新着レビュー一覧
「I’ve GIRLS’s COMPILATION vol.10 「ALIVE」[初回盤]」(商品ページ)




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初回特典のボーナスディスクが素晴らしいです
2017年08月14日 by kuroneko さん
収録曲、新曲も良いのですが、初回特典のボーナスディスクに収録されているRemixがどれも最高です。「美しく生きたい」や「Around the mind」のよう
な初期の曲、「Kiss the Future」や「Imaginary affair」のようなI'veの中でも特に人気の高い曲が
Remixされていて、これだけのために買う価値があります。
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ゲームプレイ済みでも楽しめます
2017年08月13日 by kuroneko さん
ゲームの展開をただなぞったのではなく、小説ならではのオリジナル描写もありますので、ゲームをプレイした人でも楽しめる内容です。フリフレ1、2、
両方のストーリーが入っていて満足度が高いです。
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「蒼の彼方のフォーリズム EXTRA1 STANDARD EDITION」(商品ページ)




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まさに真白のファンディスク [Getchu.comで購入済み]
2017年08月12日 by kuroneko さん
FC(フライングサーカス)要素はほぼなく、真白とのいちゃいちゃっぷりに全振りしてます。でもデレデレっぱなしの真白が可愛すぎるので無問題。
CG
は相変わらずものすごく綺麗ですし、I'veの新主題歌も良い曲だし、ボリュームは少し少ないですがクオリティは素晴らしいです。
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ヒロインが全員可愛い
2017年08月12日 by kuroneko さん
全体的に見て、シリアスな展開はほぼなくご都合主義はご愛敬の、長さノーマル完全クリックゲー。他の方もレビューされていますが、テンポがともても
良いですね。
ただまぁ〜、若干ツンデレがすぎるかなぁ〜ともわなくもない。なので、属性嫌いの方がもしこの作品を手に取るのであれば、辞めた方が無難かもしれない。あと、パロが嫌いな方も手を出さないほうが良いかなぁ〜。結構キワキワを責めている事例もあり。
多少属性要素が○くても最終的に愛でれる方。普通にコメディー的物語を楽しみたい方。まみずさんの絵を楽しみたい方。必見です。
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「おままごと 〜母親少女とちやほやしっぽり〜」(商品ページ)




