新着レビュー一覧




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10周年も変わらないSMEEQuality! [Getchu.comで購入済み]
2017年12月18日 by 傘なりあいの色 さん
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「想いを捧げる乙女のメロディー 〜あふれる想いを調べにのせて〜」(商品ページ)




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千夏さんのサンタコスにやられました(笑)
2017年12月08日 by st さん
「想いを捧げる乙女のメロディー」の続編が発売されてよりヒロイン達とのラブラブ度
がアップされていて嬉しかったです。
どのヒロインも魅力があ
り可愛いです。
特に千夏さんのサンタコスがめちゃくちゃ
可愛かったです。(個人的感想)
まずは本編の方を先にプレイした方が
より楽しめるかと思います。
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「想いを捧げる乙女のメロディー 〜あふれる想いを調べにのせて〜」(商品ページ)




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主人公はより紳士に、ヒロインはより甘えんぼに。 [Getchu.comで購入済み]
2017年11月30日 by 傘なりあいの色 さん
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「清楚ビッチな人妻遥香さんとのむさぼり交尾日誌」(商品ページ)




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他人の妻感は薄め [Getchu.comで購入済み]
2017年11月15日 by BONTOMU さん
旦那が台詞一つなく、全く出てこないまま退場してしまうため、他人の妻感はどうにも薄め。夫婦仲も冷めきっており、主人公との肉体関係を深めていく
ことにも積極的です。
背徳感を楽しむ不倫モノというよりは、タイトル通り、色気ムンムンな大人の女性とひたすら交尾に耽るような作品をお求めの方向けでした。
また、物語の結末的に、かわいい年上のお嫁さんを見たいという方にも合いそうです。
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「ハピメア 弥生・B・ルートウィッジ 1/6 PVCフィギュア」(商品ページ)




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ニンジンは挟んでおくのがデフォルト [Getchu.comで購入済み]
2017年11月05日 by 阿井上夫 さん
下はニンジンを刺さないバージョンも用意されていますが,胸パーツはそれがなく,何かを挟んでおかなければ
大きな空洞が目立ってしまう.
ただ,そ
れを補って余りある魅力的なフィギュアなのは間違いない.
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「自宅警備員 4thミッション インラン母娘と淫らな性活 編」(商品ページ)




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半分は総集編 [Getchu.comで購入済み]
2017年11月05日 by 阿井上夫 さん
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概ね良かった、買って損なし [Getchu.comで購入済み]
2017年11月01日 by noin さん
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「サキュバステードライフ 黄泉沢さんシャペストリー+誘惑H同人誌セット」(商品ページ)




