新着レビュー一覧
「中の人などいない! トーキョー・ヒーロー・プロジェクト」(商品ページ)




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ルイ様の上目遣いとかいうリーサルウェポン [Getchu.comで購入済み]
2013年02月05日 by ぷりむら さん
桐谷華さん頑張りすぎ!声優さんが凄くいい仕事してる作品。好きな声優さんが出ているなら買い。
物語は萌えあり燃えあり涙あり。ルイ様まじかわい
いっす。
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巣作りドラゴンを期待すると肩透かし [Getchu.comで購入済み]
2013年02月05日 by ぷりむら さん
ある意味で最近のキャラ作品の悪い側面がこれ以上無く顕著に出たといえる作品でしょうか。無駄にヒロインを多くする事で一人一人の掘り下げが甘い
というか薄いというか。
ゲームのシステム的にも、そして物語においてすらヒロインが存在する意味がないという。
そして最初から主人公の好感度がほぼ全員からMAXである為にヒロインとの物語はエロor過去。
しかも過去ったってそのほとんどがキャラ特有の○○○から始まる恋的なあれ。
システム的にも体験版だけで十分な感じ。
マップに広がりがあるわけでもなく、ヒロインがユニットとして使えるわけでもなく。
街ひとつから動く事無く、物語としても小ぢんまりとしたもので周回の価値も薄め。
残念ながらソフトハウスキャラの再興はまだ先のようです。
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「少女魔法学 リトルウィッチロマネスク オフィシャルサウンドトラック「Jewelries」」(商品ページ)




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Little Witchによるクオリティの高い音楽 [Getchu.comで購入済み]
PCゲームメーカーLittle Witchは制作するゲームの楽曲でも高い評価を受けている。特に有名なのがQuartetteというゲームであるが、このリトルウィッ
チロマネスクとは作曲者は別である。
とはいえこのサウンドトラックも十分に聴きごたえがある。
一人前の魔法使いを目指す少女たちを描く温かな楽曲と
ファンタジーな世界を映す幻想的な楽曲とが合わさって高品質なサウンドトラックとなっている。
残念ながらGetchu.comでは販売が終了しているが、どこかで見かけた際にはぜひ手に取ってほしい。
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「atled -everlasting song-」(商品ページ)




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時間を越えた家族の物語
2013年02月05日 by レヴィン さん
男女問わず良キャラ揃いで登場人物皆がメインであり主人公という感じで恋愛よりも家族や友情という絆の方が○く出ている作品。結構感動できる部分も
あり泣きまではしませんでしたが、良いシーンは各章多数ありましたね。
選択肢も全く無く完全オートでも進めるためシネマティックノベルというジャンル通り1つの映画でも見るような感覚でプレイするのがオススメです。
同人版をプレイしている人もぜひ。
同じタイムリープ物で別メーカーの「アステリズム -Astraythem-」をプレイしているとニヤリとできるところも。
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一途な恋の清らかさがたまらない作品。
2013年02月05日 by ポン さん
三世代の姉さんと紡ぐ、恋の物語。主人公は基本ストイックです。
サブキャラクターのEDもありますが、本筋はひたすら姉さん。
主人公が姉さんに執着
する様、姉さんとの恋を、未来を掴もうとする様には胸を打たれます。
一章でちょっとダレてしまったのですが、二章の丁寧な心理描写と、三章の怒涛の展開にはひたすらのめり込みました。
特に、積み上げていったフラグが回収されていく三章のテンポの良さがたまらなかったです。
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距離0メートル、ふたり一番近い場所 [Getchu.comで購入済み]
2013年02月05日 by レヴィン さん
メインヒロインは3人と比較的少なめだが、その分個性の○いサブキャラが多くキャラに不足感は無いです。シナリオもルートによってはモヤモヤする事
があるけど最後までプレイすると非常に綺麗に終わります。
システム面ではシナリオプレーヤーが非常に秀逸。
各話毎に飛べるだけでなく、話内で好きな場所にも飛べるし、1話全体の長さやどのタイミングでイベントCGが表示されるかまでわかる優れもの。
使いこなすには少し慣れが必要ですが、慣れると非常に快適。
世界観や雰囲気、設定など非常に良い感じの作品で、夏にオススメの作品です。
また今作のキャッチコピー「距離0メートル、ふたり一番近い場所」ですが
メインヒロインの千沙の事を表しているのもそうですが、それ以外にもいろいろ当てはまる所があり、今作を良く表した非常に綺麗な言葉でクリア後に改めて見ると色々感慨深いです。
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「PCゲーム ヴァニタスの羊 サウンドトラック」(商品ページ)




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カタハネを手掛けた作曲者による音楽 [Getchu.comで購入済み]
ヴァニタスの羊を手掛けたRococoWorksの制作陣は名作カタハネを手掛けたそれを母体としており、音楽もまた両作品ともマッツミュージックスタジオに
よるものだ。
その楽曲の評価も高いカタハネ同様、ヴァニタスの羊もまた良い楽曲に恵まれている。
作品の舞台となるエンゲルブルグの重厚なイメージに合わせた曲を筆頭に
登場人物や場面に合わせた楽曲が舞台を彩る。
皆様にもぜひこの音楽を堪能してほしい。
また、このサウンドトラックと同日にカタハネのサウンドトラックも発売しており、
さらにいうならば、同じくRococoWorksによるゲームVolume7のサウンドトラックもすでに発売している。
どちらもマッツミュージックスタジオ渾身の作品なので合わせてお手元に置いてほしい。
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「Dies irae(ディエス・イレ) 〜Amantes amentes〜」(商品ページ)




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特にネタばれないです
2013年02月05日 by FIST さん
怒りの日、世にいう怒りの庭において事前に提示していたルートが実装されておらず、それを発売日前日に発表するという悪魔のような所業から始まった
シリーズではありますがシリーズを経るごとに完成度が増し現在の物は完全に初期の物とは別物です(比喩でもなんでもない)
特にシナリオが最初は複数ライターで力量不足で幹部が雑魚と化したりしていましたが現在は鬼のような○さになりました(○すぎるのですが)
コンシューマー向けに作られたためにエロとグロ描写、倫理観、表現方法等で修正されておりpcエロありをやってないとわからない部分があったりしますが、極点に関する説明が追加されており設定集読まないと理解しがたい部分もだいぶ緩和されました。
またドラマCDだった部分を立ち絵ありでゲーム化しており待望のシュピーネさんの活躍が楽しめます。
ボスがボスだけに現世では幸せになれませんな所がありますがそれはそれとしてライターの力量が非常に高いため密度の高い中学二年生が好む物語を楽しめます。
また腐女子が好む作品と避けている方がいるとしたらそのような具体的な描写はないと言っておきます。その方々はあくまで妄想で楽しんでいるだけです。
そしてなによりチンピラスキーとしてはこの作品のチンピラは絶対にはずせません。
声優の素晴らしい演技により息の一つ一つにさえ感情が込められた声には感服と言わざるえません。
当方野郎ではありますが最も集中して聴いていたのがこのチンピラの声だったりします。
まあ彼は心の病気なのですが。いろんな意味で。
サイドストーリーでかかかとの繋がりが見えてニヤッとできたりもします。
かかかがVITAで出るようですのでぜひこの機会に。
Acta est Fabulaをやった方でもまた違う発見があります。
ただエロありと全年齢やらないと全てを網羅できないのはいただけないのでエロありでもこれを出していただけるのが一番ではありますが。
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