPG)

このゲームはSRPGパートもかなりの手ごたえがあり、少なくとも3周は飽きずに遊べます。(難易度調整もあり)人によって評価が最も分かれるのが、戦闘パートですね。自軍と敵軍で3 on 3の軍事バトルをします。なお、待機する友軍は他に7部隊まで連れていけます。ボス戦などでは、表に出ている自軍3部隊対敵軍3部隊、待機している友軍各陣営7部隊で戦います。しかも、画面上で、マウスをクリック、○○○○、ドロップなんかもしながら、リアルタイムで戦闘が進みます。そう、とてもクセのある戦闘パートなんですよね。ここでギブアップしてしまう人もいるようですが、私は最後まで楽しめました。特に正史のラスボス連続戦、ありえないぐらい燃えました。

SRPGですので、戦闘以外のシミュレーションももちろんします。主人公は、センタクスの領主なのですから、国を治めないといけません。また、仲間になって併合した国や戦争の末に勝ち取った国なども同時に治めます。内政パートがあります。街を造ったり、自然を開発したりします。建物、木々、障害物なども次々と建てて領土を○化していきます。この内政の過程を『シムシティ』みたいだと言う人もいます。私は『ロマサガ2』のようにも見えました。ちなみに、あのゲームも、皇帝が国を開発していくお話でしたね。やっぱり、ファンタジーが入ると、『ロマサガ2』の方が、雰囲気が近いかなと思います。

戦闘と内政だけに留まりません。他にも、研究所でのアイテム開発やアルたち魔導巧殻の装備品開発などもあります。この辺は、過去作の『アルケミマイスター』が踏襲されているな、と垣間見えました。ゲームが進むと、魔物同士を掛け合わせて新しい魔物を造るシステムも出てきます。この辺は、『メガテン』ぽいなあ、と思いつつ、○い魔物をじゃんじゃか量産しました。現に魔物系のキャラたちは戦闘でけっこう役立ちます。特に1周目で仲間が少ないときなど役立ちました。

本当に、芸が細かいと言いますか。モブたちにも顔グラやキャラチップなど詳細な設定がありました。しかもモブたちも育てると、戦場ではメインキャラ並みに役立ってくれたりします。アサキムさん(弓のおっさん)、ミアちゃん(初戦からいる破壊工作の子)、ドラゴントゥース先生(竜の骸骨)、魂狩りの魔剣(剣のお化け)とか、愛着ありましたね。

●キャラとヒロイン

何と言っても、主人公ヴァイスを特筆するべきでしょう。このゲームの物語は、男が男になるとはどういうことか、が根底に流れるテーマとも言えます。正史ルートも大変良かったと書きましたが、ヴァイスの性格的には、覇王ルート(ハーレムルート)の方が、ある意味で正史らしいな、とも思いました。ヴァイスは、やるときはやる男なのですが、すごいスケベですから。

ところで、リセル(副官の黒髪の子)とエイダ(ドワーフ系の緑髪の子)、メインヒロインではなかったのですね。パッケージにも主人公の隣で出ていますが。特にリセルは、ゲーム序盤から常に一緒にいたものの、正史ルートではあまり活躍がありません。魔法ルートでは、お父さん元帥(オルファン)との葛藤や個別ENDなど見せ場がありましたけれど。

あと、ゲームの要所の度に入っていたナレーターの声と解説、渋くて好きでした。(声の人は、お父さん元帥と同じ人)

●エロ

ヒロインの種類が実に多様だったのも、このゲームが成功していた要因のひとつとも言えます。ざっと書きますと、副官の人間の子、ドワーフ系統の子、エルフの子、ダークエルフの子、獣人の子、半獣の子、竜人の子、お姫様に女王様、娼館の娼婦たちなど、あらゆるタイプの女の子たちとのエッチシーンがあります。よくこれだけの種類のヒロインとエッチシーンを取りそろえたなと、感心。フルプライスでエロゲやるだけありますね。

しかも、同じヒロインでもルートごとにエッチが違ったりします。大きく分けて「正史(兵器)ルート」が純愛系で、「覇王ルート」が○○系です。(「魔法ルート」は半々ぐらいだったと思います)特にエッチで好きだったのは、三銃士のパティちゃん(飛びナイフの小さい子)、半獣のコロナちゃん(ちょっとおバカな子)、エルフ女王のエルファティシアちゃん(特に声が好き)などですね! このゲーム、抜きゲーではないようですが、色々と使えるゲームだったことはここで断言します。

●今後

『魔導巧殻』に限らず、今後もエウシュリーのゲームは購入してプレイしていくつもりです。近年、エウシュリーは落ちぶれているなどと批判する輩もいますが、それと同時に応援している輩もいることは、このレビューからもお分かりのことでしょう。

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「ポケットに恋をつめて」(商品ページ)

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ぬるぬる動き さくさく進み さくさく終わる [Getchu.comで購入済み]

2013年05月12日 by kab さん

日常系漫画のように、ストーリーが小分けしてあるので気軽にプレイできるものだと思います。
ストーリーを飛ばして、いきなりHシーンが連続して始ま

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るモードもあるので、とりあえずHシーンをみたいぜ!って人に優しい仕様にもなっているようです。
おそらくこのゲームの売りであろう、キャラの立ち絵が動く仕様も、個人的にとても良かったです。