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精子枯れる [Getchu.comで購入済み]
2017年10月07日 by マグマ さん
素直に射精です。最近のタペストリーにはどことなく勢いを感じませんでした、しかしながらこのサキュバステードライフ作品、前シリーズのシャペスト
リー作品に劣らないスケべさ、高貴さ、可愛さを感じ取らずにはいられません。負けました、黄泉沢、好きです。
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これは、言われているほど悪いものではない。
2017年09月26日 by Kousyaku さん
●はじめに今回のレビューでは、いつもみたいに総評などの項目に分けず、あることを検証してみたいです。テーマは、『神のラプソディ』(注:「神
」の正しい字が環境依存のため「神」に代替)がネットで酷評されまくるようなクソゲーなのか、ということです。
●検証1 シナリオと主人公
このゲームは、そもそもシナリオが全くダメ、という批判が多いです。この物語は、「神の戒土」という指導的後継者を選抜するための試験を主人公たちが競い合うお話です。話の大枠から見れば、真っ当なようですが、所々、おかしさや破たんが垣間見られます。また、ストーリー展開の速度がぬるい割には、ある局面を迎えると駆け足で終わって行きます。尺の見せ方のバランスが悪かったのかなとも思いました。しかもメインの小道具として登場した「音楽」の話も演出が際立ちませんでした。
主人公に関して言えば、言行が一致していない場合が多く、それなのにヒーロー扱いでヒロインたちにちやほやされてセックスしまくっている、ということが問題でしょう。例えば、SRPGのはずなのに、主人公がラスボスを倒すことに対してプレイヤーの間で批判もあります。ラスボス、とてもいい人じゃん、みんなに食料を分け与えていた人なのに……いや、その通りですね。ラスボスに限った話ではありませんが、敵認定や仲間認定の際の理由付けが少し弱いように感じました。
主人公がバカでスケベなのはエロゲなのでけっこうです。しかし、エロゲの主人公になるということは、良い意味で、バカでスケベでありたいものです。主人公のエルド君は、踏ん切りの悪いバカというかスケベです。セックスに関する決断が中途半端です。仮に彼が思いっきりバカに生きていて、おもいっきりスケベで、行くところまで行って割り切った主人公だったら、こうも批判はわかなかったはずです。
では、このゲームのシナリオは全くもって失敗だったのでしょうか。いいえ、私はそうは思いませんでした。この作品は良い意味でも悪い意味でもテンプレートをテンプレートにしたような作風です。また、シナリオが薄いのでストーリー展開をあまり気にせずゲームパートに集中ができます。テンプレートが徹底している上に浅いので、気軽に楽しみたい人には向いている作風だと思います。
●検証2 容量
このゲームが批判される理由として、容量不足が挙げられると思います。本作は、定価で買うと一万円程度のフルプライゲームです。そうであるはずなのに、メインヒロインが二人しか出てきません。(サブヒロインはたくさんいますが個別ルートや個別ENDがありません)しかも、メインヒロインが二人いるはずなのに、ほとんど差分の絵みたいな感じのストーリー分岐です。いや、一本道のルートのみを、後半でメインヒロイン二人の位置を交換するだけのお話になっています。しかもラスボスはどちらのルートでも同じボスです。
ゲームを一本道に絞り込んだのは、販売戦略上そうしたのかもしれません。もっとも、ルート分岐ほぼなしの一本道のみですと、エウシュリーの十八番である周回プレイがやり難くなります。現に私も、メインヒロイン二人分の差分を観るために、周回は1回しかしませんでした。つまり、2周しただけでこのゲームがクリアとなり、終わりました。これは今までにプレイした最近のエウシュリーの過去作からは考えられないことです。
私は2周だけでしたが、周回特典もアペンドディスクも入れて、プレイ時間が合計65時間程度でした。以前にプレイした『魔導巧殻』は、100時間程度は遊べました。他にも、『神採りアルケミーマイスター』や『創刻のアテリアル』などもプレイしていますが、それらと比較しても65時間程度で全面クリアの容量は少なすぎると感じました。しかも難易度は普通のモードでプレイしていたはずです。
メインヒロイン数に基づくストーリー分岐数やゲームの尺そのものに改善が必要なようです。ですが、まあ、これはこれで、短めで難易度的にも易しいゲームでしたので、ライトには楽しく遊べました。
●検証3 SRPG
SRPGとしてよろしくないという批判があります。私がプレイした感想としては、そこまで悪いゲームバランスや操作性だとは思いませんでした。今回、エウシュリーは、ヘクサのマスで戦うシステムを採用し、経験値やお金という概念を排除したりなど、新しいことを一気にたくさん試し過ぎたようです。おそらくそれで、プレイヤーたちの大半がついてこられなかったのでは、と考えられます。
「神力」というシステムにも批判がありました。「力」のポイントが限られている上に、キャラが全然召喚できず、スキルも全然使えないなど、厳しい評価もありました。ですが、私は、「神力」がとても良いシステムのようにも感じられました。「神力」がゲーム開始時で限られているからこそ、戦闘中に「神力」の宝石を集めることに意味があります。そして、20人以上いる仲間キャラの誰を出して、何をさせるのか、どのスキルを使わせるのか、と考える戦略が楽しかったです。
また、「神力」つながりですが、射撃や魔法が使い物にならないという声もありました。この見解に関しては、私は真逆の感想を抱きました。射撃に関して言えば、ミストリア(弓の子)、アドゥルクフェル(銃の子)、Bエウシュリーちゃん(バケツの子)が援護射撃として大変使えました。魔法にしても、アンデッド系のステージでは大変有用でした。アンデッド系のステージではなくても、特に「メルカーナの轟炎」(一点集中○力魔弾)や「ティルワンの闇界」(広範囲魔法攻撃)といった魔法は持っていると、色々なステージで役立ちました。
ただ、キャラがせっかく20人以上いて、全員が一回の戦闘で出せないのですから、ストーリー分岐に合わせて部隊を作り振り分けるなどの展開があっても良かったかな、とも思います。
●検証4 エロ
今回のゲーム、何が一番厳しかったのか、と言えば、私の場合、エロでした。なぜなら、サブヒロインのエロシーンのほとんどが、亜人とのプレイだからです。例えば、体の半分が鳥の子とか、水の精霊で肌が真っ青の子とか、体が貝と合体している子とか、要するに人外キャラとのエロシーンばかりだったからです。
もし、私がそういう趣味を持っているのならば、このゲームは大変使えるゲームだったかもしれません。私の趣向とはややずれるエロばかりでしたので、エロシーンでは別の意味で賢者モードになれました。うむ、これもまたひとつのエロやのう、と。
もっとも、全く使えなかったという批判ではありません。割と人間に見える子たちはそれとなく使えました。ルトリーチェちゃん(メカマニアの子)とか、ノエリアちゃん(竜の子)とか、エルガミセラちゃん(お化けの子)とか。今回は、巨乳キャラ(ルトリーチェ、エルガミセラなど)がそれなりにポイント高かったです。
他に特筆すべき点は、メインヒロインの二人が意外にもエロであまり印象がありませんでした。それと、ハーレムエロシーンが多かったのも特徴ですね。
●結論
このゲームは言われているほど悪いゲームではありません。あまりネットの扇動に踊らされてエウシュリーを潰さないようにお願いします。エウシュリーの今後には期待しています。
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