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人によっては難あり [Getchu.comで購入済み]
2017年08月01日 by snowmaiden さん
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期待未満 [Getchu.comで購入済み]
2017年07月29日 by ペロリスト さん
全体的に話があっさりし過ぎて違和感がありました。また、短尺故でしょうが、登場人物の急激な感情の変化に取り残されてしまう場面もあり、うまく感
情移入しきれませんでした。
尺の限界があるのはわかりますが、ルートを絞る、値段を引き上げてでもより完成度の高い作品にする、等の選択肢もあったでしょうし、尺が短いから話の出来が悪くてもいいというモノでもない。
加えて、グランドエンドに関しては正直分けない方が良かった様に思います。
他のヒロインの話を見てからの方が感情移入しやすいだろうという事なんでしょうが、ただでさえ短い話を分けられてしまうと物足りなさが増してしまいますし、そもそも態々分けるほどの話でもなく、むしろ期待した分がっかり感がありました。
終わり方といいますか、事件解決後の主人公の意見に対して、え、それでいいの? と思わされる部分もあり、色々とモヤモヤの残る作品。
体験版が面白く、期待していただけに残念です。
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普通の作品 [Getchu.comで購入済み]
2017年07月19日 by fatfish さん
●はじめに今回のレビューでは、いつもみたいに総評などの項目に分けず、あることを検証してみたいです。テーマは、『神のラプソディ』(注:「神
」の正しい字が環境依存のため「神」に代替)がネットで酷評されまくるようなクソゲーなのか、ということです。
●検証1 シナリオと主人公
このゲームは、そもそもシナリオが全くダメ、という批判が多いです。この物語は、「神の戒土」という指導的後継者を選抜するための試験を主人公たちが競い合うお話です。話の大枠から見れば、真っ当なようですが、所々、おかしさや破たんが垣間見られます。また、ストーリー展開の速度がぬるい割には、ある局面を迎えると駆け足で終わって行きます。尺の見せ方のバランスが悪かったのかなとも思いました。しかもメインの小道具として登場した「音楽」の話も演出が際立ちませんでした。
主人公に関して言えば、言行が一致していない場合が多く、それなのにヒーロー扱いでヒロインたちにちやほやされてセックスしまくっている、ということが問題でしょう。例えば、SRPGのはずなのに、主人公がラスボスを倒すことに対してプレイヤーの間で批判もあります。ラスボス、とてもいい人じゃん、みんなに食料を分け与えていた人なのに……いや、その通りですね。ラスボスに限った話ではありませんが、敵認定や仲間認定の際の理由付けが少し弱いように感じました。
主人公がバカでスケベなのはエロゲなのでけっこうです。しかし、エロゲの主人公になるということは、良い意味で、バカでスケベでありたいものです。主人公のエルド君は、踏ん切りの悪いバカというかスケベです。セックスに関する決断が中途半端です。仮に彼が思いっきりバカに生きていて、おもいっきりスケベで、行くところまで行って割り切った主人公だったら、こうも批判はわかなかったはずです。
では、このゲームのシナリオは全くもって失敗だったのでしょうか。いいえ、私はそうは思いませんでした。この作品は良い意味でも悪い意味でもテンプレートをテンプレートにしたような作風です。また、シナリオが薄いのでストーリー展開をあまり気にせずゲームパートに集中ができます。テンプレートが徹底している上に浅いので、気軽に楽しみたい人には向いている作風だと思います。
●検証2 容量
このゲームが批判される理由として、容量不足が挙げられると思います。本作は、定価で買うと一万円程度のフルプライゲームです。そうであるはずなのに、メインヒロインが二人しか出てきません。(サブヒロインはたくさんいますが個別ルートや個別ENDがありません)しかも、メインヒロインが二人いるはずなのに、ほとんど差分の絵みたいな感じのストーリー分岐です。いや、一本道のルートのみを、後半でメインヒロイン二人の位置を交換するだけのお話になっています。しかもラスボスはどちらのルートでも同じボスです。
ゲームを一本道に絞り込んだのは、販売戦略上そうしたのかもしれません。もっとも、ルート分岐ほぼなしの一本道のみですと、エウシュリーの十八番である周回プレイがやり難くなります。現に私も、メインヒロイン二人分の差分を観るために、周回は1回しかしませんでした。つまり、2周しただけでこのゲームがクリアとなり、終わりました。これは今までにプレイした最近のエウシュリーの過去作からは考えられないことです。
私は2周だけでしたが、周回特典もアペンドディスクも入れて、プレイ時間が合計65時間程度でした。以前にプレイした『魔導巧殻』は、100時間程度は遊べました。他にも、『神採りアルケミーマイスター』や『創刻のアテリアル』などもプレイしていますが、それらと比較しても65時間程度で全面クリアの容量は少なすぎると感じました。しかも難易度は普通のモードでプレイしていたはずです。
メインヒロイン数に基づくストーリー分岐数やゲームの尺そのものに改善が必要なようです。ですが、まあ、これはこれで、短めで難易度的にも易しいゲームでしたので、ライトには楽しく遊べました。
●検証3 SRPG
SRPGとしてよろしくないという批判があります。私がプレイした感想としては、そこまで悪いゲームバランスや操作性だとは思いませんでした。今回、エウシュリーは、ヘクサのマスで戦うシステムを採用し、経験値やお金という概念を排除したりなど、新しいことを一気にたくさん試し過ぎたようです。おそらくそれで、プレイヤーたちの大半がついてこられなかったのでは、と考えられます。
「神力」というシステムにも批判がありました。「力」のポイントが限られている上に、キャラが全然召喚できず、スキルも全然使えないなど、厳しい評価もありました。ですが、私は、「神力」がとても良いシステムのようにも感じられました。「神力」がゲーム開始時で限られているからこそ、戦闘中に「神力」の宝石を集めることに意味があります。そして、20人以上いる仲間キャラの誰を出して、何をさせるのか、どのスキルを使わせるのか、と考える戦略が楽しかったです。
また、「神力」つながりですが、射撃や魔法が使い物にならないという声もありました。この見解に関しては、私は真逆の感想を抱きました。射撃に関して言えば、ミストリア(弓の子)、アドゥルクフェル(銃の子)、Bエウシュリーちゃん(バケツの子)が援護射撃として大変使えました。魔法にしても、アンデッド系のステージでは大変有用でした。アンデッド系のステージではなくても、特に「メルカーナの轟炎」(一点集中○力魔弾)や「ティルワンの闇界」(広範囲魔法攻撃)といった魔法は持っていると、色々なステージで役立ちました。
ただ、キャラがせっかく20人以上いて、全員が一回の戦闘で出せないのですから、ストーリー分岐に合わせて部隊を作り振り分けるなどの展開があっても良かったかな、とも思います。
●検証4 エロ
今回のゲーム、何が一番厳しかったのか、と言えば、私の場合、エロでした。なぜなら、サブヒロインのエロシーンのほとんどが、亜人とのプレイだからです。例えば、体の半分が鳥の子とか、水の精霊で肌が真っ青の子とか、体が貝と合体している子とか、要するに人外キャラとのエロシーンばかりだったからです。
もし、私がそういう趣味を持っているのならば、このゲームは大変使えるゲームだったかもしれません。私の趣向とはややずれるエロばかりでしたので、エロシーンでは別の意味で賢者モードになれました。うむ、これもまたひとつのエロやのう、と。
もっとも、全く使えなかったという批判ではありません。割と人間に見える子たちはそれとなく使えました。ルトリーチェちゃん(メカマニアの子)とか、ノエリアちゃん(竜の子)とか、エルガミセラちゃん(お化けの子)とか。今回は、巨乳キャラ(ルトリーチェ、エルガミセラなど)がそれなりにポイント高かったです。
他に特筆すべき点は、メインヒロインの二人が意外にもエロであまり印象がありませんでした。それと、ハーレムエロシーンが多かったのも特徴ですね。
●結論
このゲームは言われているほど悪いゲームではありません。あまりネットの扇動に踊らされてエウシュリーを潰さないようにお願いします。エウシュリーの今後には期待しています。
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面倒くさいが先に立つ・・。 [Getchu.comで購入済み]
2017年07月11日 by (・Θ・) さん
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可愛さが伝わる作品集
2017年06月24日 by st さん
kakao先生の2作品目の漫画作品集で1作品目の作品集より絵、ストーリーともにかなり良かったと感じました。
kakao先生の描かれる女の子
達の笑顔や照れている表情など
可愛さが伝わりとても良い作品集でした。
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王道抜きゲーかな?
2017年06月12日 by 青山 さん
エッチでやる気を出して受験に合格!というわかりやすいストーリーですがキャラごとの性癖や段々積極的になっていくヒロインの言動はとてもよかった
です。
かぐやでは珍しくプレイでコンドームを使うので好きな人には刺さるものがあるかと。
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