さて、上記の内容は公式に載っている宣伝と殆ど被っていますが、ここから個人的に気に入らなかったところを記載します。

まず、ゲームのプレイ時間ですが、平均的なエロゲよりも大分短く感じました。エピローグもありません。
プレイ時間と値段が見合ってない気がします。フルプライスで出すならもっと頑張って欲しいです。
ボイスミスのバグが多々見られるました、Hシーンで声優さんのミステイクがそのまま入っていたりします。
一部ユーザーには好ましくないルートが混じっている気がします。(あくまで個人的な感想です)
普通のエロゲーだと思ってプレイしたら痛い目みる可能性があります。(最終的には好みの問題でしょうが)
リアルな女の子キャラが苦手な人はプレイしないのをおすすめします。なんとなくそのように感じました。
公式インタビュー見た限りだと、確信○の可能性もあるようですが。とにかくストーリーが薄いです。

ネタバレ覚悟で、掲示板などに載っているレビューを見てからプレイしたほうがいいと思います。

たまにある不完全燃焼ゲームといったところでしょうか。FDや続編を最初から視野に入れているのでしょうか?
途中まではとても楽しめました。

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「ユユカナ -under the Starlight-」(商品ページ)

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一部分が猛烈に良い

2013年05月10日 by あじのひらき さん

Mithaさんが原画ですのでヒロインみんなかわいいです。
音楽も初夏を感じさせるさわやかなものが多く舞台にあっていると思います。

シナリオは少し

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残念なものでした。
「今はないひまわりの園」が物語の肝であるミステリアスなシナリオだと思っていましたが、個別ルートによってはひまわりの園に
至極現実的なアプローチをしてしまうルートが多く、「今はないひまわりの園」のミステリアスさを生かしきれてないと感じてしまいました。
また、主人公のへたれ具合がシナリオのテンポを悪くしており、読みづらかったです。

しかしヒロインの一人「遊々月あこ」の個別ルートはミステリアスな設定・Mithaさんが描く
女の子のかわいさ・シナリオを豊かにする音楽などが上手に組み合わさった名ルートでした。

個人的にあこルートは泣いてしまいました。

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「叔母穴〜オーバーホール〜」(商品ページ)

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完成度は高いが主人公の思考がリアルに気持ち悪い

2013年05月08日 by すりーぷもーど さん

 ○○系のレーベルだとは分かっていたが、ヒロイン千尋の見た目と○気・叔母・処女・隠れ淫乱という属性にひかれて買った。 が、やっぱり○○系は

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自分には合わないと実感した。 とはいえ進行のテンポとヒロインの魅力は高得点。 マイナス点は主人公の気持ち悪さに尽きる。
 Hシーンは○○とはいえそこまで凄惨なものは無く絵だけ見れば普通のプレイと言えなくもない程度だが、主人公が『○すぎる性欲を抑えきれない』とか『ヒロインを好きすぎて暴走した』とかの笑える要素が無く「現実の性○罪者ってこういう心理してるのかもな」と思わせるようなリアルな気持ち悪さがあった。
 スタートから『マザコンなのに母親を別の男に取られたから叔母を狙う』という後ろ向きなものなのだが、そこから最後まで自己憐憫と自己正当化の繰り返しで、肝心のHが気持ちいいのかどうかさえよく伝わらず甘えた歪みだけが印象に残った。
 それを狙って作ったのなら良く出来ているし、○○苦手な自分が黒雛買うの自体間違ってたのだが、個人的な評価ということで星2つ

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「DRACU-RIOT!(ドラクリオット)」(商品ページ)

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意外とシナリオゲー

2013年05月05日 by あじのひらき さん

前作が良かったので買ってみたものの期待値には届かず。

主人公の在り方が「自己満足・自己陶○・自己完結」という感じ。
見当はずれの気遣いとかル

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ートによって多少差もあるんだけれど基本的に「優しさ」とかまぁ色々なものを勘違いしちゃってるような感じ。
おかげでヒロインの可愛さに耽溺しようにも主人公はヒロインの魅力を引き出す演出家にもなれず、黒子にも徹してくれないので不快さが目立つ。
ヒロインと恋仲・・・というか恋人になる流れがどれも似たような理由でウダウダしていたり、そもそもいつ好きになったの?みたいな部分もあったりで一人攻略するごとにニヤニヤよりも辟易の割合が増していく。
仕事の方もまぁ細かいところにまで突っ込みだすと世界観にまで言及し始める事になるので置いておくにしても結果オーライってだけで実際のところ立場的に不適切な行動が多く見られるのに誉めそやされるのが気持ち悪い。一人か二人ならともかく全ルートそうなもんで・・・。

シナリオの方もルートによって悪役が違う上にその全ての悪役がどのルートでも謀を企てているという無駄に壮大な設定の割りにそれを描ききるだけの力量がライターになかったのか慌しさと不自然さに満ち満ちていて如何ともしがたい。

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